優しさを失くした

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プレイ回数10難易度(3.0) 1319打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 優しさを失くした  Cloudy  作詞小柴岳人  作曲CLOUDY, 小柴岳人
記号省略
※このタイピングは「優しさを失くした」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(くもりぼうじつただけっそうをかえてはしるきみをよこめに) 曇り某日 ただ血相を変えて走る君を横目に (ついたうそのつじつまあわせ) ついた嘘の辻褄合わせ (そんなことをかんがえていた) そんなことを考えていた (だれかのふこうなどたにんごとでしかなく) 誰かの不幸など他人事でしかなく (だれかをみくだしてどこかあんしんするの) 誰かを見下してどこか安心するの (だれかのせいこうがとかくきにいらないの) 誰かの成功がとかく気に入らないの (そんなじぶんにきがついて) そんな自分に気が付いて (とてもはきけがするの) とても吐き気がするの (おさないころはぼくにもあっただろうか) 幼い頃は僕にもあっただろうか (なくしたものにきづきじぶんにいやけがさすの) 失くしたものに気付き自分に嫌気が差すの
(くもりぼうじつただけっそうをかえてはしるきみをよこめに) 曇り某日 ただ血相を変えて走る君を横目に (ついたうそのつじつまあわせ) ついた嘘の辻褄合わせ (そんなことをかんがえていた) そんなことを考えていた (きみがひどくくるしもうとも) 君が酷く苦しもうとも (ぼくはすこしもいたくないの) 僕は少しも痛くないの (いたみをかんじれぬいたみがぼくをじかにむしばんでゆく) 痛みを感じれぬ痛みが僕を直に蝕んでゆく (どうでもいいをくちぐせにさめていきると) どうでもいいを口癖に冷めて生きると (いずれじぶんさえもどうでもよくおもえるの) いずれ自分さえもどうでもよく思えるの (そんとくかんじょうにしはいされたこころで) 損得感情に支配された心で (すばらしいひびをおくれるはずがないのに) 素晴らしい日々を送れるはずがないのに (つねにだせいとりくつをまぜあわせては) 常に惰性と理屈を混ぜ合わせては (なくしたものにきづきじぶんにいやけがさすの) 失くしたものに気付き自分に嫌気が差すの (くもりぼうじつそりゃけっこうとひどくからな) 曇り某日「そりゃ結構」と酷く空な (へんじをするの) 返事をするの (あまたじしょうをまえにしてもめんどうだよとめをとじていた) 数多 事象を前にしても面倒だよと目を閉じていた (あやまちゆえなげいたときにまわりにもうひとはいないの) 過ち故 嘆いた時に周りにもう人はいないの (とうぜんだとこぼしたえみの) 当然だとこぼした笑みの (おくにむなしさがにじみだす) 奥に虚しさが滲みだす (くもりぼうじつただけっそうをかえてはしるきみをよこめに) 曇り某日 ただ血相を変えて走る君を横目に (ついたうそのつじつまあわせ) ついた嘘の辻褄合わせ (そんなことをかんがえていた) そんなことを考えていた (きみがひどくくるしもうとも) 君が酷く苦しもうとも (ぼくはすこしもいたくないの) 僕は少しも痛くないの (いたみをかんじれぬいたみがぼくをじかにむしばんでゆく) 痛みを感じれぬ痛みが僕を直に蝕んでゆく (くもりぼうじつただけっそうをかえてはしるきみのてをとり) 曇り某日 ただ血相を変えて走る君の手を取り (ともにいきるこのくるしさがうつくしさともうきづいたの) 共に生きる この苦しさが美しさともう気付いたの (くもりぼうじつただいっそうにきみをいとしくおもいたいの) 曇り某日 ただ一層に君を愛しく想いたいの (くもりぼうじつただかっさいをぼくらのひびにおくれるように) 曇り某日 ただ喝采を僕等の日々に送れるように

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