夏という光の泡沫
楽曲情報
夏という光の泡沫 歌井上 和彦 作詞田久保 真見 作曲近藤 尚如
梶原景時のキャラソンです。
※このタイピングは「夏という光の泡沫」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はしりだすきみのながいかみ)
走り出す 君の長い髪
(ゆびさきでおいかけながら)
指先で 追いかけながら
(だきしめてしまいそうだよ)
抱きしめて しまいそうだよ
(せみのこえしんりょくのこみち)
蝉の声 新緑の小路
(このときがとまればいいな)
この時が 止まればいいな
(かなわないねがいだとしってても)
かなわない 願いだと知ってても
(きみがいるだけでうそさえもすきとおるよう)
君が居るだけで 嘘さえも 透き通るよう
(わらいつかれてもこのままほほえんでて)
笑い疲れても このまま 微笑んでて
(なぜはかないものほどうつくしくきらめくの)
何故 儚いものほど 美しくきらめくの?
(いまみあげるそらに)
今 見上げる空に
(まぶしすぎるこもれびがひかる)
まぶしすぎる 木漏れ陽が光る
(きみもゆめもなつといううたかただね)
君も夢も 夏という泡沫だね
(さびしさをしることもなかった)
淋しさを 知ることもなかった
(あのころのおれをおもうよ)
あの頃のオレを 思うよ
(いきひそめみじかよをいきてたね)
息ひそめ 短夜を生きてたね
(きみがいるだけでやみさえもすきとおるよう)
君が居るだけで 闇さえも透き通るよう
(あそびつかれたらむしのねこもりうたに)
遊び疲れたら 虫の音 子守唄に
(なぜいとしいものほどはてしなくとおいのか)
何故 愛しいものほど 果てしなく遠いのか
(いまみあげるよぞら)
今 見上げる夜空
(まばゆすぎるほしくずがひかる)
まばゆすぎる 星屑が光る
(きみもいまもなつといううたかただね)
君も今も 夏という泡沫だね
(こころにむらさめふりしきろうとわすれてわすれていまは)
・・・心に叢雨 降りしきろうと 忘れて忘れて 今は・・・
(もうなんにもいらないきみだけをみていたい)
もう 何にもいらない 君だけを見ていたい
(もうそれだけでいい)
もう それだけでいい
(まぶしすぎるほほえみがひかる)
まぶしすぎる 微笑みが光る
(ときをとめてどうかああ)
時を止めて どうか ああ
(なぜはかないものほどうつくしくきらめくの)
何故 儚いものほど 美しくきらめくの?
(いまみあげるそらに)
今 見上げる空に
(まぶしすぎるこもれびがひかる)
まぶしすぎる 木漏れ陽が光る
(きみもゆめもなつといううたかただね)
君も夢も 夏という泡沫だね