愛しさのコントラスト/神谷浩史
楽曲情報
愛しさのコントラスト 歌Trignal 作詞こだまさおり 作曲山口 寛雄
※このタイピングは「愛しさのコントラスト」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かぜのいろがかわったねとつぶやくきみの)
風の色が変わったねとつぶやくキミの
(おとなびてくしゅんかんごとつつみこむなつのざんきょう)
大人びてく瞬間ごと包み込む夏の残響
(つないだてのきょうかいせんがわからないくらい)
つないだ手の境界線がわからないくらい
(ながいかげをひとつにしてぼくたちはわらいあった)
長い影をひとつにして僕たちは笑いあった
(なにかをさがすようにむぼうびはひとみが)
何かを探すように無防備は瞳が
(みつめてるみらいをぼくにもみせて)
見つめてる未来を僕にも見せて
(もっといとしさのこんとらすとふかまるきせつのそくどで)
もっと愛しさのコントラスト 深まる季節の速度で
(やわらかないんえいがこのあいをいろどるね)
やわらかな陰影がこの愛を彩るね
(はなさないときめたあのひがまちがいじゃないとわかるよ)
はなさないと決めたあの日が間違いじゃないとわかるよ
(まもりたいまぶしさにまもられてあるいてる)
守りたい眩しさに守られて歩いてる
(ふたりだからつよくなってよわくもなって)
ふたりだから強くなって弱くもなって
(めざめかけのゆめみたいにふいにくるふゆうかん)
目覚めかけの夢みたいにフイにくる浮遊感
(いつのまにかしぜんになるひとつひとつに)
いつの間にか自然になるひとつひとつに
(あたりまえにめいっぱいのやさしさをそそげたら)
当たり前に目一杯の優しさを注げたら
(きみがこわがらないようにだきしめていさせて)
キミが怖がらないように 抱きしめていさせて
(つたえあうこどうにいまがあるんだ)
伝えあう鼓動に今があるんだ
(もっとつよくなるこんとらすとおもいがおしえてくれるね)
もっと強くなるコントラスト オモイが教えてくれるね
(おだやかなひょうじょうでこのあいをわけあえる)
穏やかな表情でこの愛を分けあえる
(すこしのびたかみのぶんだけほどけたひざしのぶんだけ)
少し伸びた髪のぶんだけ ほどけた日射しのぶんだけ
(あたらしいふたりにであえるきょうをかさねよう)
新しいふたりに出会える今日を重ねよう
(もっといとしさのこんとらすとふかまるきせつのそくどで)
もっと愛しさのコントラスト 深まる季節の速度で
(やわらかないんえいがこのあいをいろどるね)
やわらかな陰影がこの愛を彩るね
(はなさないときめたあのひが)
はなさないと決めたあの日が
(まちがいじゃないとわかるよ)
間違いじゃないとわかるよ
(まもりたいまぶしさがくれるきょうをあるいてるあるいてる)
守りたい眩しさがくれる今日を歩いてる 歩いてる