sympathy/KEYTALK
楽曲情報
SYMPATHY 歌KEYTALK 作詞首藤 義勝 作曲小野 武正
※このタイピングは「SYMPATHY」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あさやけがてらしたしろいほどう)
朝焼けが照らした 白い歩道
(いつものにちようびがおとをたてる)
いつもの日曜日が 音を立てる
(さらさらにかわいたごがつのかぜ)
さらさらに乾いた 五月の風
(めかくしのぼくらどこへむかう)
目隠しの僕ら どこへ向かう
(ふらふらゆれてるどこにかくれてる)
ふらふら揺れてる どこに隠れてる
(きみのこえとぼくのこころ)
君の声と僕の心
(ただたださがしてるまだくりかえしてる)
ただただ探してる まだ繰り返してる
(ながいよるつづくみたいに)
長い夜続くみたいに
(さしだしたてのしんぱしー)
差し出した手のシンパシー
(こわれたらいとがてらしたよるのしゃどう)
壊れたライトが照らした 夜の車道
(みんながみんなこうしてまちがえてる)
みんながみんな こうして間違えてる
(ぱらぱらふりだしたごがつのあめ)
ぱらぱら降り出した 五月の雨
(だれかのかみをぬらしてきえてゆく)
誰かの髪を濡らして 消えてゆく
(ひらひらゆれてるしろいかみかざり)
ひらひら揺れてる 白い髪飾り
(きみのこえはよかぜにゆれて)
君の声は 夜風に揺れて
(まだくりかえしてるただたちつくしてる)
まだ繰り返してる ただ立ち尽くしてる
(なんどめのあさをまってる)
何度目の朝を待ってる
(さしだしたてのしんぱしー)
差し出した手のシンパシー
(あさやけがてらしてた)
朝焼けが照らしてた
(しろいみちをあるいた)
白い道を歩いた
(さらさらにかわいた)
さらさらに乾いた
(だれかのかみかざりは)
誰かの髪飾りは
(さしだしたてのしんぱしー)
差し出した手のシンパシー