意味がわかると怖い話7!
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問題文
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(がっこうからかえると、げんかんのかぎがあいていた。)
学校から帰ると、玄関の鍵が開いていた。
(「あれ、しめわすれたかな」)
「あれ、閉め忘れたかな...」
(すこしふあんになりながらも、なかにはいるとへやはいつもどおり。)
少し不安になりながらも、中に入ると部屋はいつも通り。
(あらされたようすもない。)
荒らされた様子もない。
(あんしんして、じぶんのへやにはいろうとしたとき、ふといわかんにきづいた。)
安心して、自分の部屋に入ろうとしたとき、ふと違和感に気づいた。
(つくえのうえに、みおぼえのないかぎがおいてある。)
机の上に、見覚えのない鍵が置いてある。
(じぶんのいえのかぎにそっくりだけど、きーほるだーがついていない。)
自分の家の鍵にそっくりだけど、キーホルダーがついていない。
(「こんなのもってたっけ?」)
「こんなの持ってたっけ...?」
(そうおもいながら、じぶんのぽけっとをさぐると、ちゃんとじぶんのかぎははいっていた。)
そう思いながら、自分のポケットを探ると、ちゃんと自分の鍵は入っていた。
(つまり、つくえのうえのかぎはもうひとつあることになる。)
つまり、机の上の鍵は"もう一つ”あることになる。
(きみがわるくなって、そのひはかぎをふたつとももってそとにでた。)
気味が悪くなって、その日は鍵を二つとも持って外に出た。
(そしてよる、かえってきてどあをあけようとしたとき)
そして夜、帰ってきてドアを開けようとしたとき
(かぎあなに、すでにかぎがさしこまれていた。)
鍵穴に、すでに鍵が差し込まれていた。
(うちがわから。)
内側から。