1991 米津玄師 フル

背景
投稿者投稿者いいね0お気に入り登録
プレイ回数3難易度(4.2) 708打 歌詞 長文モード可
楽曲情報 1991  米津 玄師  作詞米津 玄師  作曲米津 玄師
米津玄師さんの「1991」です。
※このタイピングは「1991」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

関連タイピング

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示
(きみのこえがきこえたようなきがしてぼくはふりむいた) 君の声が聞こえたような気がして 僕は振り向いた (1991ぼくはうまれたくつばかりみつめていきていた) 1991 僕は生まれた 靴ばかり見つめて生きていた (いつもわらってかくしたきえないきずとさみしさを) いつも笑って隠した 消えない傷と寂しさを (1991こいをしていたひかるかこをのぞくように) 1991 恋をしていた 光る過去を覗くように (ねえこんなにかんたんなことにきづけなかったんだ) ねえ こんなに簡単なことに気づけなかったんだ (やさしくなんてなかったぼくはただいつまでもきみといたかった) 優しくなんてなかった 僕はただいつまでも君といたかった (ゆきのようにひらりひらりおちるさくら きみのいないじんせいをたえられるだろうか) 雪のようにひらりひらり落ちる桜 君のいない人生を耐えられるだろうか (どこでだれとなにをしていてもここじゃなかった) どこで誰と何をしていてもここじゃなかった (いきていたくもしにたくもなかった) 生きていたくも死にたくもなかった (いつもとおくをみているふりしてなきさけびたかった) いつも遠くを見ているふりして 泣き叫びたかった
(1991こいをしていたすぎたかこにすがるように) 1991 恋をしていた 過ぎた過去に縋るように (ねえちいさくゆらいだはてにぼくらであったんだ) ねえ 小さく揺らいだ果てに僕ら出逢ったんだ (いきができなかったぼくはただいつまでもきみといたかった) 息ができなかった 僕はただいつまでも君といたかった (ゆきのようにひらりひらりおちるさくら きみのいないじんせいをたえられるだろうか) 雪のようにひらりひらり落ちる桜 君のいない人生を耐えられるだろうか (1991ぼくはまたたくようにこいをした 1991いつもゆめみるようにいきていた) 1991 僕は瞬くように恋をした 1991 いつも夢見るように生きていた

あのタイピング

オススメの新着タイピング

タイピング練習講座 ローマ字入力表 アプリケーションの使い方 よくある質問

人気ランキング

注目キーワード

JASRAC 許諾番号9014141001Y38026
NexTone 許諾番号ID000005971