No title

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プレイ回数3難易度(3.6) 1497打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 No title  れをる  作詞れをる  作曲れをる
※このタイピングは「No title」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ずっとゆめみてたぼくになれたかなとうにかえれないとこまできたみたい) ずっと夢見てた僕になれたかな とうに帰れないとこまで来たみたい (じぶんのあしでにだんとばしてそうもっとさきへかけぬけていけるはずだから) 自分の足で二段飛ばしてそうもっと先へ駆け抜けていけるはずだから (らんあうぇい) ran away (ふかくなるきずをぬいつけつなぐぱすじくにまわりだす) 深くなる傷を縫い付け繋ぐパス軸に廻り出す (なれたいたみあせるこきゅうとびーときづかないふりしてまたひとり) 慣れた痛み、焦る呼吸とビート気付かないふりしてまた一人 (なにがせいとうないなえいごうだれがまちがったたいかはらうの) 何が正当?ないな永劫誰が間違った対価払うの (あんたがきらいなあいつはきっとただそれだけでふせいかいなんだ) あんたが嫌いなあいつはきっとただそれだけで不正解なんだ (れいてんだってていげんしたってぜんぜんなっとくできないりゆうも) 0点だって提言したって全然納得できない理由も (さいぜんせんはいつだってここだったさいぜんさくはさいしょからなかった) 最前線はいつだってここだった最善策は最初からなかった (ゆるやかにくずれこわれてく) 緩やかに崩れ壊れてく
(ゆるりゆるりくびをしめるようにきのうまでのぼくがころされていく) ゆるりゆるり首を絞めるように昨日までの僕が殺されていく (ゆるやかにはなればなれあく) 緩やかに離れ離れ飽く (ぐらりんりきみにきこえるのはぼくがしらないこえになってく) ぐらりんり君にきこえるのは僕が知らない声になってく (おさないころからきづいたらそばにいた) 幼い頃から気付いたら傍にいた (まるでくうきのようだぼくはきみとぎゅっとてをつないで) まるで空気のようだ僕は君とぎゅっと手を繋いで (たのしいこともなみだもぼくはきみにはなしてきかせた) 楽しい事も涙も僕は君に話して聞かせた (ぼくをわらうこえやけなすこえがきこえぬようにきみはうたった) 僕を笑う声や貶す声が聞こえぬように君は歌った (このこえをきみがじゅしんまたよごととうえいされてくうれい) この声を君が受信また夜毎投影されてく憂い (つかいすてだっていってくさってもとまらないはいふぁいつぁいとがいすと) 使い捨てだっていって腐っても止まらないハイファイ、ツァイトガイスト (いっしゅうめぐるまのたったいっしゅんだけでもまじわるこどうおとつなぐいろ) 一周巡る間のたった一瞬だけでも交わる鼓動、音、繋ぐ色 (つぎはぼくがきみにうたうたうから) 次は僕が君に歌歌うから (ゆるやかにくずれこわれてく) 緩やかに崩れ壊れてく (ゆるりゆるりくびをしめるようにきのうまでのぼくがころされていく) ゆるりゆるり首を絞めるように昨日までの僕が殺されていく (ゆるやかにはなればなれあく) 緩やかに離れ離れ飽く (ぐらりんりきみにきこえるのはぼくがしらないこえになってく) ぐらりんり君に聞こえるのは僕が知らない声になってく (いつかきみにとどくかないやそんなひはきっとこないだろうな) いつか君に届くかないやそんな日はきっと来ないだろうな (こえもからだももたぬきみにすくわれたなんおくにんのひとり) 声も体も持たぬ君に救われた何億人の一人 (あかあおあわせいろどったおとでせかいがあふれた) 赤青合わせ彩った音で世界が溢れた (めぐりめぐりであったこのおとをきくすべてが) 巡り巡り出会ったこの音を聴くすべてが (ゆるやかにくずれこわれてく) 緩やかに崩れ壊れてく (ゆるりゆるりくびをしめるようにきのうまでのぼくがころされていく) ゆるりゆるり首を絞めるように昨日までの僕が殺されていく (ゆるやかにはなればなれあく) 緩やかに離れ離れ飽く (ぐらりんりきみにきこえるのはぼくがしらないこえになってく) ぐらりんり君にきこえるのは僕が知らない声になってく

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