超難読漢字2
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ちどり | 2700 | E | 3.6 | 79.1% | 60.0 | 220 | 58 | 8 | 2026/05/16 |
関連タイピング
問題文
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(とうてつごうよくでむさぼること)
饕餮 ごうよくでむさぼること
(ばんきょきょりをしめていすわること)
蟠踞 きょりをしめていすわること
(いんうんけむりやきがたちこめるさま)
氤氳 けむりやきがたちこめるさま
(ほうふつぼんやりおもいうかぶさま)
彷彿 ぼんやりおもいうかぶさま
(きょうおんあしおと)
跫音 あしおと
(さてつつまずきしっぱいすること)
蹉跌 つまずきしっぱいすること
(かんかじんせいがうまくいかないこと)
轗軻 じんせいがうまくいかないこと
(とうかいさいのうやほんしんをかくすこと)
韜晦 さいのうやほんしんをかくすこと
(ばっこすきかってにはびこること)
跋扈 すきかってにはびこること
(ひっそくとじこもること)
逼塞 とじこもること
(しょうしゃあかぬけしていること)
瀟洒 あかぬけしていること
(かったつこころがひろくのびのびしていること)
闊達 こころがひろくのびのびしていること
(せいひつしずかでおだやかなこと)
静謐 しずかでおだやかなこと
(ふくいくよいかおりがただようこと)
馥郁 よいかおりがただようこと
(れいろううつくしくすみきったさま)
玲瓏 うつくしくすみきったさま
(ひんしゅくいやがられること)
顰蹙 いやがられること
(けいろくやくだたないがすてがたいもの)
鶏肋 やくだたないがすてがたいもの
(ぜいじゃくもろくよわいこと)
脆弱 もろくよわいこと
(ぎょうこうおもいがけないさいわい)
僥倖 おもいがけないさいわい
(じくじはじいること)
忸怩 はじいること
など
(けんかいかたくなでへんくつなこと)
狷介 かたくなでへんくつなこと
(ちゅうみつすきまなくこみあうこと)
稠密 すきまなくこみあうこと
(ひっぱくおいつめられること)
逼迫 おいつめられること
(さんぜんなみだをながすさま)
潸然 なみだをながすさま
(せんりつおそれふるえること)
戦慄 おそれふるえること
(さまつこまかくたいしたことがないこと)
瑣末 こまかくたいしたことがないこと
(ずさんいいかげんなこと)
杜撰 いいかげんなこと
(けんらんはなやかできらびやかなこと)
絢爛 はなやかできらびやかなこと
(けいがんものごとをみぬくちから)
炯眼 ものごとをみぬくちから
(ひょうせつぬすんでまねすること)
剽窃 ぬすんでまねすること
(るこつこころにふかくきざまれること)
鏤骨 こころにふかくきざまれること
(おうのうなやみもだえること)
懊悩 なやみもだえること
(だじゃくきがよわいこと)
懦弱 きがよわいこと
(こわくまどわせること)
蠱惑 まどわせること
(たんできふかくおぼれること)
耽溺 ふかくおぼれること
(もうろうぼんやりしていること)
朦朧 ぼんやりしていること
(わいきょくゆがめてつたえること)
歪曲 ゆがめてつたえること
(しゅうれんひとつにまとまること)
収斂 ひとつにまとまること
(はんらんあふれひろがること)
氾濫 あふれひろがること
(せんめいあきらかにときしめすこと)
闡明 あきらかにときしめすこと
(かいしゃひろくしられていること)
膾炙 ひろくしられていること
(きびすぐれたひとのあとにつづくこと)
驥尾 すぐれたひとのあとにつづくこと
(ろかくうばいとること)
鹵獲 うばいとること
(らんるぼろぼろのぬの)
襤褸 ぼろぼろのぬの
(けっきたちあがってこうどうすること)
蹶起 たちあがってこうどうすること
(しいきままでかってなこころ)
恣意 きままでかってなこころ
(びまんあたりいっぱいにひろがること)
瀰漫 あたりいっぱいにひろがること
(てんまつものごとのなりゆき)
顚末 ものごとのなりゆき
(しょうようつよくすすめること)
慫慂 つよくすすめること
(すうせいものごとのながれ)
趨勢 ものごとのながれ
(かんようゆっくりやしないそだてること)
涵養 ゆっくりやしないそだてること
(しゅんじゅんためらうこと)
逡巡 ためらうこと
(かいぎゃくしゃれやゆーもあ)
諧謔 しゃれやゆーもあ
(しょうすいやつれよわること)
憔悴 やつれよわること
(きょうまんおごりたかぶること)
驕慢 おごりたかぶること
(きべんこじつけのろんり)
詭弁 こじつけのろんり
(いんぺいかくしてみせないこと)
隠蔽 かくしてみせないこと
(りょうがうわまわること)
凌駕 うわまわること
(とうやじんかくやのうりょくをきたえること)
陶冶 じんかくやのうりょくをきたえること
(けんげんすがたをあらわすこと)
顕現 すがたをあらわすこと
(じゅうりんふみにじること)
蹂躙 ふみにじること
(こうでいひとつのことにこだわること)
拘泥 ひとつのことにこだわること
(ちょうあいとくべつにかわいがること)
寵愛 とくべつにかわいがること
(へきけんかたよったみかた)
僻見 かたよったみかた
(ひょくそくせまくてゆとりがないこと)
逼仄 せまくてゆとりがないこと
(そんたくきもちをおしはかること)
忖度 きもちをおしはかること
(かんげんいさめることば)
諫言 いさめることば
(ほうこうほえたけぶこと)
咆哮 ほえたけぶこと
(はんさわずらわしくこまかいこと)
煩瑣 わずらわしくこまかいこと
(そんきょううずくまること)
蹲踞 うずくまること
(びほうつじつまをあわせること)
瀰縫 つじつまをあわせること
(かしゃくきびしくせめること)
呵責 きびしくせめること
(しゅうちはじること)
羞恥 はじること
(こうかつずるがしこいこと)
狡猾 ずるがしこいこと
(しゅううきゅうにふるあめ)
驟雨 きゅうにふるあめ
(ちょうたくみがきあげること)
彫琢 みがきあげること
(れいりかしこくするどいこと)
怜悧 かしこくするどいこと
(りょうりょうひろくさびしいさま)
寥寥 ひろくさびしいさま
(らせんらせんじょうにまわること)
螺旋 らせんじょうにまわること
(きはんしばりつけるもの)
羈絆 しばりつけるもの
(びんしょうあわれみわらうこと)
憫笑 あわれみわらうこと
(うんせんぼかしてえがくこと)
暈渲 ぼかしてえがくこと
(さだじかんをむだにすること)
蹉跎 じかんをむだにすること
(えいえいかげ)
翳影 かげ
(けんけんこんなんにくじけないさま)
蹇蹇 こんなんにくじけないさま
(こうこうこころにわだかまること)
耿耿 こころにわだかまること
(てんめんねっとりからみつくこと)
纏綿 ねっとりからみつくこと
(しゅくぜんこころをいためるさま)
蹙然 こころをいためるさま
(そくいんあわれみのこころ)
惻隠 あわれみのこころ
(ちゅうりくつみあるものをころすこと)
誅戮 つみあるものをころすこと
(じょうじょうほそくしなやかなさま)
嫋嫋 ほそくしなやかなさま
(げきぜんしんとしずまりかえるさま)
闃然 しんとしずまりかえるさま
(へいげいみくだしてにらむこと)
睥睨 みくだしてにらむこと