感動サビ曲メドレー
楽曲情報
それを愛と呼ぶなら 歌Uru 作詞Uru 作曲Uru
だきしめるまで。 作詞MIMI 作曲MIMI
消えない温度 作詞MIMI 作曲MIMI
それで充分だよ。 歌MIMI 作詞MIMI 作曲MIMI
愛するように 作詞MIMI 作曲MIMI
サヨナラは言わないでさ 作詞MIMI 作曲MIMI
あなたの夜が明けるまで 作詞傘村トータ 作曲傘村トータ
ただ声一つ 歌ロクデナシ 作詞MIMI 作曲MIMI
愛が灯る 歌ロクデナシ 作詞MIMI 作曲MIMI
きっと大丈夫 歌Little Glee Monster 作詞池嵜 拳 作曲池嵜 拳
贖罪 歌傘村トータ 作詞傘村トータ 作曲傘村トータ
生きる 歌水野あつ feat. 可不 作詞水野あつ 作曲水野あつ
感動サビ曲めどれー!
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たくさん遊んでくーだーさいー。
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※このタイピングは歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きょうがどうにもさみしくってさ)
今日がどうにも寂しくってさ
(ねむれないままだけどさ)
眠れないままだけどさ
(いつかしあわせっておもえるまできみはきみのままでいてよ)
いつか幸せって思えるまで君は君のままでいてよ
(もうさつよがらなくてもいいんだよかこのよるのなみだひとつ)
もうさ強がらなくてもいいんだよ過去の夜の涙一つ
(それをやわくもってあるいていく)
それを柔く持って歩いていく
(それだけでいまはいいんだよ)
それだけで今はいいんだよ
(ねぇねぇきいてくれ)
ねぇねぇ聞いてくれ
(ひとりごとだ)
独り言だ
(でもたしかにさきみはやさしい)
でも確かにさ君は優しい
(さびしいこともつらいこともきっときっとだきしめるまで)
寂しいことも辛いこともきっときっとだきしめるまで
(いまさらだけどつらかったんだ)
今更だけど辛かったんだ
(そのともしびがきえそうなほど)
その灯火が消えそうなほど
(でもこのいたみもあいせるなら)
でもこのイタミも愛せるなら
(ぼくはまだこのばしょにいれるかな)
僕はまだこの場所に居れるかな
(おぼえてるさびしさもわすれないそのいたみも)
覚えてる寂しさも忘れないその痛みも
(それでもいいんだよじゅうぶんだよっていえるのなら)
それでもいいんだよ充分だよって言えるのなら
(ゆめのはてぬくもりがこころをみたしてゆく)
夢の果て温もりが心を満たしてゆく
(このよるだけはさしあわせだよっていえるようにああ)
この夜だけはさ幸せだよって言えるように嗚呼
(ああこのせかいできらめくような)
嗚呼この世界で煌めくような
(いきるいみをさがしているの)
生きる意味を探しているの
(ないちゃうみたいよるのばたたき)
泣いちゃうみたい夜の瞬き
(すらもきょうはあいさせてくれ)
すらも今日は愛させてくれ
(どうしてもさないちゃうくらいさ)
どうしてもさ泣いちゃうくらいさ
(さびしさのなかにおぼれてしまう)
寂しさの中に溺れてしまう
(しょうじきなさかんじょうばかりさ)
正直なさ感情ばかりさ
(とげのようにこころをさすの)
棘のように心を刺すの
(もうなにもさいわんでくれよ)
もう何もさ言わんでくれよ
(よるにそまりおよぐすいへいせん)
夜に染まり泳ぐ水平線
(ああぼくはなにもいえない)
嗚呼僕は何も言えない
(ただそっとかざしているひかりのそのむこうに)
ただそっとかざしている光のその向こうに
(あるかわからないけどさあいをしってみたいんだ)
あるかわからないけどさ愛を知ってみたいんだ
(すこしだけいきていたいっておもえるまできょうだけ)
少しだけ生きていたいって思えるまで今日だけ
(さよならはいわないでさ)
サヨナラは言わないでさ
(すってはいてそれだけでいい)
吸ってはいてそれだけで良い
(またいつかひかりのふるまちを)
またいつか光の降る街を
(てをつないであるきましょう)
手を繋いで歩きましょう
(そらのあおさをわすれるなんてまったくほんとうにあなたはばかね)
空の青さを忘れるなんて全く本当にあなたは馬鹿ね
(あいをひとつまたねまたね)
愛を一つまたねまたね
(よるにさくおんどとともるまで)
夜に咲く温度と灯るまで
(こきゅうひとついきるいきる)
呼吸一つ生きる生きる
(やさしいひびのよこでなかぬようにああ)
優しい日々の横で泣かぬように嗚呼
(ありがとうありがとうきみのえがおが)
ありがとうありがとう君の笑顔が
(ぼくをささえてくれていたんだ)
僕を支えてくれていたんだ
(どうかなみだはかくさないでいてそのしずくがあしたをてらしている)
どうか涙は隠さないでいてその雫が明日を照らしている
(なきたいときにがまんしたこと)
泣きたいときに我慢したこと
(じぶんのこころをいじめたこと)
自分の心をいじめたこと
(みじかなひとをかなしませたこと)
身近な人を悲しませたこと
(たいせつなひとをきずつけたこと)
大切な人を傷つけたこと
(でもねまだねもっといきたい)
でもねまだねもっと生きたい
(きみがきみがだいすきだから)
君が君が大好きだから
(かこもいまもみらいのこともぜんぶぜんぶあいしているよ)
過去も今も未来のことも全部全部愛しているよ
(まもりたものがあるとそこにみらいがあるんだと)
守りたものがあるとそこに未来があるんだと
(きみのいるばしょまでむかえにいくから)
君のいる場所まで迎えに行くから
(あまかぜにうたれてぼろぼろになったらぶかっこうなすがたをわらってくれ)
雨風に打たれてボロボロになったら不格好な姿を笑ってくれ
(いちどころんだからこそみえるせかいがあるなら
もうにどとそのてをはなさないように)
一度転んだからこそ見える世界があるなら
もう二度とその手を離さないように
(やっときづいたんだきみとすごすひび)
やっと気づいたんだ君と過ごす日々
(ほんとうにほしかったものがそこにあるんだよ)
本当に欲しかったものがそこにあるんだよ