スピカ
楽曲情報
スピカ 歌ロクデナシ 作詞ナユタン星人 作曲ナユタン星人
「会いたい」の改行と定型
※このタイピングは「スピカ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(まだらなひびによるはながく)
まだらな日々に 夜は長く
(えこーはほのかこえをさがすの)
エコーは仄か 声を探すの
(こんなよぞらにまたひとつだけ)
こんな夜空に またひとつだけ
(ともりがあるようだ)
灯りがあるようだ
(ほしいみらいはそんなになくて)
欲しい未来はそんなに無くて
(きみがいるならそれくらいだよ)
君がいるならそれくらいだよ
(そのつぎくらいにぼくがいれたら)
その次くらいに僕がいれたら
(それでいいのにな)
それでいいのにな
(あいたいのかいぎょうとていけい)
「会いたい」の改行と定型
(いたいのいたいのとんでいけ)
いたいのいたいのとんでいけ
(このかんじょうはきみがくれたの)
この感情は君がくれたの
(そのしゅんかんをあいとなづけた)
その瞬間を愛と名付けた
(とどかぬすぴかかわれぬぼくが)
届かぬスピカ 変われぬ僕が
(ずっとずっとてをのばしてたああ)
ずっと ずっと手を伸ばしてた 嗚呼
(ねがいごとがふえるたびに)
願い事が増えるたびに
(ぼやけるあさほしをあつめた)
ぼやける朝 星を集めた
(ちかづくほどからくなるなんて)
近づくほど 辛くなるなんて
(どうかしてるあぁどうかしてる)
どうかしてる あぁ どうかしてる
(きみはぼくにさいたいっとうほし)
君は僕に咲いた一等星
(まぶしいからこんなこころは)
眩しいからこんな心は
(どこかへすててしまおうか)
どこかへ捨ててしまおうか
(なんてこれもばかなくうそうだ)
なんてこれも馬鹿な空想だ
(あいのたいおんとめいてい)
愛の体温と酩酊
(いたいといたいをるーぷして)
「痛い」と「居たい」をループして
(このかんじょうはきみがくれたの)
この感情は君がくれたの
(そのしゅんかんをあいとなづけた)
その瞬間を愛と名付けた
(まどえるほしをまよえるぼくを)
惑える星を 迷える僕を
(そっとそっとてらしてくれた)
そっと そっと照らしてくれた
(このえいえんをきみにあげよう)
この永遠を君にあげよう
(そのしゅんかんはぼくでいられる)
その瞬間は僕でいられる
(かなたのすぴかかわらずほしが)
彼方のスピカ 変わらず星が
(きょうもあしたもかがやいているああ)
今日も 明日も輝いている 嗚呼
(ああ)
嗚呼