閃光花/Penthouse

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投稿者投稿者ヤネウラノトラ  いいね0  お気に入り登録
プレイ回数3  難易度(2.8) 725打 歌詞 かな 長文モード可
タグ音楽 曲
楽曲情報 閃光花  歌Penthouse  作詞PENTHOUSE  作曲浪岡 真太郎
Penthouseの閃光花です
※このタイピングは「閃光花」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(しずめたつまさきはこころまでひやしてく) 沈めたつま先は心まで冷やしてく (かなしみのおんどはおもうよりここちわるくはないよ) 悲しみの温度は思うより心地悪くはないよ (かざらぬあなたのかげにもいっそさからって) 飾らぬ貴方の影にもいっそ逆らって (きおくのうみすらなつかしんでおよいでいく) 記憶の海すら懐かしんで泳いでいく (かけちがったちかいなど) 掛け違った誓いなど (まるめてひきしおのどこかへ) 丸めて引き潮の何処かへ (かわききったかんけいもきっとうみにとけてく) 乾き切った関係もきっと海に溶けてく (あなたをしったあのなつも) 貴方を知ったあの夏も (もやしたいのちもすべて) 燃やした命も全て (なみがけすまでながめたら) 波が消すまで眺めたら
(さよならいつかおもいだすまで) さよならいつか 思い出すまで (すきなふりえんじてたふかいりのぶらっくに) 好きなふり演じてた深煎りの ブラックに (つがいのかっぷのかたわれとひとりでひたってるけど) 番いのカップの片割れと 独りで浸ってるけど (ひさかたぶりにまっしろいおもいをこぼしていきをすう) 久方ぶりに 真白い想いを零して息を吸う (まいあがったきたいほどなみかぜさらっていくけど) 舞い上がった期待ほど波風さらっていくけど (しおからくのこるしたのすなさえいとしくおぼえていた) 潮辛く残る舌の砂さえ愛しく覚えていた (あいしあったじだいほど) 愛し合った時代ほど (いろあせてうみへかえってゆく) 色褪せて 海へ帰ってゆく (いまになってはきっとふたりは) 今になってはきっと二人は (はかなくにじむこぶねをおうことすらかなわない) 儚く滲む小舟を追うことすら叶わない (きらめいたあのなつのひの) 煌めいたあの夏の日の (よりそいちっていったせんこうかよ) 寄り添い散っていった閃光花よ (きおくのうみでせめてあざやかにのこれ) 記憶の海でせめて鮮やかに残れ

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