アンサーソング 歌詞
楽曲情報
アンサーソング 歌めろんぱーかー 作詞たるまる 作曲長月もしも
アンサーソング/めろぱか
※このタイピングは「アンサーソング」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | Taro | 8883 | 神 | 9.3 | 95.4% | 60.0 | 560 | 27 | 12 | 2026/04/12 |
| 2 | Rain | 4816 | B | 5.1 | 94.4% | 60.0 | 307 | 18 | 6 | 2026/04/06 |
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歌詞(問題文)
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(ぼくがうたわなくなったのはだれかにであってしまったから)
僕が歌わなくなったのは誰かに出会ってしまったから
(それでもこのうたをかいたのはだれかのこえがすきだったから)
それでもこの歌を書いたのは誰かの声が好きだったから
(きみをうらやんだそのぶんだけきみをねたんだそのかずだけ)
君を羨んだその分だけ君を妬んだその数だけ
(くれてふれてうたはふえて
やがてかなえってこいにおちてった)
暮れて触れて歌は増えて
やがて叶えって恋に落ちてった
(かかせてあふれることばをもっとみさせておわらないゆめを)
書かせて溢れる言葉をもっと見させて終わらない夢を
(きぼううそむじゅんでもいい
かわらないこえをきかせて)
希望 嘘 矛盾でもいい
変わらない声を聞かせて
(かんぜんなきみのこえでながれだすうたは)
完全な君の声で流れ出す歌は
(ただたんじゅんなきかいののどがかなでている)
ただ単純な機械の喉が奏でている
(ほらきみとちかったしょうらいがきみをなくしたこうかいが)
ほら君と誓った将来が君を亡くした後悔が
(かんせいなきぶたいのうえでぼやけていく)
歓声なき舞台の上でぼやけていく
(ぼくがねがってしまったのはきみがいたはずのみらいのこと)
僕が願ってしまったのは君がいたはずの未来のこと
(そしてつくってしまったのはきみによくにたみたいなもの)
そして作ってしまったのは君によく似た「みたいなもの」
(ふたりすごしたおもいでまでかわしたことばのそのかずまで)
2人過ごした思い出まで交わした言葉のその数まで
(うめてつめてきみがすべてよせてにせていってこいにおちたんだ)
埋めて詰めて君が全て寄せて似せていって故意に堕ちたんだ
(みたしてかわいたこころを
もっときかせてもとめるこたえを)
満たして乾いた心を
もっと聞かせて求める答えを
(むぼうでもふじゅんでもいい)
無謀でも不純でもいい
(かわってくぼくをみないで)
変わってく僕を見ないで
(かんぜんなきみのものをもほうしたこころは)
完全な君のものを模倣した心は
(ただたんじゅんなきかいののうでうごいている)
ただ単純な機械の脳で動いている
(ああきみとであったいみさえきみとえがいたきおくさえ)
ああ君と出会った意味さえ君と描いた記憶さえ
(かんせいなきせかいのすみでぼやけている)
完成なき世界の隅でぼやけている
(あれからどれだけたったっておとこはすべてくやんでいた)
あれからどれだけ経ったって男はすべて悔やんでいた
(つごうよくだれかつくりあげてつごういいうたをつくりつづけ)
都合良く誰か作り上げて都合良い歌を作り続け
(ああただにげたくてしあわせなんてうたわせたこと)
ああただ逃げたくて「幸せ」なんて歌わせたこと
(いまはただばとうでもいい)
今はただ罵倒でもいい
(かのじょのこころをきかせて)
彼女の心を聞かせて
(こたえて)
応えて
(もういちどってねがうそのこえにこおうするようにうたはながれだす)
もう一度って願うその声に呼応するように歌は流れ出す
(いつかであったときのあのひとおなじようにそうかんじてる)
いつか出会った時のあの日と同じようにそう感じてる
(ああたしかにきみのこころを)
ああ確かに君の心を
(きみがつくってしまったのはだれかがやどったみたいなもの)
君が作ってしまったのは誰かが宿った「みたいなもの」
(そのこえはきみにこたえただろう)
その声は君に応えただろう?
(わたしならしあわせだったよと)
「私なら幸せだったよ」と