ZIGGY その歌になり、その風となる
楽曲情報
その歌になり、その風になる 歌ZIGGY 作詞森重 樹一 作曲松尾 宗仁
18thアルバム「NOW AND FOREVER」3曲目
※このタイピングは「その歌になり、その風になる」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(けだるさにみちたひるさがりちいさなまどからはひかりがこぼれている)
気だるさに満ちた昼下がり 小さな窓からは光がこぼれている
(ほどいたにもつとあたまのなかがどうにもこうにもかたづきやしないのさ)
ほどいた荷物と頭の中が どうにもこうにも片付きやしないのさ
(おれのいきがいがだれかにとっての2じかんはんのごらくにでもなればいい)
俺の生き甲斐が誰かにとっての 2時間半の娯楽にでもなればいい
(さらけだされてしまったたましいはふりみだしたかみこどくにそめねむらない)
曝け出されてしまった魂は 振り乱した髪孤独に染め眠らない
(ひとりてんじょうをながめてみるしずかにときがきざまれてるしずかにときが)
一人天井を眺めてみる 静かに時が刻まれてる 静かに時が
(こころをはかいされたまちにだってうまれたてのひかりはそそぐだろう)
心を破壊された街にだって 生まれたての光は注ぐだろう
(でもめかくしされてたほうがおれにとってはあるきやすいのかもしれない)
でも目隠しされてた方が俺にとっては歩き易いのかもしれない
(rock’n’rollsuicide)
ROCK’N’ROLL SUICIDE?
(おのぞみならかってにしてくれやってくれよ)
お望みなら 勝手にしてくれやってくれよ
(いまじゃたましいのばいばいもあのしかくいがめんのなかでおこなわれてるらしい)
今じゃ魂の売買もあの四角い画面の中で行われてるらしい
(ひとりそらをあおいでみるあらしのけはいはなさそうだなあらしのけはいは)
一人空を仰いでみる 嵐の気配はなさそうだな 嵐の気配は
(このむねにあふれるつきぬおもいをふきぬけるかぜにのせ)
この胸に溢れる尽きぬ想いを 吹き抜ける風に乗せ
(いとしきひとよきみにつたえたいそのうたになりそのかぜとなる)
愛しき人よ君に伝えたい その歌になりその風となる
(ぬるくなったびーるをのみほしてかがみのなかのしょうきのおれとむきあうむかいあう)
ぬるくなったビールを飲み干して 鏡の中の正気の俺と向き合う 向かい合う
(ふこうをきどったきどりやみたいにしかみえないなそのぼさぼさのかみは)
不幸を気取った気取り屋みたいにしか見えないなそのボサボサの髪は
(おれのみじゅくなじががたづなをひくのはただのだばなのかしゅんばなのか)
俺の未熟な自我が手綱を引くのは ただの駄馬なのか駿馬なのか
(はやりのうたがみみにここちよかったよるのくうきにもういちどもういちどだけふれたい)
流行の歌が耳に心地良かった 夜の空気にもう一度もう一度だけ触れたい
(ひとりてんじょうをながめてみるしずかにときがきざまれているしずかにときが)
一人天井を眺めてみる 静かに時が刻まれている 静かに時が
(このむねにあふれるつきぬおもいをふきぬけるかぜにのせ)
この胸に溢れる尽きぬ想いを 吹き抜ける風に乗せ
(いとしきひとよきみにつたえたいそのうたになって)
愛しき人よ君に伝えたい その歌になって
(このむねにあふれるつきぬおもいをふきぬけるかぜにのせ)
この胸に溢れる尽きぬ想いを 吹き抜ける風に乗せ
(いとしきひとよきみにつたえたいそのうたになりそのかぜとなる)
愛しき人よ君に伝えたい その歌になりその風となる
