【FULL】六兆年と一夜物語
楽曲情報
六兆年と一夜物語 歌kemu feat. IA 作詞kemu 作曲kemu
知らない知らない僕は何も知らない
【FULL】→フルバージョン
【短】→三分の一くらいしかない
【半】→半分くらい
【要】→サビだけ
【短】→三分の一くらいしかない
【半】→半分くらい
【要】→サビだけ
※このタイピングは「六兆年と一夜物語」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1341398 | 7902 | 神 | 8.2 | 95.6% | 157.8 | 1306 | 59 | 48 | 2026/01/30 |
| 2 | Amamiya | 6687 | S+ | 6.8 | 97.8% | 189.0 | 1293 | 29 | 48 | 2026/01/23 |
| 3 | 咲夜推しタイパー | 6415 | S | 7.1 | 90.3% | 183.0 | 1315 | 141 | 48 | 2026/01/31 |
| 4 | スーをください | 6232 | A++ | 6.6 | 94.1% | 195.6 | 1299 | 80 | 48 | 2026/03/12 |
| 5 | テトリス | 6000 | A++ | 6.4 | 92.9% | 201.0 | 1305 | 99 | 48 | 2026/02/09 |
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歌詞(問題文)
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(なもないじだいのしゅうらくのなもないおさないしょうねんの)
名も無い時代の集落の 名も無い幼い少年の
(だれもしらないおとぎばなし)
誰も知らないおとぎ話
(うまれついたときからいみこおにのことして)
産まれついたときから 忌み子 鬼の子として
(そのみにあまるばつをうけた)
その身に余る罰を受けた
(かなしいことはなにもないけどゆうやけこやけ)
悲しいことは なにもないけど 夕焼け小焼け
(てをひかれてさ)
手を引かれてさ
(しらないしらないぼくはなにもしらない)
知らない知らない僕は何もしらない
(しかられたあとのやさしさもあめあがりのてのぬくもりも)
叱られた後の優しさも 雨上がりの手の温もりも
(でもほんとはほんとはほんとはほんとにさむいんだ)
でも本当は本当は本当は本当に寒いんだ
(しなないしなないぼくはなんでしなない?)
死なない死なない 僕はなんで死なない?
(ゆめのひとつもみれないくせにだれもしらないおとぎばなしは)
夢の一つも見れないくせに 誰も知らないおとぎ話は
(ゆうやけのなかにすいこまれて)
夕焼けの中に吸い込まれて
(きえ)
消え
(てっ)
てっ
(た)
た
(はきだすようなぼうりょくとさげすんだめのまいにちに)
吐き出すような暴力と 蔑んだ目の毎日に
(きみはいつしかそこにたってた)
君はいつしかそこに立ってた
(はなしかけちゃだめなのにきみのなまえがしりたいな)
話しかけちゃだめなのに「君の名前が知りたいな」
(ごめんねなまえもしたもないんだ)
ごめんね 名前も舌もないんだ
(ぼくのいばしょはどこにもないのにいっしょにかえろう)
僕の居場所は どこにもないのに「一緒に帰ろう」
(てをひかれてさ)
手を引かれてさ
(しらないしらないぼくはなにもしらない)
知らない知らない僕は何も知らない
(きみはもうこどもじゃないこともなれないひとのてのぬくもりは)
君はもう子供じゃないことも なれない他人の手の温もりは
(ただほんとにほんとにほんとにほんとのことなんだ)
ただ本当に本当に本当に本当のことなんだ
(やめないやめないきみはなんでやめない?)
やめないやめない君はなんでやめない?
(みつかればころされちゃうくせに)
見つかれば殺されちゃうくせに
(あめあがりにいみごがふたりゆうやけのなかにすいこまれて)
雨上がりに忌み子がふたり 夕焼けの中に吸い込まれて
(きえ)
消え
(てっ)
てっ
(た)
た
(ひがくれてよるがあけてあそびつかれてつかまって)
日が暮れて夜が明けて遊び疲れて捕まって
(こんなせかいぼくときみいがいみんないなくなればいいのにな)
こんな世界僕と君以外みんないなくなればいいのにな
(みんないなくなればいいのにな)
みんないなくなればいいのにな
(しらないしらないこえがきこえてさぼくときみいがいのぜんじんるい)
知らない知らない声が聞こえてさ 僕と君以外の全人類
(あらがうまもなくてをひかれてさ)
抗う間もなく手を引かれてさ
(ゆうやけのなかにすいこまれて)
夕焼けの中に吸い込まれて
(きえ)
消え
(てっ)
てっ
(た)
た
(しらないしらないぼくはなにもしらない)
知らない知らない 僕は何も知らない
(これからのこともきみのなも)
これからのことも君の名も
(いまはいまはこれでいいんだとただ)
今は今はこれでいいんだとただ
(ほんとにほんとにほんとにほんとにおもうんだ)
本当に本当に本当に本当に思うんだ
(しらないしらないあのみみなりは)
知らない知らないあの耳鳴りは
(ゆうやけのなかにすいこまれて)
夕焼けの中に吸い込まれて
(きえ)
消え
(てっ)
てっ
(た)
た