アゲハ蝶
…は除いています。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | むかきんおじさん | 5579 | A | 5.8 | 96.1% | 204.5 | 1188 | 47 | 44 | 2025/11/26 |
| 2 | 6 | 4764 | B | 5.0 | 94.9% | 235.9 | 1187 | 63 | 44 | 2025/12/20 |
| 3 | 12345678 | 3955 | D++ | 4.4 | 90.2% | 267.7 | 1188 | 129 | 44 | 2025/11/25 |
関連タイピング
-
ラブブ欲しい人集まてーーー!
プレイ回数5.7万 かな199打 -
ルビィちゃん!はーい!何が好き?です!
プレイ回数26万 歌詞かな199打 -
まあ、長押しけっこうするから、頑張って!
プレイ回数9.7万 135打 -
ライラックのサビだけを打つタイピングです!
プレイ回数42万 歌詞175打 -
HONEYsなんだからわかって当然だよねぇ?
プレイ回数77 521打 -
頑張って最下位になろう!!!
プレイ回数25万 116打 -
ポルノグラフィティ カゲボウシ です
プレイ回数768 歌詞かな865打 -
プレイ回数7.7万 243打
歌詞(問題文)
(ひらりひらりとまいあそぶように)
ヒラリヒラリと舞い遊ぶように
(すがたみせたあげはちょう)
姿見せたアゲハ蝶
(なつのよるのまんなかつきのした)
夏の夜の真ん中月の下
(よろこびとしてのいえろーうれいをおびたぶるーに)
喜びとしてのイエロー 憂いを帯びたブルーに
(よのはてににているしっこくのはね)
世の果てに似ている漆黒の羽
(たびびとにたずねてみたどこまでいくのかと)
旅人に尋ねてみた どこまで行くのかと
(いつになればおえるのかと)
いつになれば終えるのかと
(たびびとはこたえたおわりなどはないさ)
旅人は答えた 終わりなどはないさ
(おわらせることはできるけど)
終わらせることはできるけど
(そうじゃあおきをつけてと)
そう…じゃあお気をつけてと
(みおくったのはずっとまえで)
見送ったのはずっと前で
(ここにいまだかえらない)
ここに未だ還らない
(かれがぼくじしんだときづいたのはいまさらになってだった)
彼が僕自身だと気付いたのは今さらになってだった
(あなたにあえたそれだけでよかった)
あなたに逢えたそれだけでよかった
(せかいにひかりがみちた)
世界に光が満ちた
(ゆめであえるだけよかったのに)
夢で逢えるだけよかったのに
(あいされたいとねがってしまった)
愛されたいと願ってしまった
(せかいがひょうじょうをかえた)
世界が表情を変えた
(よのはてではそらとうみがまじる)
世の果てでは空と海が交じる
(しじんがたったひとひらのことのはにこめた)
詩人がたったひとひらの言の葉に込めた
(いみをついにしることはない)
意味をついに知ることはない
(そうそれはともにできるならあなたに)
そうそれは友に できるならあなたに
(とどけばいいとおもう)
届けばいいと思う
(もしこれがぎきょくなら)
もしこれが戯曲なら
(なんてひどいすとーりーだろう)
なんてひどいストーリーだろう
(すすむことももどることもできずに)
進むことも戻ることもできずに
(ただひとりぶたいにたっているだけなのだから)
ただひとり舞台に立っているだけなのだから
(あなたがのぞむのならこのみなど)
あなたが望むのならこの身など
(いつでもさしだしていい)
いつでも差し出していい
(ふりそそぐひのこのたてになろう)
降り注ぐ火の粉の盾になろう
(ただそこにひとにぎりのこったぼくのおもいを)
ただそこに一握り残った僕の想いを
(すくいあげてこころのすみにおいて)
すくい上げて心の隅において
(あなたにあえたそれだけでよかった)
あなたに逢えたそれだけでよかった
(せかいにひかりがみちた)
世界に光が満ちた
(ゆめであえるだけでよかったのに)
夢で逢えるだけでよかったのに
(あいされたいとねがってしまった)
愛されたいと願ってしまった
(せかいがひょうじょうをかえた)
世界が表情を変えた
(よのはてではそらとうみがまじる)
世の果てでは空と海が交じる
(こうやにさいたあげはちょう)
荒野に咲いたアゲハ蝶
(ゆらぐそのけしきのむこう)
揺らぐその景色の向こう
(ちかづくことはできないおあしす)
近づくことはできないオアシス
(つめたいみずをください)
冷たい水をください
(できたらあいしてください)
できたら愛してください
(ぼくのかたではねをやすめておくれ)
僕の肩で羽を休めておくれ