M!LK 「コトノハ」
楽曲情報
コトノハ 歌M!LK 作詞さくらしめじ 作曲さくらしめじ
M!LK「コトノハ」
M!LKの「コトノハ」歌詞タイピングです。
※このタイピングは「コトノハ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | あや | 5152 | B+ | 5.4 | 94.1% | 259.1 | 1424 | 89 | 44 | 2026/04/21 |
| 2 | さのゆっけ | 4945 | B | 5.0 | 97.5% | 285.7 | 1449 | 36 | 44 | 2026/03/24 |
| 3 | みるきーず | 4516 | C++ | 4.6 | 97.0% | 305.8 | 1425 | 44 | 44 | 2026/04/14 |
| 4 | yyoyo | 4321 | C+ | 4.4 | 96.8% | 319.1 | 1425 | 46 | 44 | 2026/05/17 |
| 5 | じゅうちゃんおし | 3573 | D+ | 4.0 | 89.9% | 353.4 | 1421 | 158 | 44 | 2026/04/22 |
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歌詞(問題文)
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(はじめはなんともつたなくてさ)
初めは何とも拙くてさ
(あわくゆらめいたかがみごし)
淡く揺らめいた鏡越し
(みわけなんてつかないような)
見分けなんてつかないような
(そのたにいるぼくら)
その他にいる僕ら
(おいかぜはいつもとおりすぎて)
追い風はいつも通り過ぎて
(おいてくみたいで)
置いてくみたいで
(はじめからきめていたんだ)
始めから決めていたんだ
(このりょうてでぼくらはつかんでくと)
この両手で僕らは掴んでくと
(どこまでいくのなにをみてるの)
どこまで行くの?何を見てるの?
(といかけるたびまたはじめる)
問いかける度また始める
(そうやってつないできたものを)
そうやって繋いできたものを
(きせきだってよぶから)
軌跡だって呼ぶから
(なんねんさきもはなしをしようよゆめをとびこえて)
何年先も話をしようよ 夢を飛び越えて
(せんめいにまたたいたうんめいのこうさとおわりのないものがたり)
鮮明に瞬いた運命の交差と終わりのない物語
(なんねんさきのはなしをしようよげんじつになるくうそうを)
何年先の話をしようよ 現実になる空想を
(いまこのしゅんかんにえがいていく)
今この瞬間に描いていく
(できあがったものがおとをたててくずれたあのころ)
出来上がったものが音を立てて崩れたあの頃
(ほんとうをすくいあげてつみあげてさ)
本当をすくい上げて積み上げてさ
(ぼくらはここにいるよ)
僕らはここにいるよ
(すぎさるものもとまどうかこも)
過ぎ去るものも 戸惑う過去も
(なにもまちがいじゃなかったから)
何も間違いじゃなかったから
(くりかえすだれかのこうかいをぼくらがたぐりよせる)
繰り返す誰かの後悔を僕らが手繰り寄せる
(なんこうねんもとどくみらいをうたいつづけよう)
何光年も届く未来を歌い続けよう
(はかなくてすんだこのことのはをつむいでいくものがたり)
儚くて澄んだこの言の葉を紡いでいく物語
(なんこうねんもとどかせたいんだ)
何光年も届かせたいんだ
(ここでうたったしょうめいも)
ここで歌った証明も
(ゆめのようなげんじつもつづっていく)
夢のような現実も綴っていく
(ことだまってしんじてるありえないようなはなしかも)
言霊って信じてる?ありえないような話かも
(だけどさなぜかいつもくちにしてるよ)
だけどさ なぜかいつも口にしてるよ
(うんめいってしんじてるありえないようなはなしかも)
運命って信じてる?ありえないような話かも
(だけどなぜかぼくらだけはむねはっていえるから)
だけどなぜか僕らだけは胸張って言えるから
(なんねんさきもはなしをしようよゆめをとびこえて)
何年先も話をしようよ 夢を飛び越えて
(せんめいにまたたいたうんめいのこうさとおわりのないものがたり)
鮮明に瞬いた運命の交差と終わりのない物語
(なんねんさきのはなしをしようよげんじつになるくうそうを)
何年先の話をしようよ 現実になる空想を
(いまこのしゅんかんに)
今この瞬間に
(ぼくらがいるこのばしょでえがいていく)
僕らがいるこの場所で描いていく
(あきらめることもたちどまることも)
諦めることも 立ち止まることも
(そのりゆうさえもぼくらにはないから)
その理由さえも 僕らにはないから
(とめどなくながれるこのおもいをむねに)
とめどなく流れる この想いを胸に
(うたっていられるのはぼくらしかないから)
歌っていられるのは 僕らしかないから
(あきらめることもたちどまることも)
諦めることも 立ち止まることも
(そのりゆうさえもぼくらにはないから)
その理由さえも 僕らにはないから
(とめどなくながれるこのおもいをむねに)
とめどなく流れる この想いを胸に
(うたいつづけてるぼくらがいるから)
歌い続けてる 僕らがいるから