太陽のあたる場所
楽曲情報
太陽のあたる場所 歌V6 作詞BANANA ICE 作曲笹本 安詞
※このタイピングは「太陽のあたる場所」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | カカロット | 5451 | (仝_仝:)♪ | 5.8 | 93.5% | 246.9 | 1445 | 99 | 32 | 2025/12/26 |
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歌詞(問題文)
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(かべにきざみこんだゆめおきわすれひがしずんでからきょうもめがさめ)
壁にきざみこんだ夢 置き忘れ 陽が沈んでから今日も目が覚め
(あれからときはたつふけんこうなりずむびるのかげだけおとなびる)
あれから年月はたつ 不健康なリズム ビルの影だけ 大人びる
(いつもたばだれかそばしゃがむみちばたにのらねこきぼうむさぼり)
いつも束 だれかそば しゃがむ道ばたに野良猫 希望むさぼり
(でじたるvoiceかすめるぜつぼういたずらゆうわくさがすかんどう)
デジタルVOICEかすめる絶望 イタズラ誘惑探す感動
(おとなたちきのうだけをたのしみせだいべつにかちをわけくるしみ)
大人たち昨日だけを楽しみ 世代別に価値をわけ苦しみ
(きえちゃいそうなこころのはばのまますすむしかないこたえはでない)
消えちゃいそうな心のはばのまま 進むしかない 答えはでない
(しばらくぼくらはわらいをわすれてしまった)
しばらくぼくらは笑いを忘れてしまった
(おもいだそういまあしたを)
思い出そういま明日を
(このみちのさきにゆめのつづきがあるから)
この道の先に 夢のつづきがあるから
(とおまわりでもいいさそれぞれのかがやきへ)
遠回りでもいいさ それぞれの輝きへ
(まいにちがすぎてくながれるままおなじみちあるきたくないわがまま)
毎日が過ぎてく流れるまま 同じ道歩きたくないわがまま
(まるくなるにはまだはやいすこしけどゆうきなしそれじゃふりだし)
丸くなるには まだ早い少し けど勇気無し それじゃフリダシ
(きずだらけのあせでゆうぐれまでかたをならべはしったみちのうえに)
傷だらけの汗で夕暮れまで 肩をならべ走った道の上に
(ろうせきでかいたあのたいようはあめにぬれてもきえなかったような)
瑯石でかいたあの太陽は 雨に濡れても消えなかったような
(きがついたらばっどなざっとうあしたからまたくりかえしのかっこう)
気がついたらバッドな雑踏 明日からまた繰り返しの格好
(まちのnewsはしがらみのくんしょうむだにねんしょうそれじゃせっしょう)
街のNEWSはしがらみの勲章 むだに燃焼 それじゃ殺生
(いつからぼくらはあそびをわすれてしまった)
いつからぼくらは遊びを忘れてしまった
(おもいだそういまあしたを)
思い出そういま明日を
(どんなにたってもかぜがかおればかなうはず)
どんなにたっても 風が香れば叶うはず
(おもいにもつはすててそれぞれのたびだちへ)
重い荷物は捨てて それぞれの旅立ちへ
(このみちのさきにゆめのつづきがあるから)
この道の先に 夢のつづきがあるから
(とおまわりでもいいさそれぞれのかがやきへ)
遠回りでもいいさ それぞれの輝きへ
(いつもはだしのままはしりつづけたすなけむりまじりひざしあびながら)
いつもはだしのまま走り続けた 砂けむりまじり陽射しあびながら
(はやくおとなになりたいとゆめみてたわらいたえずふりかえらずに)
早く大人になりたいと夢みてた 笑い絶えず 振り返らずに
(あのときとおなじたいようをあびたいどんなときもひとりきりじゃない)
あのときと同じ太陽をあびたい どんなときも 独りきりじゃない
(いましかできないことはいっしょうゆめのけっしょういつかじっしょう)
今しかできないことは一生 夢の結晶 いつか実証
(このみちのさきにゆめのつづきがあるから)
この道の先に 夢のつづきがあるから
(とおまわりでもいいさそれぞれのかがやきへ)
遠回りでもいいさ それぞれの輝きへ
(くじけそうなときこそがはじまりのかっそうはしりだそう)
くじけそうな時こそが 始まりの滑走 走りだそう
(ゆめのつづきがあるから)
(夢のつづきがあるから)
(あしたのかぜになっていつまでもずっとたいようのあたるばしょで)
明日の風になって いつまでもずっと 太陽のあたる場所で
(それぞれのかがやきへ)
(それぞれの輝きへ)