ライラック Mrs.GREEN APPLE
楽曲情報
ライラック 歌Mrs. GREEN APPLE 作詞大森元貴 作曲大森元貴
この歌ついに来ました!
ついに来ましたライラックだよ!すとぷりのうたみたがマジでいいからみんな聞いてね(圧)wまあとにかくやってね!
※このタイピングは「ライラック」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | takoyaki | 8641 | 神 | 9.0 | 95.2% | 168.6 | 1534 | 77 | 41 | 2025/12/06 |
| 2 | シシシしシシシし | 7950 | 神 | 8.4 | 94.8% | 183.5 | 1543 | 84 | 41 | 2025/12/14 |
| 3 | りり | 7855 | 神 | 8.0 | 97.5% | 186.5 | 1502 | 37 | 41 | 2025/12/08 |
| 4 | るあせ | 7563 | 神 | 8.0 | 94.2% | 189.2 | 1524 | 93 | 41 | 2025/12/12 |
| 5 | k | 7292 | 光 | 7.9 | 92.0% | 193.2 | 1542 | 133 | 41 | 2026/01/06 |
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歌詞(問題文)
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(すぎてゆくんだきょうもこのじゅみょうのとおりに)
過ぎてゆくんだ今日もこの寿命の通りに
(かぎりあるすうじがへるようにうつくしいすうじがふえるように)
限りある数字が減るように美しい数字が増えるように
(おもいでのほうこふるいものはたなのおくに)
思い出の宝庫古いものは棚の奥に
(ほこりをかぶっているのにほこりがひかってみえるように)
埃を被っているのに誇りが光って見えるように
(されどbymysideふあんかっさいれんたいにごったりのあんぜんちたい)
されどBy my side不安喝采連帯濁ったりの安全地帯
(ぐわんぐわんになるあさがたのけんたいかんさんばんほーむじゅんきゅうでんしゃ)
グワングワンになる朝方の倦怠感三番ホーム準急電車
(あおににたすっぱいはると)
青に似たすっぱい春と
(らいらっく)
ライラック
(きみをまつよここでねいたみだすじんせいたんいのきずもいとおしくおもいたい)
君を待つよここでね痛みだす人生単位の傷も愛おしく思いたい
(さがすあてもないのにわすれてしまうぼくらは)
探す宛もないのに忘れてしまう僕らは
(ohなにをへてなにをえておとなになってゆくんだろう)
oh何を経て何を得て大人になってゆくんだろう
(いっかいだけのちゃんすをみおくってしまうことがないように)
一回だけのチャンスを見送ってしまう事が無いように
(いつでもかかとをうかしていたいだけどもむずかしいように)
いつでも踵を浮かしていたいだけども難しいように
(しゅじんこうのこうほくらいにじぶんをおもっていたのに)
主人公の候補くらいに自分を思っていたのに
(なまえもないやくのようなすぴんおふもつくれないよな)
名前も無い役のようなスピンオフも作れないよな
(たかがbymysideくだらないあいをうたうさいうそつきにはなりたくない)
たかがBy mysideくだらない愛を歌う際嘘つきにはなりたくない
(わさわさするむねあさがたのうとましさずらしてのるきゅうこうでんしゃah)
ワサワサする胸朝方の疎ましさずらして乗る急行電車ah
(かげがいたいかちなんかないぼくだけがひとりのような)
影が痛い価値なんかない僕だけが独りのような
(よるがきらいきみがきらいやさしくなれないぼくです)
夜が嫌い君が嫌い優しくなれない僕です
(ひかりがいたいきぼうなんかきらいぼくだけおいてけぼりのような)
光が痛い希望なんか嫌い僕だけ置いてけぼりのような
(よるがきらいひとりがこわいわがままがこじれたびとく)
夜が嫌い一人が怖い我儘が拗れた美徳
(ふかんぜんなおもいもいかんせんだいじにしたくて)
不完全な思いも如何せん大事にしたくて
(ふあんだらけのひびでも)
不安だらけの日々でも
(あいしてみる)
愛してみる
(かんじたことのないくそみたいなはいぼくかんもどれもこれもがぼくを)
感じたことのないクソみたいな敗北感もどれもこれもが僕を
(つきうごかしてる)
突き動かしてる
(こどうがゆらすこのだいちとはいたっち)
鼓動が揺らすこの大地とハイタッチ
(すべてかけたあのなつも)
全て懸けたあの夏も
(いろあせはしないわすれられないな)
色褪せはしない忘れられないな
(きょうをいきるために)
今日を生きるために
(さがすあてもないのになくしてしまうぼくらは)
探す宛も無いのに失くしてしまう僕らは
(なんのためにだれのためにきずをふやしてゆくんだろう)
何のために誰のために傷を増やしてゆくんだろう
(あめがふるそのあとにみどりがそだつようにいみのないことはない)
雨が降るその後に緑が育つように意味のない事は無い
(しんじてすすもうか)
信じて進もうか
(こたえがないことばかり)
答えがない事ばかり
(だからこそあいそうとも)
だからこそ愛そうとも
(あのころのあおをおぼえていようぜ)
あの頃の青を覚えていようぜ
(にがみがかさなってもひかってる)
苦味が重なっても光ってる
(わりにあわないきずもみとめてあげようぜ)
割りに合わない疵も認めてあげようぜ
(ぼくはぼくじしんをあいしてる)
僕は僕自身を愛してる
(あいせてる。)
愛せてる。