ロウワー/くにこったろ
楽曲情報
ロウワー 歌ぬゆり 作詞ぬゆり 作曲ぬゆり
すたぽら歌ってみた
どうも!ネビュラです!すたぽらのアイドルの歌ってみたを作ろうとして、よしそろそろ終わりそうってところでマイタイピングを消してしまって全部消えて心が折れてやめた人です。
それはいいとして、今回はくにおくんとこったろくんのコラボの歌ってみたです!コラボ系作るのは初めてです!
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※このタイピングは「ロウワー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(そうかんたんないのりだった)
そう簡単な祈りだった
(だんだんときえるかんたん)
段々と消える感嘆
(いまからどんちょうがあがるから)
今から緞帳が上がるから
(しずかなかいじょうをあとにさよなら)
静かな会場を後にさよなら
(いいかけていたことが)
言いかけていた事が
(ひとつきえてまたふえて)
一つ消えてまた増えて
(せなかにうしろめたさがのこる)
背中に後ろめたさが残る
(したがいたいこころねを)
従いたい心根を
(はきださぬように)
吐き出さぬように
(むねのなかでおりのようににごる)
胸の中で澱のように濁る
(うけとめたいことが)
受け止めたいことが
(じぶんさえかかえられず)
自分さえ抱えられず
(もてあましたそれをまもっている)
持て余したそれを守っている
(かすんだこえはからからに)
霞んだ声はからからに
(のどをやいてうめつくしている)
喉を焼いて埋め尽くしている
(なにをいうべきかわからなくて)
何を言うべきかわからなくて
(かんじていたものがとおくはなれていた)
感じていたものが遠く離れていた
(おなじさまでちがうなんだかちがう)
同じ様で違うなんだか違う
(いつまでいこうか)
何時まで行こうか
(どこまでいけるのか)
何処まで行けるのか
(さだかじゃないならなにをおもうの)
定かじゃないなら何を想うの
(ぼくらがはなれるならぼくらがまようなら)
僕らが離れるなら僕らが迷うなら
(そのたびになんかいもつながれるように)
その度に何回も繋がれる様に
(ここにいてくれるならはなさずいられたら)
ここに居てくれるなら離さずいられたら
(まだだれもしらないかんかくですくわれていく)
まだ誰も知らない感覚で救われていく
(へいおんとはしょうもうをもってかわりをなすじっさいはどうもかわりなく)
平穏とは消耗を以て代わりを成す実際はどうも変わりなく
(きょうらくとはうそでなるほころぶまえにここをでていこうかと)
享楽とは嘘で成る「綻ぶ前にここを出ていこうか」と
(つごうのよいねがいをおなじようにおなじようにつぶやくどこからきこうか)
都合の良い願いを同じ様に同じ様に呟く何処から聞こうか
(なにをみうしなうかさだかじゃないからここをうごけない)
何を見失うか定かじゃないから此処を動けない
(ぼくらがつかれるならこれいじょうないならそのたびになんかいもにげだせるように)
僕らが疲れるならこれ以上無いならその度に何回も逃げ出せるように
(こころがまもれるようにうばわれないようにたがいにたくしてからだをあずけてよ)
心が守れる様に奪われないように互いに託して体を預けてよ
(だるだるっだーだるだるっだーだるだるっだー)
ダルダルッダーダルダルッダーダルダルッダー
(だるだるっだーだるだるっだーだるだるっだー)
ダルダルッダーダルダルッダーダルダルッダー
(きみとなくきみとわらうきみといかる)
君と泣く君と笑う君と怒る
(きみとうたうきみとおどるきみとはなす)
君と歌う君と踊る君と話す
(いつまでつづくだろうとおなじようにおなじようにつぶやく)
何時まで続くだろうと同じ様に同じ様に呟く
(いまわすれないようにきざまれたくうきをこれからなんどおもいだすのだろう)
今忘れないように刻まれた空気をこれから何度思い出すのだろう
(ぼくらだけがぼくらがはなれるならぼくらがまようなら)
僕らだけが僕らが離れるなら僕らが迷うなら
(そのたびになんかいもつながれるように)
その度に何回も繋がれる様に
(ここにいてくれるならはなさずいられたら)
ここに居てくれるなら離さず居られたら
(まだだれもしらないかんかくでぼくのいきているすべてをたしかめてただしくして)
まだ誰も知らない感覚で僕の生きているすべてを確かめて正しくして