もう一つの太陽
楽曲情報
もう一つの太陽 歌乃木坂46 作詞秋元 康 作曲小西 裕子
梅澤美波の卒業曲
※このタイピングは「もう一つの太陽」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
34thシングル『Monopoly』
プレイ回数5318 歌詞914打 -
久保史緒里の卒業曲
プレイ回数222 歌詞かな931打 -
34thシングル『Monopoly』収録曲
プレイ回数872 歌詞かな1227打 -
赤えんぴつおーちゃんが乃木坂のために書いた曲です!
プレイ回数1881 歌詞かな1325打 -
プレイ回数256 歌詞1023打
-
プレイ回数357 歌詞994打
-
乃木坂46の38thシングル
プレイ回数2244 歌詞1000打 -
34thシングル『Monopoly』収録曲
プレイ回数1031 歌詞1248打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(やっともうひとつのたいようになれたかな)
やっと もう一つの太陽になれたかな
(だれかのこころてらせるひをゆめみてた)
誰かの心照らせる日を夢見てた
(むかしのじぶんにいってあげたい)
昔の自分に言ってあげたい
(あきらめなければねがいはかなうんだと)
諦めなければ 願いは叶うんだと...
(いくあてないながいみちのり)
行く当てない長い道のり
(じしんないままあるきつづけた)
自信ないまま歩き続けた
(ちへいせんしずむゆうひに)
地平線 沈む夕陽に
(こころぼそくなってしまったけど)
心細くなってしまったけど...
(いつしかまわりをみれば)
いつしか 周りを見れば
(おなじほしをみあげるなかまがいた)
同じ星を見上げる仲間がいた
(どんなよるもやがてあさになる)
どんな夜も やがて朝になる
(はげましあいささえあった)
励まし合い 支え合った
(あのひびをわすれない)
あの日々を忘れない
(ずっとあこがれてたたいようになれたかな)
ずっと憧れてた太陽になれたかな
(あんなにまぶしくなくたってすこしでいい)
あんなに眩しくなくたって 少しでいい
(だれかのことてらせたなら)
誰かのこと 照らせたなら
(きょうまでがんばったことがむくわれる)
今日まで頑張ったことが報われる
(すべてのひとにありがとうとつたえたい)
全ての人にありがとうと伝えたい
(わたしがさってもかこからみらいへ)
私が去っても 過去から未来へ
(きっとかならずつぎのたいようがのぼる)
きっと必ず 次の太陽が昇る
(まよったりとおまわりした)
迷ったり 遠回りした
(せいしゅんというきょうまでのみち)
青春という今日までの道
(くやしくてなみだがあふれ)
悔しくて 涙が溢れ
(そらをみあげむりにほほえんだ)
空を見上げ 無理に微笑んだ
(それでもやめようなんて)
それでも辞めようなんて
(いちどもおもったことなかった)
一度も思ったことなかった
(あとにつづくだれかのためにあしあとをのこしたい)
後に続く 誰かのために足跡を残したい
(わたしにもできること)
私にもできること
(いつかどこかでふりむいたらみえるかな)
いつかどこかで振り向いたら見えるかな
(くもにおおわれてるたいようのそんざいが)
雲に覆われてる太陽の存在が...
(はっきりみえなくても)
はっきり見えなくても
(たしかにそこでもえつづけるじょうねつよ)
確かにそこで燃え続ける情熱よ
(あめやゆきにふられたとしてもきえないわ)
雨や雪に降られたとしても消えないわ
(みまもってくれるそのぬくもりは)
見守ってくれる その温もりは
(ずっとえいえんにわたしたちのほこりでしょう)
ずっと永遠に 私たちの誇りでしょう
(あのころのわたしもあこがれみあげていた)
あの頃の私も 憧れ見上げていた
(ためいきがでてしまうくらい)
ため息が出てしまうくらい
(うつくしくちからづよいあのたいようは)
美しく 力強い あの太陽は
(きっといつまでもえいえんにかがやいてる)
きっといつまでも永遠に輝いてる
(ずっとあこがれてたたいようになれたかな)
ずっと憧れてた太陽になれたかな
(あんなにまぶしくなくたってすこしでいい)
あんなに眩しくなくたって 少しでいい
(だれかのことてらせたなら)
誰かのこと 照らせたなら
(きょうまでがんばったことがむくわれる)
今日まで頑張ったことが報われる
(すべてのひとにありがとうとつたえたい)
全ての人にありがとうと伝えたい
(わたしがさってもかこからみらいへ)
私が去っても 過去から未来へ
(きっとかならずつぎのたいようがのぼる)
きっと必ず 次の太陽が昇る