hikari
楽曲情報
HIKARI 歌KID FRESINO 作詞KID FRESINO 作曲STUTS
hikari KID FRESINO
KID FRESINOのhikariです フレシノの愛溢れる曲です そしてSTUTS
※このタイピングは「HIKARI」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あいたいとさけびたいこころとしずかにあるいた)
会いたいと叫びたい 心と静かに歩いた
(jをのこしてきたびょういんでみた)
Jを残してきた病院で見た
(あめのさくらはこくかんじょうのうえかぜがまくのをかんじる)
雨の桜は濃く感情の上 風が巻くのを感じる
(このひかりはつよいけどめをあけていられる)
この光は強いけど目を開けていられる
(だれになにをいわれてもみとめてくれる)
誰に何を言われても認めてくれる
(そんなおとこのことをおれはしってる)
そんな男のことを俺は知ってる
(ちっぽけなlifesizeとはしりきるよおれらは)
ちっぽけなlife size と走り切るよ俺らは
(あのげんかんのそとにあたらしいひかりはあるかな)
あの玄関の外に新しい光はあるかな
(なつかしいpicturesかこまれたはな)
懐かしいpictures 囲まれた花
(しおはまのかいがんをneiとふたりくろいふくであるいた)
塩浜の海岸をNEIと二人黒い服で歩いた
(おれだけにあるあしたがつづいていくのがこわいと)
俺だけにある明日が続いていくのが怖いと
(おれいがいだれもいなくなってもわらっていないと)
俺以外誰もいなくなっても笑っていないと
(せんはおよぐめでのぞきこんでるおやのなきがら)
千は泳ぐ目で覗き込んでる親の亡骸
(へたにだきあげてもこころはみつけられないことはすぐわかった)
下手に抱き上げても心は見つけられないことはすぐ分かった
(だからかんたんなことばをふかいあいみたいにうたうよ)
だから簡単な言葉を深い愛みたいに歌うよ
(さびしいよなだけでいいってこともいつかしるよ)
寂しいよな だけで良いってこともいつか知るよ
(じだいにはこばれまたあいにあこがれるよ)
時代に運ばれ また愛に憧れるよ
(もうにどとふえないすとーりーと)
もう二度と増えないストーリーと
(かぜはぬけてくふたりを)
風は抜けてく二人を
(ありがとういうまえにあえなくなったりするのもおれたちらしい)
ありがとう言う前に会えなくなったりするのも俺たちらしい
(いまもとまらないあめをかわかすひかりがみたい)
今も止まらない雨を乾かす光が見たい
(きょうはこのきょくでせまいせかいからぴーすをおくります)
今日はこの曲で狭い世界からピースを送ります
(そっちでげんきをだしてくれたらおれらもあがります)
そっちで元気を出してくれたら俺らもあがります
(うごかすしんぞうとめるのもかんたんなこと)
動かす心臓止めるのも簡単なこと
(だれかがだそうとしてるこたえをただまちつづけるよ)
誰かが出そうとしてる答えをただ待ち続けるよ
(いまかりたrhymeをかえしにむかうよるがあけるまえに)
今借りたrhymeを返しに向かう 夜が明ける前に
(げんじつがおれをのがしはしないまたあがるしろいいき)
現実が俺を逃しはしない また上がる白い息
(おしえるわけじゃなくとなりでみていてくれた)
教えるわけじゃなく隣で見ていてくれた
(べつべつのしはつれっしゃおなじきょくでくびをふってた)
別々の始発列車 同じ曲で首を振ってた
(stutsonthetrackだれかのこどくによりそって)
STUTS on the track 誰かの孤独に寄り添って
(かこにとらわれないいきかたがしたいおれらをゆるして)
過去に囚われない生き方がしたい俺らを許して
(あのろうかいちひとがよくにあうせなかをながめた)
あの廊下 一人がよく似合う背中を眺めた
(ぜつぼうはにちじょうとおなじだってことをきょうおぼえた)
絶望は日常と同じだってことを今日覚えた
(dayとnightりそうのひとつもない)
Dayとnight 理想の一つもない
(おれのlifeだけがおわらない)
俺のlifeだけが終わらない
(りゆうをたしかめたい)
理由を確かめたい
(だからおりれない)
だから降りれない
(まわすぺだるとうきょうのこうやにひかりとかげから)
回すペダル 東京の荒野に光と影から
(これいじょうはむりだっていうこころをだきしめてた)
これ以上は無理だって言う心を抱きしめてた
(じだいにはこばれまたあいにあこがれるよ)
時代に運ばれ また愛に憧れるよ
(もうにどとふえないすとーりーと)
もう二度と増えないストーリーと
(かぜはぬけてくふたりを)
風は抜けてく二人を
(ありがとういうまえにあえなくなったりするのもおれたちらしい)
ありがとう言う前に会えなくなったりするのも俺たちらしい
(いまもとまらないあめをかわかすひかりにあいに)
今も止まらない雨を乾かす光に会いに
(じだいにはこばれまたあいにあこがれるよ)
時代に運ばれ また愛に憧れるよ
(もうにどとふえないすとーりーと)
もう二度と増えないストーリーと
(かぜはぬけてくふたりを)
風は抜けてく二人を
(ありがとういうまえにあえなくなったりするのもおれたちらしい)
ありがとう言う前に会えなくなったりするのも俺たちらしい
(いまもとまらないあめをかわかすひかりがみたい)
今も止まらない雨を乾かす光が見たい