WOODEN DOLL / 米津玄師
楽曲情報
WOODEN DOLL 歌米津 玄師 作詞米津 玄師 作曲米津 玄師
※このタイピングは「WOODEN DOLL」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | コモ | 6076 | A++ | 6.2 | 97.9% | 218.2 | 1355 | 29 | 32 | 2026/04/11 |
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歌詞(問題文)
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(さあこころのむこうへいこうぜちんどんやのぎょうれつにからまって)
さあ、心の向こうへ行こうぜ チンドン屋の行列に絡まって
(もうありとあらゆるふこうをすいこんだようなかおしてないで)
もう、ありとあらゆる不幸を 吸い込んだような顔してないで
(ああおそろしいことばっかだたのしむことさえもそう)
ああ、恐ろしいことばっかだ 楽しむことさえもそう
(もうあとになっておもいでにぶんなぐられるのがいやなんだ)
もう、後になって思い出に ぶん殴られるのが嫌なんだ
(ぜつぼうやていかんがどれほどのいたみをうむのか)
絶望や諦観がどれほどの痛みを生むのか
(ほかのだれかにわからないあなただけがただしさをもっている)
他の誰かにわからない あなただけが正しさを持っている
(ちゃんとはなしてよおおきなこえでさあめをひらいてわっはっはは)
ちゃんと話してよ 大きな声で さあ目を開いて わっはっはは
(じぶんぎらいのあなたのことをあいするぼくもきらいなの)
自分嫌いのあなたのことを 愛する僕も嫌いなの?
(いつだってそうだしんぞうのおくでだれかれかれもみくだしては)
いつだってそうだ 心臓の奥で 誰彼彼も見下しては
(みくだされるおそろしさにさいなまれてうごけずに)
見下される恐ろしさに 苛まれて動けずに
(もうだまりこんだほうがおとくだひていされるくらいなら)
もう、黙り込んだ方がお得だ 否定されるくらいなら
(そのうちにきづくんだなにもいえないじぶんに)
そのうちに気づくんだ 何も言えない自分に
(あいじょうやゆうじょうはあなたがいくらうたがえど)
愛情や友情はあなたがいくら疑えど
(いっぽうてきにあたえられてあなたがきめられるものじゃないや)
一方的に与えられて あなたが決められるものじゃないや
(ちゃんとわらってよかうちにかけておなかかかえてわっはっはは)
ちゃんと笑ってよ カウチにかけて お腹抱えて わっはっはは
(そんなさびしいこといわないでよさもしったげにもうつむいてさ)
そんな寂しいこと言わないでよ さも知ったげにも俯いてさ
(まっかっかなうそまきちらしてはうそにうそつきぬりかさね)
真っ赤っかな嘘 撒き散らしては 嘘に嘘つき塗り重ね
(どうにもならずおいこまれてきずつくまえににげだして)
どうにもならず追い込まれて 傷つく前に逃げ出して
(あなたがおもうほどあなたはわるくない)
あなたが思うほどあなたは悪くない
(だれかのせいってこともきっとある)
誰かのせいってこともきっとある
(いたみをのろうのをやめろとはいわないよ)
痛みを呪うのをやめろとは言わないよ
(それはもうあなたのいちぶだろ)
それはもうあなたの一部だろ
(でもねなくしたものにしかめをむけてないけど)
でもね、失くしたものにしか目を向けてないけど
(だれかがくれたものかぞえたことある)
誰かがくれたもの数えたことある?
(わすれてしまったならむりにでもおもいだして)
忘れてしまったなら 無理にでも思い出して
(じゃないとぼくはかなしいや)
じゃないと僕は悲しいや
(ちゃんとはなしてよおおきなこえでさあめをひらいてわっはっはは)
ちゃんと話してよ 大きな声で さあ目を開いて わっはっはは
(じぶんぎらいのあなたのことをあいするぼくもきらいなの)
自分嫌いのあなたのことを 愛する僕も嫌いなの?
(いつだってそうだしんぞうのおくでだれかれかれもみくだしては)
いつだってそうだ 心臓の奥で 誰彼彼も見下しては
(みくだされるおそろしさにさいなまれてうごけずに)
見下される恐ろしさに 苛まれて動けずに
(どこにもないとなくまえにさ)
どこにもないと泣く前にさ
(めのまえのぼくをちゃんとみつめてよ)
目の前の僕をちゃんと見つめてよ