Glorious
楽曲情報
GLORIOUS 歌BE:FIRST 作詞LEO 作曲UTA
BE:FIRSTのGlouriusです。
※このタイピングは「GLORIOUS」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | JUNON | 3757 | D++ | 4.1 | 92.2% | 340.9 | 1398 | 117 | 56 | 2026/01/16 |
| 2 | SHUNTO | 3621 | D+ | 4.3 | 86.1% | 323.9 | 1397 | 224 | 56 | 2026/02/02 |
関連タイピング
-
MAZZELのFantasyです。
プレイ回数113 歌詞1144打 -
MAZZELのSEITO&RYUKI&EIKIのユニット曲です。
プレイ回数79 歌詞1596打 -
MAZZELのTrapです。
プレイ回数88 歌詞1433打 -
BE:FIRSTの夢中のサビだけです。
プレイ回数511 歌詞かな228打 -
BE:FIRSTの夢中です。
プレイ回数1949 歌詞1145打 -
MAZZELのHolidayです。
プレイ回数76 歌詞1507打 -
BE:FIRSTのMessageです。
プレイ回数270 歌詞915打 -
PIECESのSTARGLOW バージョンです。
プレイ回数265 歌詞1724打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(これいがいなかったせいいっぱいだったんだ)
これ以外なかった 精一杯だったんだ
(どろまみれのきのうのぼくら)
泥まみれの昨日の僕等
(なんまんかいないてそのなみだをだいて)
何万回泣いて その涙を抱いて
(きみとみてたゆめがあった)
君と見てた夢があった
(かさぶたになってたふあんやしっぱいにも)
瘡蓋になってた 不安や失敗にも
(ぼくらならさむねをはれるよ)
僕等ならさ 胸を張れるよ
(ぶかっこうなふぉーむではしるきみと)
不格好なフォームで走る君と
(このあしたをつなごう)
この明日を繋ごう
(ゆめは)
夢は
(ぼくらをてらして)
僕等を照らして
(いつかともにかがやくそのひをまってる)
いつか共に輝くその日を待ってる
(あとすこしがとおくてもあしあとのかずをほころう)
あと少しが遠くても 足跡の数を誇ろう
(きょうをきせきとよばれよう)
今日を奇跡と呼ばれよう
(わからずやのかみさまも)
わからずやの神様も
(あたりまえのいきかたも)
当たり前の生き方も
(ぼくらにはにあわないだろう)
僕等には似合わないだろう?
(ほらゆめがよぶふぃーるどへ)
ほら夢が呼ぶフィールドへ
(あとすこしがとおくてもあしあとのかずをほころう)
あと少しが遠くても 足跡の数を誇ろう
(きょうがきせきとよばれるひまで)
今日が奇跡と呼ばれる日まで
(これいがいなかったせいいっぱいだった)
これ以外なかった 精一杯だった
(だからぼくらここでであえた)
だから僕等ここで出会えた
(くやしさでまえがみえなくなっても)
悔しさで前が見えなくなっても
(きみのえがおでなみだをぬぐおう)
君の笑顔で涙を拭おう
(かさなったこえがつむいだおもいが)
重なった声が紡いだ想いが
(あのいたみのこたえをくれるから)
あの痛みの答えをくれるから
(がむしゃらにあせとわらうきみと)
我武者羅に汗と笑う君と
(このつづきがみたいんだ)
この続きが見たいんだ
(ゆめは)
夢は
(ぼくらをてらして)
僕等を照らして
(いつかともにかがやくそのひをまってる)
いつか共に輝くその日を待ってる
(あとすこしがとおくてもあしあとのかずをほころう)
あと少しが遠くても 足跡の数を誇ろう
(きょうをきせきとよばれよう)
今日を奇跡と呼ばれよう
(あせとなみだでよごれたじめん)
汗と涙で汚れた地面
(てんたかくわらうたいようにむけて)
天高く笑う太陽に向けて
(けっとばしたdays)
蹴っ飛ばした Days
(ざせつはいぼくのはてまとったどろの)
挫折 敗北の果て纏った泥の
(どれすがとてもきれい)
ドレスがとても綺麗
(けっかだけじゃない)
結果だけじゃ無い
(せっさたくまのひばなをいまともして)
切磋琢磨の火花を今灯して
(わらえるひばっかじゃないけど)
笑える日ばっかじゃないけど
(そんなきみをだれもわらえやしないでしょう)
そんな君を誰も笑えやしないでしょう
(ほんきでいきてきた)
本気で生きて来た
(きのうがいまのぼくにいうんだ)
昨日が今の僕に言うんだ
(こうかいはしないでいたい)
"後悔はしないでいたい"
(だからいつも)
だからいつも
(ゆめは)
夢は
(ぼくらをてらして)
僕等を照らして
(いつかともにかがやくそのひをまってる)
いつか共に輝くその日を待ってる
(あとすこしがとおくてもあしあとのかずをほころう)
あと少しが遠くても 足跡の数を誇ろう
(きょうをきせきとよばれよう)
今日を奇跡と呼ばれよう
(わからずやのかみさまも)
わからずやの神様も
(あたりまえのいきかたも)
当たり前の生き方も
(ぼくらにはにあわないだろう)
僕等には似合わないだろう?
(ほらゆめがよぶふぃーるどへ)
ほら夢が呼ぶフィールドへ
(あとすこしがとおくてもあしあとのかずをほころう)
あと少しが遠くても 足跡の数を誇ろう
(きょうがきせきとよばれるひまで)
今日が奇跡と呼ばれる日まで