僕らの星座 一番だけ
※このタイピングは「僕らの星座」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
歌詞(問題文)
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(はじまりはきっとひとつのねがい)
ハジマリはきっと ひとつの願い
(それをいだいてわたしはうまれた)
それを抱いて私は生まれた
(こどくなよぞらふるえるゆびでてんとてんをつなげよう)
孤独な夜空震える指で点と点を繋げよう
(いちじげんではさびしすぎるから)
一次元では寂し過ぎるから
(わたしたちはひろがりをもとめた)
私たちは広がりを求めた
(てんはせんとなりせんはりったいとなり)
点は線となり線は立体となり
(そこにきょりがうまれた)
そこに距離が生まれた
(けれど)
けれど
(さんじげんではちょっととおすぎるから)
三次元ではちょっと遠過ぎるから
(わたしたちはへいめんをもとめた)
私たちは平面を求めた
(てんはせんとなりせんはせいざとなり)
点は線となり線は星座となり
(このよぞらをつなぐよ)
この夜空を繋ぐよ
(じぶんらしくいられるばしょを)
自分らしくいられる場所を
(きづけばずっとさがしていた)
気付けばずっと探していた
(きらめくほしよこぞりてつどえ)
煌めく星よ挙りて集え
(このみはたをめじるしに)
この御旗を目印に