カボチャマンXジ・エンドの決戦第1話
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問題文
(むらのあるもりのなか・・・ひとつのかぼちゃがあった)
村のある森の中・・・一つのカボチャがあった
(こうむったやつはきんのけんをもちえりとらをつけきんのずぼん、ぶーつ)
被ったやつは金の剣を持ちエリトラをつけ金のズボン、ブーツ
(それをこうむったしゅんかん、ふつうはしかいがぼやける)
それを被った瞬間、普通は視界がぼやける
(だがそのかぼちゃはなぞのかぼちゃだった)
だがそのカボチャはなぞのカボチャだった
(むらさきのおーらがまとっていた)
紫のオーラがまとっていた
(それをこうむったらかぼちゃがきゅうにちいさくなり、かたくなりはずれなくなった)
それを被ったらカボチャが急に小さくなり、固くなり外れなくなった
(このおーらはそくばくののろいだった)
このオーラは束縛の呪だった
(そこからかぼちゃまんxのものがたりがはじまった・・・)
そこからカボチャマンXの物語が始まった・・・
(あゆみつづけると)
歩み続けると
(むらがあった)
村があった
(ひとりのぷれいやーがいた)
一人のプレイヤーがいた
(そらをとんでてまんちゅう3x3のぽーたるがあった)
空を飛んでて真ん中3X3のポータルがあった
(かぼちゃまんxはまようことなくなかにはいった)
カボチャマンXは迷うことなく中に入った
(ぷれいやーがみている・・・そのとき)
プレイヤーが見ている・・・その時
(ぽーたるのでいりぐちがきえた)
ポータルの出入り口が消えた
(ぷれいやーがこわしたのだろう)
プレイヤーが壊したのだろう
(うちゅうのくうかんにただひとり)
宇宙の空間にただ一人
(ふぇああぁぁぁんふぉごおおおぉぉぉ)
ふぇああぁぁぁんふぉごおおおぉぉぉ
(くろいぶろっくがういている)
黒いブロックが浮いている
(えりとらでとんでほんとうにいったそしたら)
エリトラで飛んで本島にいったそしたら
(がちゃ・・・・がちゃ・・・・)
ガチャ・・・・ガチャ・・・・
(あぶみのおとがきこえる)
鎧の音が聞こえる
(ぐぉおおおおおおおおおおおん)
ぐぉおおおおおおおおおおおん
(まがまがしいこえもきこえるそしたらやつがいった)
禍々しい声も聞こえるそしたらやつが言った
(「よくぞきた。そくばくかぼちゃ・・・」と)
「よくぞ来た。束縛カボチャ・・・」と
(「われめいはねざらいとまん。うちゅうさいきょうのすけるとんだ」)
「我名はネザライトマン。宇宙最強のスケルトンだ」
(「さぁ、かかってこい」)
「さぁ、かかってこい」
(かぼちゃまんxはつよくけんをにぎった)
カボチャマンXは強く剣を握った
(「さあいっしょにいくぞ。くろばえ」)
「さあ一緒に行くぞ。黒バエ」
(ねざらいとまんはえんだーどらごんのうえにのった)
ネザライトマンはエンダードラゴンの上に乗った
(かぼちゃまんxはゆみをてにとりえんだーどらごんのまわるちかくのとうをはかいした)
カボチャマンXは弓を手に取りエンダードラゴンの回る近くの塔を破壊した
(ねらいはえんどくりすたるをはかいしえんだーどらごんにだめーじをあたえること)
狙いはエンドクリスタルを破壊しエンダードラゴンにダメージを与えること
(えんだーどらごんはすぐにたおすことができた)
エンダードラゴンはすぐに倒すことができた
(だがまだねざらいとまんがいる)
だがまだネザライトマンがいる
(こうげきりょくははーとはんぶんもっていくくらいとてもつよかった)
攻撃力はハート半分持って行くくらいとても強かった
(だかこのせかいはのーまる)
だかこの世界はノーマル
(はーどこあではない)
ハードコアではない
(だからなんどでもいきかえれる)
だから何度でも生き返れる
(だがねざらいとまんにはちかづくこともできない)
だがネザライトマンには近づくこともできない
(かぼちゃまんxはどうすればいいかかんがえていた)
カボチャマンXはどうすればいいか考えていた
(そのとき2にんがかぼちゃまんxのところにやってきた)
その時2人がカボチャマンXのところにやってきた
(ひとりはくりーぱーますくであおいふく)
一人はクリーパーマスクで青い服
(かたにちいさなき2ほんくろいずぼんをはいて)
肩に小さな木2本黒いズボンをはいて
(もうひとりはむらびとだった、だがそのむらびとは)
もう一人は村人だった、だがその村人は
(えりとら、それにねざらいとのへるめっと、れぎんす、ぶーつをはいていた)
エリトラ、それにネザライトのヘルメット、レギンス、ブーツを履いていた
(2にんが「なにをしているの?」といった)
2人が「何をしているの?」といった
(それでかぼちゃまんxはさっきのことをはなした)
それでカボチャマンXはさっきのことを話した
(そしたらくりーぱーますくのひとが)
そしたらクリーパーマスクの人が
(「んーよくわからないけどちからをかすよ!」)
「んーよくわからないけど力を貸すよ!」
(といった)
といった
(そしたらきゅうにだいやふるにきがえたたかうじゅんびばんたんになった)
そしたら急にダイヤフルに着替え戦う準備万端になった
(かぼちゃまんxはさっきいったところにあんないした)
カボチャマンXはさっき行ったところに案内した
(そこにはあのねざらいとまんがいる)
そこにはあのネザライトマンがいる
(がちゃ、がちゃ・・・)
ガチャ、ガチャ・・・
(ぱっ・・・)
パッ・・・
(「えんだーどらごんがいないね」)
「エンダードラゴンがいないね」
(むらびとがいったしゅんかん)
村人が言った瞬間
(じゃき!!)
ジャキ!!
(こくようせきが2つにわれた)
黒曜石が2つに割れた
(「こんなときがあっても、だい、じょう、ぶ!」)
「こんな時があっても、大、丈、夫!」
(とくりーぱーますくのひとがいい)
とクリーパーマスクの人がいい
(ようがんちきんをわたしてきた)
溶岩チキンを渡してきた
(「そうか!あつさでとぶのか!」とむらびとがいった)
「そうか!熱さで飛ぶのか!」と村人が言った
(3にんはたべいっきにほんとうにとんだ)
3人は食べ一気に本島に飛んだ
(「なんだ?かぼちゃまんxなかまなんかつれて?」)
「なんだ?カボチャマンX仲間なんか連れて?」
(ねざらいとまんがいった)
ネザライトマンが言った
(「どうせ3にんいたってぜんいんすぐやられるだろ」)
「どうせ3人いたって全員すぐやられるだろ」
(そしたらきゅうにかぼちゃまんxがしんぱいになった)
そしたら急にカボチャマンXが心配になった
(「ねえ2にんとも、ほんとうにつよいの?」)
「ねえ2人とも、本当に強いの?」
(たずねたら)
訪ねたら
(「じぶんはねざらいとあんどえりとらだよ!」とむらびとがいった)
「自分はネザライトアンドエリトラだよ!」と村人が言った
(「ぼくなんかあのhiveのべっとうぉーずで5かいれんぞくしょうりしたことあるしー」)
「僕なんかあのHIVEのベットウォーズで5回連続勝利したことあるしー」
(とくりーぱーますくのひとがほこらしげにいった)
とクリーパーマスクの人が誇らしげに言った
(「ん~~。。。じゃっいいか」といった)
「ん~~。。。じゃっいいか」といった
(「じゃあゆくぞ!ねざらいとまん!」)
「じゃあゆくぞ!ネザライトマン!」
(ぜんいんがいっせいにねざらいとまんのほうへはしりだし)
全員が一斉にネザライトマンの方へ走り出し
(ねざらいとまんもはしりだした)
ネザライトマンも走り出した
(・・・つづく・・・)
・・・続く・・・・