絶体暗星/稲葉曇

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投稿者投稿者あもぉれいいね0お気に入り登録
プレイ回数11順位2964位  難易度(3.3) 1226打 歌詞 かな
楽曲情報 絶体暗星  稲葉曇  作詞稲葉 曇  作曲稲葉 曇
句読点、スペース無しです
稲葉曇さんの「絶体暗星」歌詞タイピングです。
初音ミクwikiより抜粋。
間違いなどあれば報告お願いします。
※このタイピングは「絶体暗星」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(まっくらやみをてらすほしがあたしのまぶたをなでる) 真っ暗闇を照らす星が あたしのまぶたを撫でる (なつかしいこえがきこえるとてもさびしくなってく) 懐かしい声が聴こえる とても寂しくなってく (まっくらやみのむこうがわからあたしをよぶこえがする) 真っ暗闇の向こう側から あたしを呼ぶ声がする (おいてきぼりのほしくずをりょうてのひらにあつめてく) 置いてきぼりの星屑を 両手のひらに集めてく (きみがめじるしなんだまちはずれなうらのるーと) きみが目印なんだ 街外れな裏のルート (あしたはもっともっとくもっているとおもうから) 明日はもっともっと曇っていると思うから (あたしはここにいるよってたりないひかりをあつめてって) あたしはここにいるよって 足りない光を集めてって (こんやをあかるくしている) 今夜を明るくしている (ほしがくらくなってくあたしおいかけてる) 星が暗くなってく あたし追いかけてる (むかしみえていたせかいのほしがいきをこえにかえてくよる) むかし見えていた世界の星が 息を声に変えてく夜
(ああつながってそうなほしとほしをさがす) ああ 繋がってそうな星と星を探す (ああもっとたかくへこえをたどってあるいていく) ああ もっと高くへ声を辿って歩いていく (ああみえづらくなったいみはわからないから) ああ 見えづらくなった意味はわからないから (ああほしくずをもったてでひらめきをながめてる) ああ 星屑を持った手で閃きを眺めてる (まっくらやみのむこうがわからあたしをよぶこえがする) 真っ暗闇の向こう側から あたしを呼ぶ声がする (おいてきぼりのほしくずをひろってあしもとをてらそう) 置いてきぼりの星屑を 拾って足元を照らそう (きみのおとしものをかえすあてはあたしだった) きみの落とし物を返すあてはあたしだった (とっくのむかしにいなくなっているから) とっくのむかしにいなくなっているから (ほしくずのにおいをもったおぼえたてのいみをならして) 星屑のにおいを持った覚えたての意味を鳴らして (こんやのあかるさにまぶしさをたす) 今夜の明るさに眩しさを足す (ほしがくらくなってくあたしおいかけてる) 星が暗くなってく あたし追いかけてる (むかしみえていたせかいのほしがいきをこえにかえてくよる) むかし見えていた世界の星が息を声に変えてく夜 (ああくらやみをすいてほしとほしはきえる) ああ 暗闇を好いて星と星は消える (ああなつかしくなったいみをむかえにあるいていく) ああ 懐かしくなった意味を迎えに歩いていく (ああよるのじゅんかんにきみをまとったこえがなる) ああ 夜の循環にきみを纏った声が鳴る (ほしがくらくなってくあたしよるをてらしてる) 星が暗くなってく あたし夜を照らしてる (とおくみえていたせかいのほしがさよならあたしにつげるよる) 遠く見えていた世界の星が さよなら あたしに告げる夜 (ああきえてしまったほしとあたしをかさねる) ああ 消えてしまった星とあたしを重ねる (ああもっとちかくへぐちゃぐちゃにあるいていく) ああ もっと近くへぐちゃぐちゃに歩いていく (ああめじるしはどんなこえでもかまわないから) ああ 目印はどんな声でも構わないから (あああたしがいなくなってもだれでもわかるようにする) ああ あたしがいなくなっても誰でもわかるようにする