三日月の誓い/長澤知之
楽曲情報
三日月の誓い 歌長澤 知之 作詞長澤 知之 作曲長澤 知之
記号は省略しています。
長澤知之さんの「三日月の誓い」です。
ミニアルバム「SILENT SIREN」より。
ミニアルバム「SILENT SIREN」より。
※このタイピングは「三日月の誓い」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きみのただいまをまつようにぽつんとどあがしまってる)
君のただいまを待つように「ポツン。」とドアが閉まってる
(ひとをまもるひとになるとちかったひびをはくひびがおわるとしんじた)
人を守る人になると誓った 日々を掃く日々が終わると信じた
(おもいでにさえなれないかこさよならもいえないわかれ)
思い出にさえなれない過去 さよならも言えない別れ
(こんなにもおもえるのにあえないひといつまでもなつかしいのにあせないこえ)
こんなにも思えるのに会えない人 いつまでも懐かしいのに褪せない声
(それでもいまでもこいこがれなんどもなんどもゆめにみる)
それでも今でも恋焦がれ 何度も何度も夢に見る
(あさめざめるたびおもうんだほんとうにあいしてたよ)
朝、目覚める度思うんだ 本当に愛してたよ
(ぼくがきえるかつてのようにはもうあおげない)
僕が消える かつてのようにはもう仰げない
(あのひあのひふたりをつつんだやくそくのあかり)
あの日、あの日、二人を包んだ約束の明かり
(しーつにくるまりながらみかづきのしたちぎりをかわした)
シーツにくるまりながら 三日月の下契りを交わした
(ねんをおすようにこゆびをからめてくちづけをしてひがのぼるのをまった)
念を押すように小指を絡めて 口づけをして陽が昇るのを待った
(わすれられないとおもうからわすれられないとおもったさ)
忘れられないと思うから 忘れられないと思ったさ
(でもめざめるたびきづくんだいまだってあいしてるよ)
でも、目覚める度気付くんだ 今だって愛してるよ
(じゃあうそでもいいいっそなにもかもいつわれたら)
じゃあ嘘でもいい いっそ何もかも偽れたら
(そのひそのひちがうだれかにとわをちかえたら)
その日、その日、違う誰かに永遠を誓えたら
(きみとみたみかづき)
君と見た三日月
(ぼくがきえるもうことわりなどなくしたから)
僕が消える もう理など失くしたから
(あのひのままのふるいかれんだーとやまないとけい)
あの日のままの古いカレンダーと止まない時計
(もういちどうそでもいいかつてのようにまたあおげたら)
もう一度、嘘でもいい かつてのようにまた仰げたら
(あのひあのひふたりをつつんだやくそくのあかり)
あの日、あの日、二人を包んだ約束の明かり
(もういちどうそでもいいかつてのようにまたわらえたら)
もう一度、嘘でもいい かつてのようにまた笑えたら
(あのひあのひひかりがむすんだやくそくのあかり)
あの日、あの日、光が結んだ約束の明かり
(きみとみたみかづき)
君と見た三日月