偽物の宴
楽曲情報
偽物の宴 歌眩暈SIREN 作詞京寺 作曲眩暈SIREN
※このタイピングは「偽物の宴」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | しらす | 6578 | S+ | 7.3 | 90.7% | 144.1 | 1055 | 107 | 20 | 2026/02/06 |
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歌詞(問題文)
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(わすれさられたひのかたすみあるくひとのかわにそってきえるざっとうとなりさきをいそぐには)
忘れ去られた日の片隅 歩く人の川に沿って消える 雑踏となり先を急ぐには
(ひととしてのあざやかさはじゃまだれつをみだすことをおそれて)
人としての鮮やかさは邪魔だ 列を乱す事を恐れて
(ねむるひとのまつろなぞりきえるへたにめをつけられずいきるには)
眠る人の末路なぞり消える 下手に目を付けられず生きるには
(ひととしてのはなやかさはじゃまだろとうにまよわされさびつくいしも)
人としての華やかさは邪魔だ 路頭に迷わされ錆付つく意思も
(すでにこのみになじんでてばなせない)
すでにこの身に馴染んで手放せない
(いいはなったそのことばはとっくのむかしにだれかがいってたこうきゅうふへんのげんてんかいきさ)
言い放ったその言葉はとっくの昔に誰かが言ってた 恒久不変の原点回帰さ
(すてきなみらいがてあかだらけだ)
素敵な未来が手垢だらけだ
(このごにおよびせいをあがきぬけばぶざまささらしててびょうし)
この期に及び生を足掻き抜けば無様さ晒して手拍子
(いまのうちさなやましいじんせい)
今のうちさ悩ましい人生
(はなたれたことばのほんとうのいみをきょうみほんいでゆがめてはよりおもしろいほうをとりあげて)
放たれた言葉の本当の意味を興味本位で歪めてはより面白い方を取り上げて
(うそはほんものになったささいなこうきしんとあくいだれがしっぽをだすのかみはっている)
嘘は本物になった 些細な好奇心と悪意 誰が尻尾を出すのか見張っている
(とだえぬじゃのめうせものさがしのよすてびとるろうにつかれたあそびびと)
途絶えぬ蛇の目 失せ者探しの世捨て人 流浪に疲れた遊び人
(なこうがさけぼうがくずはくずよごれてからがはじまりだ)
泣こうが叫ぼうが屑は屑 汚れてからが始まりだ
(まちがいだらけのいきかたをまだすてきれないんだろう)
間違いだらけの生き方を まだ捨てきれないんだろう
(うばわれるいたみをしってわかつよろこびをしってそしてすべてをわすれてきえる)
奪われる痛みを知って 分かつ喜びを知って そして全てを忘れて消える
(いいはなったそのことばはとっくのむかしにだれかがいってた)
言い放ったその言葉はとっくの昔に誰かが言ってた
(こうきゅうふへんのげんてんかいきさすてきなみらいがてあかだらけだ)
恒久不変の原点回帰さ 素敵な未来が手垢だらけだ
(このごにおよびせいをあがきぬけばぶざまささらしててびょうし)
この期に及び生を足掻き抜けば無様さ晒して手拍子
(いまのうちさなやましいじんせい)
今のうちさ悩ましい人生
(にせもののうたげ)
偽物の宴