ブルーアンバー/backnumber
楽曲情報
ブルーアンバー 歌back number 作詞清水依与吏 作曲清水依与吏
『こんな色になるまで泣いていたんだね 綺麗よ』
※このタイピングは「ブルーアンバー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数458 歌詞かな180打
-
トメ’s プレイリスト
プレイ回数923 歌詞かな926打 -
プレイ回数499 歌詞かな1056打
-
back number
プレイ回数4098 歌詞かな725打 -
プレイ回数77 歌詞かな100打
-
プレイ回数62 歌詞かな141打
-
プレイ回数93 歌詞かな178打
-
back number
プレイ回数1006 歌詞かな876打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(だきしめられたきおくから)
抱きしめられた記憶から
(ながれでたあかいしずく)
流れ出た赤い雫
(ひとさまにみせるものじゃないの)
人様に見せるものじゃないの
(つたえなかったことだまが)
伝えなかった言霊が
(もうひとつのわたしになって)
もうひとつの私になって
(からだのうちがわでなにかをさけんでる)
身体の内側で何かを叫んでる
(ああ)
ああ
(ほしかったのに)
欲しかったのに
(くやしかったのに)
悔しかったのに
(だめだよぜんぶかくしておくの)
駄目だよ全部隠しておくの
(ごめんね)
ごめんね
(かなしいのはひとりでじゅうぶんだからと)
悲しいのは一人で充分だからと
(これいじょうみにくくなりたくないのと)
これ以上醜くなりたくないのと
(わたしのなかでだれにもみつけられずに)
私の中で誰にも見付けられずに
(こんないろになるまでないていたんだね)
こんな色になるまで泣いていたんだね
(きれいよ)
綺麗よ
(わたしそびれたこころから)
渡しそびれた心から
(ながれでたあおいしずく)
流れ出た青い雫
(ひとさまにあびせるものじゃないの)
人様に浴びせるものじゃないの
(あますとこなくのみこんで)
余すとこなく飲み込んで
(とおくのうみのそこにしずんで)
遠くの海の底に沈んで
(そのままほうせきにでもなれるのをまつわ)
そのまま宝石にでもなれるのを待つわ
(ほんとうをうそでかざって)
本当を嘘で飾って
(ごっこみたいなくらしでなぐさめて)
ごっこみたいな暮らしで慰めて
(だれかのひげきでじぶんのひげきをいやして)
誰かの悲劇で自分の悲劇を癒して
(こいしさにおぼれたしゅんかんのままで)
恋しさに溺れた瞬間のままで
(いきもできずただあいしてるの)
息も出来ずただ 愛してるの
(かなしいのはひとりでじゅうぶんだからと)
悲しいのは一人で充分だからと
(これいじょうみにくくなりたくないのと)
これ以上醜くなりたくないのと
(わたしのなかでだれにもみつけられずに)
私の中で誰にも見付けられずに
(こんないろになるまでないていたんだね)
こんな色になるまで泣いていたんだね
(きれいよ)
綺麗よ
(ごめんね)
ごめんね
(ねぇきれいよ)
ねぇ綺麗よ