嵐 ファイブ
楽曲情報
Five 歌嵐 作詞HIKARI 作曲石塚知生
嵐のライブサイコー
※このタイピングは「Five」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ミセスサイコー
プレイ回数119 歌詞かな91打 -
ブランド・ニューサビだけ
プレイ回数23 歌詞かな60秒 -
プレイ回数98 歌詞かな60秒
-
一度は聞いたことあるはずいい歌だよ
プレイ回数144 歌詞30秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ふしぎとなつかしいかぜのにおい)
不思議と懐かしい風の匂い
(たちどまるぼくをおいこしてった)
立ち止まる僕を追い越してった
(まるでせなかをそっとおされたようなきがした)
まるで背中をそっと押されたような気がした
(どれほどのゆめをえがいてどこまでとどいたろう)
どれほどの夢を描いてどこまで届いたろう
(のこるのはざらついたほこりのてざわり)
残るのはザラついた埃の手触り
(あしたのゆくえなんてだれにもわかりはしないから)
明日の行方なんて誰にも分かりはしないから
(いまやくそくすらあえていらないみらいにおびえなくていい)
いま約束すら敢えて要らない未来に怯えなくていい
(ほしのないよぞらなんてつまらないときみはいった)
星のない夜空なんてつまらないと君は言った
(けどぼくらがあるいたきせきがいませいざをつむいでゆく)
けど僕らが歩いた軌跡がいま星座を紡いでゆく
(たとえいびつでふぞろいなせんでもおもいはつながってる)
たとえイビツで不揃いな線でも想いは繋がってる
(ほらそうおもえたこのしゅんかんがえいえんというなのうそほんとうにした)
ほらそう思えたこの瞬間が永遠という名の嘘本当にした
(わすれないでいよう)
忘れないでいよう
(どんなときでもかたをならべてわかちあったひびが)
どんなときでも肩を並べて分かち合った日々が
(みかんせいなぼくたちにちからをくれた)
未完成な僕たちにチカラをくれた
(しあわせのかたちはすこしだけすがたをかえて)
幸せのかたちは少しだけ姿を変えて
(いまおなじときをきざんでいるそれぞれのそらのしたで)
いま同じ時間を刻んでいるそれぞれの空の下で
(かがやけるただひとつを むちゅうでぼくらおいかけた)
輝けるただひとつを 夢中で僕ら追いかけた
(あのひむねにやどした「ゆずれないもの」いまだってそばにある)
あの日胸に宿した「ゆずれないもの」いまだってそばにある
(だからまよいはもうないんだここからまたはじまるんだ)
だから迷いはもうないんだここからまた始まるんだ
(ほらあつめてきたかぜがやさしくあしたからのぺーじをめくってくよ)
ほら集めてきた風が優しく明日からのページをめくってくよ
(もうにどとおなじときはおとずれないけど)
もう二度と同じ時間は訪れないけど
(いきをしているんだこころのおくふかいばしょ)
息をしているんだ心の奥深い場所
(かぞえきれないけしきをかぞえきれないほどうたった)
数えきれない景色を数えきれないほど歌った
(それでもいまここにひろがるそらがいつよりもうつくしい)
それでもいまここに広がる空がいつよりも美しい
(ほしのないよぞらなんてつまらないときみはいった)
星のない夜空なんてつまらないと君は言った
(けどぼくらがあるいたきせきがいませいざをつむいでゆく)
けど僕らが歩いた軌跡がいま星座を紡いでゆく
(かこもまだみぬみらいもここにむすばれていたこと)
過去もまだ見ぬ未来もここに結ばれていたこと
(ほらかさなりあうこのしゅんかんにこころからありがとういえたこと)
ほら重なり合うこの瞬間に心からありがとう言えたこと
(わすれないでいよう)
忘れないでいよう
(ふしぎとなつかしいかぜのにおい)
不思議と懐かしい風の匂い
(たちどまるぼくをおいこしてった)
立ち止まる僕を追い越してった
(まるでせなかをそっとおされたようなきがした)
まるで背中をそっと押されたような気がした
(どれほどのゆめをえがいてどこまでとどいたろう)
どれほどの夢を描いてどこまで届いたろう
(のこるのはざらついたほこりのてざわり)
残るのはザラついた埃の手触り
(あしたのゆくえなんてだれにもわかりはしないから)
明日の行方なんて誰にも分かりはしないから
(いまやくそくすらあえていらないみらいにおびえなくていい)
いま約束すら敢えて要らない未来に怯えなくていい
(ほしのないよぞらなんてつまらないときみはいった)
星のない夜空なんてつまらないと君は言った
(けどぼくらがあるいたきせきがいませいざをつむいでゆく)
けど僕らが歩いた軌跡がいま星座を紡いでゆく
(たとえいびつでふぞろいなせんでもおもいはつながってる)
たとえイビツで不揃いな線でも想いは繋がってる
(ほらそうおもえたこのしゅんかんがえいえんというなのうそほんとうにした)
ほらそう思えたこの瞬間が永遠という名の嘘本当にした
(わすれないでいよう)
忘れないでいよう
(どんなときでもかたをならべてわかちあったひびが)
どんなときでも肩を並べて分かち合った日々が
(みかんせいなぼくたちにちからをくれた)
未完成な僕たちにチカラをくれた
(しあわせのかたちはすこしだけすがたをかえて)
幸せのかたちは少しだけ姿を変えて
(いまおなじときをきざんでいるそれぞれのそらのしたで)
いま同じ時間を刻んでいるそれぞれの空の下で
(かがやけるただひとつを むちゅうでぼくらおいかけた)
輝けるただひとつを 夢中で僕ら追いかけた
(あのひむねにやどした「ゆずれないもの」いまだってそばにある)
あの日胸に宿した「ゆずれないもの」いまだってそばにある
(だからまよいはもうないんだここからまたはじまるんだ)
だから迷いはもうないんだここからまた始まるんだ
(ほらあつめてきたかぜがやさしくあしたからのぺーじをめくってくよ)
ほら集めてきた風が優しく明日からのページをめくってくよ
(もうにどとおなじときはおとずれないけど)
もう二度と同じ時間は訪れないけど
(いきをしているんだこころのおくふかいばしょ)
息をしているんだ心の奥深い場所
(かぞえきれないけしきをかぞえきれないほどうたった)
数えきれない景色を数えきれないほど歌った
(それでもいまここにひろがるそらがいつよりもうつくしい)
それでもいまここに広がる空がいつよりも美しい
(ほしのないよぞらなんてつまらないときみはいった)
星のない夜空なんてつまらないと君は言った
(けどぼくらがあるいたきせきがいませいざをつむいでゆく)
けど僕らが歩いた軌跡がいま星座を紡いでゆく
(かこもまだみぬみらいもここにむすばれていたこと)
過去もまだ見ぬ未来もここに結ばれていたこと
(ほらかさなりあうこのしゅんかんにこころからありがとういえたこと)
ほら重なり合うこの瞬間に心からありがとう言えたこと
(わすれないでいよう)
忘れないでいよう
(ふしぎとなつかしいかぜのにおい)
不思議と懐かしい風の匂い
(たちどまるぼくをおいこしてった)
立ち止まる僕を追い越してった
(まるでせなかをそっとおされたようなきがした)
まるで背中をそっと押されたような気がした
(あしたのゆくえなんてだれにもわかりはしないから)
明日の行方なんて誰にも分かりはしないから
(どれほどのゆめをえがいてどこまでとどいたろう)
どれほどの夢を描いてどこまで届いたろう
(のこるのはざらついたほこりのてざわり)
残るのはザラついた埃の手触り
(いまやくそくすらあえていらないみらいにおびえなくていい)
いま約束すら敢えて要らない未来に怯えなくていい
(ほしのないよぞらなんてつまらないときみはいった)
星のない夜空なんてつまらないと君は言った
(けどぼくらがあるいたきせきがいませいざをつむいでゆく)
けど僕らが歩いた軌跡がいま星座を紡いでゆく
(たとえいびつでふぞろいなせんでもおもいはつながってる)
たとえイビツで不揃いな線でも想いは繋がってる
(ほらそうおもえたこのしゅんかんがえいえんというなのうそほんとうにした)
ほらそう思えたこの瞬間が永遠という名の嘘本当にした
(わすれないでいよう)
忘れないでいよう
(どんなときでもかたをならべてわかちあったひびが)
どんなときでも肩を並べて分かち合った日々が
(みかんせいなぼくたちにちからをくれた)
未完成な僕たちにチカラをくれた
(しあわせのかたちはすこしだけすがたをかえて)
幸せのかたちは少しだけ姿を変えて
(いまおなじときをきざんでいるそれぞれのそらのしたで)
いま同じ時間を刻んでいるそれぞれの空の下で
(かがやけるただひとつを むちゅうでぼくらおいかけた)
輝けるただひとつを 夢中で僕ら追いかけた
(あのひむねにやどした「ゆずれないもの」いまだってそばにある)
あの日胸に宿した「ゆずれないもの」いまだってそばにある
(だからまよいはもうないんだここからまたはじまるんだ)
だから迷いはもうないんだここからまた始まるんだ
(ほらあつめてきたかぜがやさしくあしたからのぺーじをめくってくよ)
ほら集めてきた風が優しく明日からのページをめくってくよ
(もうにどとおなじときはおとずれないけど)
もう二度と同じ時間は訪れないけど
(いきをしているんだこころのおくふかいばしょ)
息をしているんだ心の奥深い場所
(かぞえきれないけしきをかぞえきれないほどうたった)
数えきれない景色を数えきれないほど歌った
(それでもいまここにひろがるそらがいつよりもうつくしい)
それでもいまここに広がる空がいつよりも美しい
(ほしのないよぞらなんてつまらないときみはいった)
星のない夜空なんてつまらないと君は言った
(けどぼくらがあるいたきせきがいませいざをつむいでゆく)
けど僕らが歩いた軌跡がいま星座を紡いでゆく
(かこもまだみぬみらいもここにむすばれていたこと)
過去もまだ見ぬ未来もここに結ばれていたこと
(ほらかさなりあうこのしゅんかんにこころからありがとういえたこと)
ほら重なり合うこの瞬間に心からありがとう言えたこと
(わすれないでいよう)
忘れないでいよう