HASAMI group 消えても何かが
タグ邦楽
楽曲情報
消えても何かが 歌HASAMI group 作詞青木龍一郎 作曲青木龍一郎
HASAMI groupによる22nd album「Message from 2025」の16曲目。
https://youtu.be/UbTrw9_xd5Y
https://youtu.be/UbTrw9_xd5Y
※このタイピングは「消えても何かが」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
5thアルバム「PYRAMID」13曲目
プレイ回数61 歌詞かな928打 -
プレイ回数446 歌詞かな1244打
-
『FUN!FUN!FUMNFARE!』収録曲
プレイ回数409 歌詞1126打 -
SHISHAMOの活動終了前最後の曲。
プレイ回数73 歌詞かな976打 -
ミスチル「名もなき詩」の歌詞です
プレイ回数212 歌詞1444打 -
2019年「834.194」Disc2 4曲目
プレイ回数823 歌詞かな564打 -
8thアルバム「PAN」3曲目
プレイ回数47 歌詞かな368打 -
プレイ回数756 歌詞かな1401打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(たびはすこしこわい)
旅は少し怖い
(はかないくつがつのだすから)
履かない靴が角出すから
(うそのてんきずに)
嘘の天気図に
(だまされてかさをくろくぬる)
騙されて傘を黒く塗る
(はるぐものはざま)
春雲の狭間
(っかなくさかりき)
真っ赤な草刈り機
(しゃはしるまぶた)
汽車走る瞼
(ったいまみえたけしきがうそでもふたりは)
たった今 見えた景色が嘘でも2人は
(すてきなゆめをみてただけ)
素敵な夢を見てただけ
(きみとぼくのまにひろげたちずにあめがふって)
君と僕の間に広げた地図に雨が降って
(とうこうせんもきごうもつちにながれてしまった)
等高線も記号も土に流れてしまった
(かりたじてんしゃのぎあはいっそくでちょうどがいい)
借りた自転車のギアは1速でちょうどが良い
(どうせこのまちはちいさいゆっくりとすすもう)
どうせこの街は小さい ゆっくりと進もう
(かわをみながら)
川を見ながら
(てをつなぐねことにんげん)
手をつなぐ猫と人間
(みぎてのつぎはひだりて)
右手の次は左手
(つめをたてる)
爪を立てる
(なめてるそふとくりーむは)
舐めてるソフトクリームは
(とかいといなかのみっくす)
都会と田舎のミックス
(てをつなぐねことにんげん)
手をつなぐ猫と人間
(みぎてのつぎはひだりて)
右手の次は左手
(じもとのいろがきえたいざかやでさかなをたべる)
地元の色が消えた居酒屋で魚を食べる
(けっこういける)
けっこうイケる
(くちからぺっとだしたほねにたいとるをつける)
口からペッと出した骨にタイトルを付ける
(きみとぼくのまにひろげたちずにかぜがふいて)
君と僕の間に広げた地図に風が吹いて
(とうしんせんもちめいもいま、ふきとんでしまった)
等深線も地名も今、吹き飛んでしまった
(こどもがおもちゃをならべたようなどうろぞいを)
子供がおもちゃを並べたような道路沿いを
(ばたあしでとびまわるかくうちせんをたっちする)
バタ脚で飛び回る 架空地線をタッチする
(いみをもとめすぎてたんだきみのねごとにさえ)
意味を求めすぎてたんだ 君の寝言にさえ
(なおもこのまちはせまいまわりみちをしよう)
なおもこの街は狭い 回り道をしよう
(そらをみながら)
空を見ながら