TOMOO ベーコンエピ
楽曲情報
ベーコンエピ 歌TOMOO 作詞TOMOO 作曲TOMOO
※このタイピングは「ベーコンエピ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
歌詞(問題文)
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(にてるからめぐりあえたのか)
似てるから めぐりあえたのか
(ちがうからさほれちゃうのかな)
違うからさ 惚れちゃうのかな
(ひとまずいまはこどものころのきょうつうてんによろこんでる)
ひとまず今は子供の頃の共通点に喜んでる
(たとえばきみがすきだったべーこんえぴ)
たとえば 君が好きだったベーコンエピ
(じつはわたしもすごくすきだった)
じつは わたしもすごく好きだった
(ぱんやにいくたびかならずままに)
パン屋に行くたび必ずママに
(ねだるぐらいにすきだったんだ)
ねだるぐらいに好きだったんだ
(そわそわするひざとひざちかづけて)
そわそわする膝と膝近づけて
(おとなになるのもこどもになるのも)
大人になるのも 子供になるのも
(きみとがいいよきみとがいいよ)
きみとがいいよ きみとがいいよ
(さきのことなんてわからないけど)
先のことなんて わからないけど
(たしかなのはたしかなのは)
たしかなのは たしかなのは
(きみのうちからえきまでいっぽんみちを)
君のうちから駅まで一本道を
(ならんであるいていること)
並んで歩いていること
(そしてつないだみぎてがわらえるほど)
そして つないだ右手が笑えるほど
(ぱずるみたいだったこと)
パズルみたいだったこと
(わかりあえるほどいとおしくて)
わかり合えるほど愛おしくて
(それでもわかりきれなくて)
それでもわかりきれなくて
(ゆっくりだいじにできるんでしょ)
ゆっくり大事にできるんでしょ
(きょうゆうてんをかみしめてる)
共有点を噛みしめてる
(ちょっとかたいよねこのべーこんえぴ)
ちょっと硬いよねこのベーコンエピ
(はんぶんにわけてもたべおわらない)
半分に分けても食べ終わらない
(いそがなくていいよってわらうのは)
急がなくていいよって笑うのは
(はじめてあったあのひとおなじ)
初めて会ったあの日と同じ
(ひらひらおちるけしょうかおみあわせて)
ひらひら落ちる化粧 顔見合わせて
(はだかになるのもきかざりあうのも)
裸になるのも着飾り合うのも
(きみとがいいよきみとがいいよ)
きみとがいいよきみとがいいよ
(さきのことなんてわからないけど)
先のことなんて わからないけど
(たしかなのはたしかなのは)
たしかなのは たしかなのは
(もよりのえきからうちまでいちひとのみち)
最寄りの駅から家まで一人の道
(てらすひだまりがきえないこと)
照らす陽だまりが消えないこと
(そしてきたかぜまですきになっちゃうほど)
そして北風まで好きになっちゃうほど
(あしたがたのしみなこと)
明日が楽しみなこと
(おとなになるのもこどもになるのも)
大人になるのも 子供になるのも
(きみとがいいよきみとがいいよ)
きみとがいいよ きみとがいいよ
(さきのことなんてわからないけど)
先のことなんて わからないけど
(しんじてるのはしんじてるのは)
信じてるのは 信じてるのは
(よれそうになってもみぎひだりつらねてゆけること)
よれそうになっても 右左つらねてゆけること
(このみちしかみえない)
この道しか見えない
(そしてつないだみぎてがわらえるほど)
そして繋いだ右手が笑えるほど
(ぱずるみたいだったこと)
パズルみたいだったこと