i世界
楽曲情報
I世界 作詞shikido 作曲shikido
/shikido, 初音ミク
記号などは削除しています。
曲:shikido 歌:初音ミク
曲:shikido 歌:初音ミク
※このタイピングは「I世界」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数15万 歌詞かな167打 -
だいだいだいきらいになった?
プレイ回数14万 歌詞175打 -
サビのみ!!
プレイ回数24万 歌詞かな190打 -
愛を謳って謳って雲の上
プレイ回数642 歌詞かな137打 -
30秒で千本桜を打ち切れ!
プレイ回数306 歌詞かな30秒 -
水野あつPさんの「生きる」の歌詞タイピングです
プレイ回数6.4万 歌詞かな653打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数5万 歌詞518打 -
MIMIさんの今はいいんだよ。です!
プレイ回数2.7万 歌詞かな197打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(へんこうばんをはずしてみたらきっと)
偏光板を外してみたらきっと
(このせかいはひかりにつつまれてみえる)
この世界は光に包まれて見える
(でんこうけいじばんにはずっと)
電光掲示板にはずっと
(だれかのなまえがながれつづけてる)
誰かの名前が流れ続けてる
(せかいのかたちはあいまい)
世界の形は曖昧
(へんかしつづけてる)
変化し続けてる
(へんかしつづけてる)
変化し続けてる
(みんながこうきゅうてきとめいうったへいわが)
皆が恒久的と銘打った平和が
(がらくたがつみあがったような)
がらくたが積み上がった様な
(おもちゃばこにみえたのです)
おもちゃ箱に見えたのです
(ぼくはずっと)
僕はずっと
(せかいへのしょうけいがすてられてないから)
世界への憧憬が捨てられてないから
(ずっとあきれてる)
ずっと呆れてる
(このせかいに)
この世界に
(きたいしてもいみないから)
期待しても意味ないから
(ふぃるたーでもいれようかな)
フィルターでも挿れようかな
(つごうよさげにいきてたいから)
都合よさげに生きてたいから
(そんなんじゃぼくまでりょうさんがた)
そんなんじゃ僕まで量産型
(いっそのことやめようかな)
いっその事やめようかな
(みかいのちでもかまわないから)
未開の地でも構わないから
(つめあとさえのこせたらな)
爪痕さえ残せたらな
(なんていのるようにうたう)
なんて祈るように歌う
(せんとうれっしゃでながめたまどからはきっと)
先頭列車で眺めた窓からはきっと
(このせかいがnoiseにこぼれてみえる)
この世界が<noise>に零れてみえる
(えんえんとこわれつづけてるきょうかいに)
延々と壊れ続けてる境界に
(とこよをねがうよ)
常夜を願うよ
(せかいのかたちをのろうよ)
世界の形を呪うよ
(あしあとすらのこせないならじんせいなんのいみが)
足跡すら残せないなら人生なんの意味が
(あるのか)
(あるのか?)
(ありがとうとかおおせだったからまたあんどしたわ)
「ありがとう」とか仰せだったからまた安堵したわ
(とうとうと)
(滔滔と)
(あばれくるったいたみはしったこのこころのわずらいが)
暴れ狂った痛み走ったこの心の患いが
(いだいたただいでそんだいなしこうのあまえをむしばんでいた)
抱いた多大で尊大な思考の甘えを蝕んでいた
(ぼくがずっと)
僕がずっと
(こがれてたせかいのつづきがみえないから)
焦がれてた世界の続きが見えないから
(きっとやききれてる)
きっと焼き切れてる
(このきぼうも)
この希望も
(きょぞうだとおもうわ)
虚像だと思うわ
(うまらないふれーずで)
埋まらないフレーズで
(ずっとねたんでいた)
ずっと妬んでいた
(このせかいが)
この世界が
(こんなんでもいきてたいから)
こんなんでも生きてたいから
(ずっといのっていたいから)
ずっと祈っていたいから
(ひがしずんだあとのこととか)
日が沈んだあとのこととか
(どうなってちゃってもしらないけど)
どうなってちゃっても知らないけど
(ちょっとあるいてみようかな)
ちょっと歩いてみようかな
(まだかんがえてみようかな)
まだ考えてみようかな
(あきらめるのやめてみようかな)
諦めるのやめてみようかな
(もうちょっとうたっていこうか)
もうちょっと歌っていこうか
(はなすこともなくなっていた)
話すこともなくなっていた
(いのるかずがふえた)
祈る対象(かず)が増えた
(くずかごにあつめたことばは)
くずかごに集めた言葉は
(ぜんぶこわれてしまってるけど)
全部壊れてしまってるけど!
(ぐうぜんにまどわされながら)
偶然に惑わされながら
(ぼくのせかいをつくるから)
僕の世界を創るから
(きみもたぶんそれでいいから)
君も多分それでいいから
(そうわらってたぼくのうた)
そう笑ってた僕の歌