マーブライズ
楽曲情報
マーブライズ 作詞いえぬ 作曲いえぬ
いえぬさんの『マーブライズ』です。ミクの発音準拠のふりがなです。
https://youtu.be/z9mTsLgY8C4?si=J_ZDGZeqBQ3z22-G
https://youtu.be/z9mTsLgY8C4?si=J_ZDGZeqBQ3z22-G
※このタイピングは「マーブライズ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
ふりがな非表示
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(ながれるまま)
流れるまま
(ゆくかぜのようになびく)
行く風のように靡く
(めぶいたあまたのめ)
芽吹いた数多の芽
(いくどのあめにも)
幾度の雨にも
(まけず)
負けず
(ひとつのかげが)
ひとつの影が
(ちひょうではっていました)
地表で這っていました
(あなたがどれほど)
アナタがどれほど
(あがいても)
足掻いても
(かわらず)
変わらず
(なみだがふっていました)
涙が降っていました
(そこはだれもをつつむこんぺきのはかば)
そこは誰もを包む紺碧の墓場
(いきいそぐように)
生き急ぐ様に
(はだしのままで)
裸足のままで
(とびこむのです)
飛び込むのです
(さあさ)
さあさ
(なにもわからないまま)
何もわからないまま
(あなたのかたによりそうように)
アナタの肩に寄り添うように
(しみゆくあめが)
しみゆく雨が
(かようけつえきが)
通う血液が
(こころのおとにふれるような)
心の音に触れる様な
(うたは)
うたは
(あなたが)
アナタが
(きっとうたってくれるから)
きっと歌ってくれるから
(あしばのないどろみちを)
足場の無い泥道を
(あなたはまだあいせるか)
貴女はまだ愛せるか
(のこらずくちゆくはねを)
残らず朽ちゆく羽を
(あなたはあいせるか)
貴女は愛せるか
(ひっきょう)
畢竟
(ただ)
ただ
(うつろにみをまかせる)
ウツロに身を任せる
(うきぎになってもなお)
浮木になってもなお
(そのめにほのおはいまだ)
その目に炎は未だ
(うつすかがみはあなたのなか)
映す鏡はアナタの中
(きぎのまにひかりがさすまで)
木々の間に光が射すまで
(まっているから)
待っているから
(あなたのかえりを)
アナタの帰りを
(ほうたいのかわりみたいなきりに)
包帯の代わりみたいな霧に
(ぼやけたいずみでまっているから)
ぼやけた泉で待っているから
(あなたはもうしってるわ)
アナタはもう知ってるわ
(ゆらめくくさばながみたすこのばしょを)
ゆらめく草花が満たすこの場所を
(いまにのびてゆくはねで)
今に伸びてゆく羽で
(わたしとおなじえのなかへ)
ワタシと同じ絵の中へ
(さあ)
さあ
(はだしのままでとびたつのです)
裸足のままで飛び立つのです
(さめぬゆめもあめばらいのよう)
覚めぬ夢も雨払いの様
(あなたのはねによりそうように)
アナタの羽に寄り添う様に
(こきゅうのいみが)
呼吸の意味が
(ほどけぬくさりが)
解けぬ鎖が
(そのりんかくをとかすように)
その輪郭を溶かすように
(まざる)
混ざる
(あなたをずっとまっていたんだよ)
アナタをずっと待っていたんだよ