花に亡霊 ヨルシカ
楽曲情報
花に亡霊 歌ヨルシカ 作詞n-buna 作曲n-buna
この歌が好き!ヨルシカさんの楽曲です!
これは泣きたい私は猫を被るというアニメ?映画?の歌です!
この音源を使っている(YouTube)一軍男子は恋してる (X旧ツイッター)@hondamonakaさんをチェックしてください!めちゃくちゃいいですよぉ!
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※このタイピングは「花に亡霊」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | yuuhaka | 6707 | S+ | 7.1 | 94.1% | 157.0 | 1123 | 70 | 30 | 2026/07/05 |
| 2 | w | 4995 | B | 5.4 | 92.9% | 217.6 | 1176 | 89 | 30 | 2026/07/08 |
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歌詞(問題文)
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(もうわすれてしまったかななつのこかげにすわったまま)
もう忘れてしまったかな夏の木陰に座ったまま
(あいすをくちにほうりこんでかぜをまっていた)
氷菓を口に放り込んで風を待っていた
(もうわすれてしまったかなよのなかのぜんぶうそだらけ)
もう忘れてしまったかな世の中の全部嘘だらけ
(ほんとうのかちをふたりでさがしにいこうとわらったこと)
本当の価値を二人で探しに行こうと笑ったこと
(わすれないようにいろあせないように)
忘れないように色褪せないように
(かたちにのこるものがすべてじゃないように)
形に残るものが全てじゃないように
(ことばをもっとおしえてなつがくるっておしえて)
言葉をもっと教えて夏が来るって教えて
(ぼくはえがいているめにうつったのはなつのぼうれいだ)
僕は描いている眼に映ったのは夏の亡霊だ
(かぜにすかーとがゆれておもいでなんてわすれて)
風にスカートが揺れて思い出なんて忘れて
(あさいこきゅうをするあせをぬぐってなつめく)
浅い呼吸をする汗を拭って夏めく
(もうわすれてしまったかななつのこかげにすわったころ)
もう忘れてしまったかな夏の木陰に座った頃
(とおくのおかからかおだしたくもがあったじゃないか)
遠くの丘から顔出した雲があったじゃないか
(きみはそれをつかもうとしてばかみたいにくうをきったてで)
君はそれを掴もうとして馬鹿みたいに空を切った手で
(ぼくはかみにくもひとつかいてわらってにぎってみせて)
僕は紙に雲一つ書いて笑って握って見せて
(わすれないようにいろあせないように)
忘れないように色褪せないように
(れきしにのこるものがすべてじゃないから)
歴史に残るものが全てじゃないから
(いまだけかおもわすれてことばもぜんぶわすれて)
今だけ顔も忘れて言葉も全部忘れて
(きみはわらってるなつをまっているぼくらぼうれいだ)
君は笑ってる夏を待っている僕ら亡霊だ
(こころをもっとおしえてなつのにおいをおしえて)
心をもっと教えて夏の匂いを教えて
(あさいこきゅうをするooh,ooh,ooh)
浅い呼吸をするooh,ooh,ooh
(ooh)
ooh
(わすれないようにいろあせないように)
忘れないように色褪せないように
(こころにひびくものがすべてじゃないから)
心に響くものが全てじゃないから
(ことばをもっとおしえてさよならだっておしえて)
言葉をもっと教えてさよならだって教えて
(いまもみるんだよなつにさいてるはなにぼうれいを)
今も見るんだよ夏に咲いてる花に亡霊を
(ことばじゃなくてじかんをじかんじゃなくてこころを)
言葉じゃなくて時間を時間じゃなくて心を
(あさいこきゅうをするあせをぬぐってなつめく)
浅い呼吸をする汗を拭って夏めく
(なつのにおいがする)
夏の匂いがする
(もうわすれてしまったかななつのこかげにすわったまま)
もう忘れてしまったかな夏の木陰に座ったまま
(あいすをくちにほうりこんでかぜをまっていた)
氷菓を口に放り込んで風を待っていた