ハイパー難読漢字
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ちどり | 3733 | D+ | 4.1 | 90.2% | 60.0 | 251 | 27 | 7 | 2026/05/16 |
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問題文
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(せんめいあきらかにときしめすこと)
闡明 あきらかにときしめすこと
(えんいんこんきょとしてひきあいにだすこと)
援引 こんきょとしてひきあいにだすこと
(びゅうけんあやまったけんかい)
謬見 あやまったけんかい
(しんこうふかくかんがえしらべること)
審攷 ふかくかんがえしらべること
(がいはくひろくゆたかなちしき)
該博 ひろくゆたかなちしき
(へいぜんあきらかでめだつさま)
炳然 あきらかでめだつさま
(えんげんものごとのおこり)
淵源 ものごとのおこり
(たんしょはじまりのいとぐち)
端緒 はじまりのいとぐち
(きすうゆきつくさきやなりゆき)
帰趨 ゆきつくさきやなりゆき
(さてつしっぱいしてつまずくこと)
蹉跌 しっぱいしてつまずくこと
(ほうこうまよいさまようこと)
彷徨 まよいさまようこと
(とうかいさいのうやほんしんをかくすこと)
韜晦 さいのうやほんしんをかくすこと
(けいがんほんしつをみぬくちから)
炯眼 ほんしつをみぬくちから
(せんさくこまかくしつようにしらべること)
穿鑿 こまかくしつようにしらべること
(こわくひとをまどわせること)
蠱惑 ひとをまどわせること
(はんさわずらわしくこまかいこと)
煩瑣 わずらわしくこまかいこと
(ひょくそくせまくゆとりがないこと)
逼仄 せまくゆとりがないこと
(せいひつしずかでおだやかなこと)
静謐 しずかでおだやかなこと
(ふくいくよいかおりがただようこと)
馥郁 よいかおりがただようこと
(かったつこころがひろくのびのびしていること)
闊達 こころがひろくのびのびしていること
など
(かいじゅうぶんしょうやいみがわかりにくいこと)
晦渋 ぶんしょうやいみがわかりにくいこと
(かんせいおとしいれようとするわな)
陥穽 おとしいれようとするわな
(けんきょうむりにこじつけること)
牽強 むりにこじつけること
(きょくがくあせいがくもんをまげてせけんにこびること)
曲学阿世 がくもんをまげてせけんにこびること
(はくいんぼうしょうおおくのれいをひいてしょうめいすること)
博引旁証 おおくのれいをひいてしょうめいすること
(ようとうくにくみかけとないようがちがうこと)
羊頭狗肉 みかけとないようがちがうこと
(かんこつだったいもとのさくひんをもとにあたらしくつくりかえること)
換骨奪胎 もとのさくひんをもとにあたらしくつくりかえること
(れいろううつくしくすみきったさま)
玲瓏 うつくしくすみきったさま
(しょうしゃあかぬけしていること)
瀟洒 あかぬけしていること
(おうようおおらかでゆったりしていること)
鷹揚 おおらかでゆったりしていること
(しんえんふかくはかりしれないこと)
深淵 ふかくはかりしれないこと
(おうのうなやみもだえること)
懊悩 なやみもだえること
(ゆうもんくるしみなやむこと)
憂悶 くるしみなやむこと
(じくじはじいること)
忸怩 はじいること
(しゅうちはじること)
羞恥 はじること
(けんかいかたくなでへんくつなこと)
狷介 かたくなでへんくつなこと
(へんぱかたよりがあること)
偏頗 かたよりがあること
(へきけんかたよったみかた)
僻見 かたよったみかた
(ずさんいいかげんなこと)
杜撰 いいかげんなこと
(さまつこまかくたいしたことがないこと)
瑣末 こまかくたいしたことがないこと
(ふくそうものごとがしゅうちゅうしてこんざつすること)
輻輳 ものごとがしゅうちゅうしてこんざつすること
(さくそうふくざつにいりくむこと)
錯綜 ふくざつにいりくむこと
(かんようゆっくりやしないそだてること)
涵養 ゆっくりやしないそだてること
(とうやじんかくやのうりょくをきたえること)
陶冶 じんかくやのうりょくをきたえること
(けんげんすがたをあらわすこと)
顕現 すがたをあらわすこと
(ぎまんだましてあざむくこと)
欺瞞 だましてあざむくこと
(ばくせきつよくひていすること)
駁斥 つよくひていすること
(ろんばくろんりてきにはんろんすること)
論駁 ろんりてきにはんろんすること
(かっぱほんしつをするどくみぬくこと)
喝破 ほんしつをするどくみぬくこと
(たんできふかくおぼれること)
耽溺 ふかくおぼれること
(れんびんあわれみどうじょうすること)
憐憫 あわれみどうじょうすること
(びまんあたりいっぱいにひろがること)
瀰漫 あたりいっぱいにひろがること
(いんうんけむりやきがたちこめるさま)
氤氳 けむりやきがたちこめるさま
(じゅうりんふみにじること)
蹂躙 ふみにじること
(きはいひざまずいておがむこと)
跪拝 ひざまずいておがむこと
(ひんしゅくいやがられること)
顰蹙 いやがられること
(かいしゃひろくしられていること)
膾炙 ひろくしられていること
(きびすぐれたひとのあとにつづくこと)
驥尾 すぐれたひとのあとにつづくこと
(るこつこころにふかくきざまれること)
鏤骨 こころにふかくきざまれること
(だじゃくきがよわいこと)
懦弱 きがよわいこと
(かしゃくきびしくせめること)
呵責 きびしくせめること
(しょうようつよくすすめること)
慫慂 つよくすすめること
(すうせいものごとのながれ)
趨勢 ものごとのながれ
(てんまつものごとのなりゆき)
顚末 ものごとのなりゆき
(とうりゃくたくらみやはかりごと)
韜略 たくらみやはかりごと
(けいりんくにやしゃかいをおさめること)
経綸 くにやしゃかいをおさめること
(ちょうたくみがきあげること)
彫琢 みがきあげること
(こうこうこころにわだかまること)
耿耿 こころにわだかまること
(けんけんこんなんにもくっしないさま)
蹇蹇 こんなんにもくっしないさま
(じょうじょうほそくしなやかなさま)
嫋嫋 ほそくしなやかなさま
(ようちょうおくゆかしくうつくしいこと)
窈窕 おくゆかしくうつくしいこと
(へいげいみくだしてにらむこと)
睥睨 みくだしてにらむこと
(げきぜんしんとしずまりかえるさま)
闃然 しんとしずまりかえるさま
(そくいんあわれみのこころ)
惻隠 あわれみのこころ
(てんめんねっとりからみつくこと)
纏綿 ねっとりからみつくこと
(ばんさんよろよろあるくこと)
蹣跚 よろよろあるくこと