ルルブ/重音テトSV
楽曲情報
ルルブ 作詞藤原ハガネ 作曲藤原ハガネ
藤宮ハガネ氏の初音ミク歌唱曲です。
100万再生三回目の曲です。ふぁんぶる、マンチキンとは一転し明るく爽快でアオハル味あふれる楽曲になっています。「飛んでいった流星が咲いた咲いた歓声が」あたりのあのミク達が「~♪」と歌っているところが好きで聞くととても勇気が出てきます(主観)。
※このタイピングは「ルルブ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
サビのみ!!
プレイ回数24万 歌詞かな190打 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数15万 歌詞かな167打 -
プレイ回数38 歌詞かな184打
-
有名なボカロの一部分を切り抜いた文を打つだけです!
プレイ回数557 歌詞760打 -
ボカロ曲の一文を早く打て!
プレイ回数657 歌詞かな420打 -
オーバーライド 重音テト
プレイ回数18万 歌詞かな208打 -
プレイ回数8.7万 歌詞かな90秒
-
テテテテトテト テテテテトリス(後回しにはしないで~~~!!!)
プレイ回数21万 歌詞かな60秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あいをうたっているそれなのにあいをうしなっている)
愛を歌っている それなのにIを失っている
(からまわるしってんげんてんざんねんせい)
から回る失点!減点!ザンネン生
(でもそんなきみをえがいている)
でもそんな君を描いている
(さいをふるってみる)
賽を振るってみる
(ままならぬこんなすたーている)
ままならぬこんな惑星の物語
(とりこぼしたものばっかりみて)
取り溢したモノばっかり見て
(ああきょうがおわっちゃうんだ)
ああ今日がおわっちゃうんだ!
(ほんにあまれたいたみもとじられたみらいも)
本に編まれた痛みも綴じられた未来も
(ぜんぶだれかとおなじでひびかない)
ぜんぶ誰かと同じで響かない?
(さあいまだけはかいたいめーじを)
さあ今だけは描いたイメージを
(いだいてすすんでいけ)
抱いて進んでいけ
(きみのためぼくがうたうるーるぶっく)
君のためボクが歌う法則書
(きみだけのかいのうた)
君だけの解の歌
(さあいまはまだあいたぶらんくにこがれても)
さあ今はまだ空いたブランクに焦がれても
(ほしがりなきたいすべてをおしむなよ)
欲しがりな期待 全てを惜しむなよ
(とんでいったりゅうせいがさいたさいたかんせいが)
飛んでいった流星が 咲いた咲いた歓声が
(いまはとおくひかってないているのです)
いまは遠く光って 泣いているのです
(さいをふるってみる)
賽を振るってみる
(でめはさいあくのしぼうふらぐ)
出目は最悪の死亡フラグ
(それなのにいってんこうせいさいねんせい)
それなのに一転攻勢 再燃生
(えちょっとまってなんてこと)
え?ちょっとまって!なんてこと!
(はいをこうむっていく)
灰を被っていく
(とじられたてんをあおぎみる)
閉じられた天を仰ぎ見る
(かさぶたがはがれるように)
かさぶたが剥がれるように
(そらがうまったんだ)
空が埋まったんだ
(ほんにあまれたちかいととじられたいのちを)
本に編まれた誓いと綴じられた命を
(ぜんぶまとめてここからしめすまで)
ぜんぶまとめてここから示すまで
(さあこのそらをさいたふれーずにのって)
さあこの空を裂いたフレーズに乗って
(すすんでいけ)
進んでいけ
(かがりびをつなぐためのるーるぶっく)
篝火を繋ぐための法則書
(きみだけのさいのうた)
君だけの才の歌
(そうまだまだたよりないこうどのたねびでも)
そうまだまだ頼りない光度の種火でも
(ほしがにじむまですべてをもやすのよ)
惑星が滲むまで総てを燃やすのよ
(ほんにあまれたいたみもとじられたみらいも)
本に編まれた痛みも綴じられた未来も
(きっといまならとどくとおもわない)
きっといまなら届くと思わない?
(さあいまはただかいたいめーじを)
さあ今はただ描いたイメージを
(いだいてすすんでいくきみのため)
抱いて進んでいく君のため
(ぼくがうたうぶるーるーふ)
ボクが歌う青天井
(ひらかれたてんのうた)
開かれた天の歌
(ねえいままでこぼしてきたそのゆびさきで)
ねえ今まで溢してきたその指先で
(ほしがりなじぶんすべてをえがいてよ)
欲しがりな自分 全てを描いてよ
(くるくるりゅうせいがまちにまったかんせいが)
来る来る流星が 待ちに待った歓声が
(いまはうれしくってないているのです)
いまは嬉しくって 泣いているのです