ファレノプシス

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投稿者投稿者YJUいいね0お気に入り登録
プレイ回数5難易度(2.6) 1066打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 ファレノプシス  樹海  作詞Yoshiaki Dewa  作曲Yoshiaki Dewa
アルバム「Wild flower」収録曲
※このタイピングは「ファレノプシス」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ひとひらのゆきがほおにふれてきえた) ひとひらの雪が頬に触れて消えた (ぬくもりさえもうつしだされるきおく) 温もりさえも映し出される 記憶 (あざやかにみえるとかいのそら) あざやかに見える都会の空 (ここにいるよあたしはやく) 此処にいるよあたし はやく (むかえるひびはきめられしもの) 迎える日々は決められしもの (みらいはすべてをまもることなく) 未来は全てを 守ることなく (ねむるあなたをかこむ) 眠るあなたを囲む (しろいちいさなはな) 白い小さな花 (つめたいかぜにのってきえてく) 冷たい風に乗って消えてく (あたりまえじゃなかったよ) 当たり前じゃなかったよ
(きみとすごしたときは) 君と過ごした時は (もどれないいまきづいた) 戻れない...今 気づいた (とつぜんおそうきみがいないせかいにうつされて) 突然襲う 君が居ない世界にうつされて (さみしくてさみしくてなくなってしまうよ) 寂しくて 寂しくて 失くなってしまうよ (またふたりおなじせかいにいておねがい) またふたり 同じ世界に居て お願い (いつのひかいつのひかあいにゆくから) いつの日か いつの日か 会いに行くから (すれちがうひとであうことないひと) すれ違う人 出会うことない人 (ふたりおもいあえたきせき) 二人想い合えた奇跡 (にちじょうかするひびのなか) 日常化する日々の中 (とどかないものもおおかったでしょう) 届かないモノも多かったでしょう (ひとつふたつともにさかせたかずすくないおもいで) ひとつふたつ共に咲かせた 数少ない思い出 (みつめてるばかりのあたしを) 見つめてるばかりのあたしを (まるでほらこのとかいにふるゆきみたいに) まるでほら この都会に降る雪みたいに (せつなだけどわすれないでね) 刹那だけど忘れないでね (さめないままながるなみだがしらせたじじつ) 冷めないまま 流る涙が知らせた事実 (ひえきったあなたまだおぼえてるよ) 冷えきったあなた まだ 覚えてるよ (またふたりおなじせかいにいておねがい) またふたり 同じ世界に居て お願い (いつのひかいつのひかあいにゆくから) いつの日か いつの日か 会いに行くから (やがてきこえるのはあしおとだけ) やがて聞こえるのは足音だけ (ことばはすでにうしなって) 言葉は既に失って (おとずれたあのばしょにはもう) 訪れたあの場所にはもう (ひとかげもなくはなはかれ) 人影もなく花は枯れ... (いとしくていとしくてあなたおもうだけ) 愛しくて 愛しくて あなた想うだけ (いつまでもいつまでもすきだから) いつまでも いつまでも 好きだから (またふたりおなじせかいにいておねがい) またふたり 同じ世界に居て お願い (いつのひかいつのひかあいにゆくから) いつの日か いつの日か 会いに行くから (はたせないやくそくよとわにひびけ) 果たせない約束よ 永遠に響け (ながしたなみだぬぐってあたしをのこしてさよなら) 流した涙拭って あたしを残してさよなら