ひとりぼっち東京 歌詞60秒
楽曲情報
ひとりぼっち東京 歌結束バンド 作詞樋口 愛 作曲永井 正道
ひとりぼっち東京の歌詞です
ぼっち・ざ・ろっく !第6弾
なんか背景が変だって?見つけれなかったんだよぉぉぉぉぉぉぉ
なんか背景が変だって?見つけれなかったんだよぉぉぉぉぉぉぉ
※このタイピングは「ひとりぼっち東京」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ひとりぼっちとうきょう)
ひとりぼっち東京
(やさしくないまちにおりた)
優しくない街に降りた
(ひとのなみにのってぬけるえきのかいさつ)
人の波に乗って抜ける駅の改札
(すれちがうひとのしらないにおいになぜか)
すれ違う人の 知らない匂いになぜか
(なつかしいおもいでがめぐってる)
懐かしい思い出が巡ってる
(よみがえる(よみがえる))
蘇る(蘇る)
(えきまえふぁすとふーど)
駅前ファストフード
(あげたてのぽてとはらっきー)
揚げたてのポテトはラッキー
(ゆるやかにくだるさかみちをあるいて)
緩やかに下る坂道を歩いて
(ふみきりのおととおくきこえたきがする)
踏切の音 遠く聴こえた気がする
(それでもうしろふりむかずにすすむよ)
それでもうしろ振り向かずに進むよ
(いくよ?せーの!おもいどあをおせば)
いくよ?せーの!重いドアを押せば
(かわれるようなきがして)
変われるような気がして
(ぎたーのおとがあつくなるのは)
ギターの音が 熱くなるのは
(わたしのなかにあおいほのおがあるから)
わたしの中に青い炎があるから
(かさなるこえがみみにとどいてるあいだは)
重なる声が 耳に届いてる間は
(さみしくないんだよ)
さみしくないんだよ
(ちょっとやさしくみえたとうきょう)
ちょっと優しく見えた東京
(さみしがりとうきょう)
さみしがり東京
(みんなひとりきりなんだ)
みんなひとりきりなんだ
(だからまただれかとつながりあいたいの)
だからまた誰かとつながり合いたいの
(なんだっていいよ)
なんだっていいよ
(すきなものやことならはっぴー)
好きなものやことならハッピー
(ぜったいきょうつうげんごがあるよ)
絶対共通言語があるよ
(あのさ!なあに?いえないゆめばかりだ)
あのさ!なあに?言えない夢ばかりだ
(けど、いつかきいてね)
けど、いつか聞いてね
(きっときみになら・・・)
きっと君になら…
(ぎたーのおとがゆがんでるのは)
ギターの音が 歪んでるのは
(わたしのなかにあおいほのおがあるから)
わたしの中に青い炎があるから
(かさなるこえをすぐにとどけにゆくから)
重なる声を すぐに届けにゆくから
(さみしくさせないよ)
さみしくさせないよ
(もうちょっとだけまっててとうきょう(とうきょう...))
もうちょっとだけまってて東京(東京...)
(だいとかいそらにむかって)
大都会 空に向かって
(のびていくびるにゆうやけ)
伸びていくビルに夕焼け
(かけだせめをあけ)
駆け出せ 目を開け
(かげひきつれてゆけ)
影 引き連れてゆけ
(ひとりじゃない)
ひとりじゃない
(ぎたーのおとがあつくなるのは)
ギターの音が 熱くなるのは
(わたしのなかにあおいほのおがあるから)
わたしの中に青い炎があるから
(かさなるこえがみみにとどいてるあいだは)
重なる声が 耳に届いてる間は
(さみしくないんだよ)
さみしくないんだよ
(ちょっとやさしくみえたとうきょう)
ちょっと優しく見えた東京
(だれもがひとりぼっちとうきょう)
誰もがひとりぼっち東京