幻想百鬼夜行抄
楽曲情報
幻想百鬼夜行抄 歌yukina 作詞ななつめ 作曲ZUN
幻想百鬼夜行抄 です
@Wikiを基準としています
東方曲 No.747
以下敬称略
TUMENECO VS GET IN THE RING
https://tumeneco.shoyu-sound.jp/another_world2/
vocal : yukina
幻想百鬼夜行抄
この曲の公式MV等はありません
アルバム : Another World2
原曲 幻想郷の二ッ岩
追記 26/1月22日投稿
東方曲 No.747
以下敬称略
TUMENECO VS GET IN THE RING
https://tumeneco.shoyu-sound.jp/another_world2/
vocal : yukina
幻想百鬼夜行抄
この曲の公式MV等はありません
アルバム : Another World2
原曲 幻想郷の二ッ岩
追記 26/1月22日投稿
※このタイピングは「幻想百鬼夜行抄」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(せつなをもとむげんそうにすべてがのみこまれて)
刹那を求む幻想に全てが飲み込まれて
(よいのかねがひびきわたる)
宵の鐘が響き渡る
(くれゆくそらにどこからともなくあらわれる)
暮れ行く空に どこからともなく現れる
(きつねびでさえもまつりのともりにみえる)
狐火でさえも 祭りの灯りに見える
(ひとのみならばよるはまどをしめひざをかかえ)
人の身ならば 夜は窓を閉め膝を抱え
(なにもみないのがあなたのためとなろう)
何も見ないのが あなたのためとなろう
(こきたちがあるきまわりあけぬよるにひをいれる)
子鬼達が歩き廻り 明けぬ夜に火を入れる
(くらいもりにてまねきしてえんかいをはじめよう)
暗い森に 手招きして宴会を始めよう
(うたえやおどれひゃっきやこうわらべたちよこよいはよううたげのよる)
歌えや踊れ 百鬼夜行わらべたちよ 今宵は妖うたげの夜
(だれもがうたをうたいながら)
誰もが唄を歌いながら
(ほらゆらゆらまちをめぐりまわる)
ほら『ゆらゆら』街を巡り廻る
(とおきひにのろられたげんそうのらくえんでかけぬつきとおどりつづけよう)
遠き日に忘られた幻想の楽園で 欠けぬ月と踊り続けよう
(よるがあけるまで)
夜が明けるまで
(うしみっつじにどこからともなくきこえてくる)
丑三つ時に どこからともなく聞こえてくる
(きうつおとさえもまつりばやしにきこえる)
木打つ音さえも 祭囃子に聞こえる
(ひとのみならばよるはゆかにふしみみをふさぎ)
人の身ならば 夜は床に伏し耳を塞ぎ
(なにもきかぬのがあなたのためとなろう)
何も聞かぬのが あなたのためとなろう
(こきたちはきそいあってあけぬよるにひをいれる)
子鬼達は競い合って明けぬ夜に火を入れる
(くらいもりでねむるまえにえんかいをはじめよう)
暗い森で眠る前に宴会を始めよう
(うたえやおどれひゃっきやこうわらべたちよこよいもよううたげのよる)
歌えや踊れ 百鬼夜行わらべたちよ 今宵も妖うたげの夜
(きゅうじゅうきゅうのかみもわらいながら)
九十九の神も笑いながら
(ほらふわふわそらをめぐりまわる)
ほら『ふわふわ』空を巡り廻る
(あやまちをくりかえすげんそうのらくえんでおちるつきほしとおどりつづけよう)
過ちを繰り返す幻想の楽園で 落ちる月ほしと踊り続けよう
(よるがあけるまで)
夜が明けるまで
(こきたちはときをわすれあけぬよるにひをいれる)
子鬼達は時を忘れ明けぬ夜に火を入れる
(さぁこよいもみなをあつめえんかいをはじめよう)
さぁ今宵も皆を集め宴会を始めよう
(うたえやおどれひゃっきやこうわらべたちよこよいはよううたげのよる)
歌えや踊れ 百鬼夜行わらべたちよ 今宵は妖うたげの夜
(だれもがうたをうたいながら)
誰もが唄を歌いながら
(ほらくるくるよるをめぐりまわる)
ほら『くるくる』夜を巡り廻る
(ああもとめてやまないげんそうのらくえんでせつなのゆめさがしつづけよう)
ああ求めてやまない幻想の楽園で 刹那の夢探し続けよう
(よるがあけるまで)
夜が明けるまで