嵐 ファイブ

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投稿者投稿者ヤマナカソウタいいね0お気に入り登録
プレイ回数3難易度(4.2) 60秒 歌詞 長文モード可
楽曲情報 Five  嵐  作詞HIKARI  作曲石塚知生
嵐のライブサイコー
※このタイピングは「Five」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ふしぎとなつかしいかぜのにおい) 不思議と懐かしい風の匂い (たちどまるぼくをおいこしてった) 立ち止まる僕を追い越してった (まるでせなかをそっとおされたようなきがした) まるで背中をそっと押されたような気がした (どれほどのゆめをえがいてどこまでとどいたろう) どれほどの夢を描いてどこまで届いたろう (のこるのはざらついたほこりのてざわり) 残るのはザラついた埃の手触り (あしたのゆくえなんてだれにもわかりはしないから) 明日の行方なんて誰にも分かりはしないから (いまやくそくすらあえていらないみらいにおびえなくていい) いま約束すら敢えて要らない未来に怯えなくていい (ほしのないよぞらなんてつまらないときみはいった) 星のない夜空なんてつまらないと君は言った (けどぼくらがあるいたきせきがいませいざをつむいでゆく) けど僕らが歩いた軌跡がいま星座を紡いでゆく (たとえいびつでふぞろいなせんでもおもいはつながってる) たとえイビツで不揃いな線でも想いは繋がってる
(ほらそうおもえたこのしゅんかんがえいえんというなのうそほんとうにした) ほらそう思えたこの瞬間が永遠という名の嘘本当にした (わすれないでいよう) 忘れないでいよう (どんなときでもかたをならべてわかちあったひびが) どんなときでも肩を並べて分かち合った日々が (みかんせいなぼくたちにちからをくれた) 未完成な僕たちにチカラをくれた (しあわせのかたちはすこしだけすがたをかえて) 幸せのかたちは少しだけ姿を変えて (いまおなじときをきざんでいるそれぞれのそらのしたで) いま同じ時間を刻んでいるそれぞれの空の下で (かがやけるただひとつを むちゅうでぼくらおいかけた) 輝けるただひとつを 夢中で僕ら追いかけた (あのひむねにやどした「ゆずれないもの」いまだってそばにある) あの日胸に宿した「ゆずれないもの」いまだってそばにある (だからまよいはもうないんだここからまたはじまるんだ) だから迷いはもうないんだここからまた始まるんだ (ほらあつめてきたかぜがやさしくあしたからのぺーじをめくってくよ) ほら集めてきた風が優しく明日からのページをめくってくよ (もうにどとおなじときはおとずれないけど) もう二度と同じ時間は訪れないけど (いきをしているんだこころのおくふかいばしょ) 息をしているんだ心の奥深い場所 (かぞえきれないけしきをかぞえきれないほどうたった) 数えきれない景色を数えきれないほど歌った (それでもいまここにひろがるそらがいつよりもうつくしい) それでもいまここに広がる空がいつよりも美しい (ほしのないよぞらなんてつまらないときみはいった) 星のない夜空なんてつまらないと君は言った (けどぼくらがあるいたきせきがいませいざをつむいでゆく) けど僕らが歩いた軌跡がいま星座を紡いでゆく (かこもまだみぬみらいもここにむすばれていたこと) 過去もまだ見ぬ未来もここに結ばれていたこと (ほらかさなりあうこのしゅんかんにこころからありがとういえたこと) ほら重なり合うこの瞬間に心からありがとう言えたこと (わすれないでいよう) 忘れないでいよう (ふしぎとなつかしいかぜのにおい) 不思議と懐かしい風の匂い (たちどまるぼくをおいこしてった) 立ち止まる僕を追い越してった (まるでせなかをそっとおされたようなきがした) まるで背中をそっと押されたような気がした (どれほどのゆめをえがいてどこまでとどいたろう) どれほどの夢を描いてどこまで届いたろう (のこるのはざらついたほこりのてざわり) 残るのはザラついた埃の手触り (あしたのゆくえなんてだれにもわかりはしないから) 明日の行方なんて誰にも分かりはしないから (いまやくそくすらあえていらないみらいにおびえなくていい) いま約束すら敢えて要らない未来に怯えなくていい (ほしのないよぞらなんてつまらないときみはいった) 星のない夜空なんてつまらないと君は言った (けどぼくらがあるいたきせきがいませいざをつむいでゆく) けど僕らが歩いた軌跡がいま星座を紡いでゆく (たとえいびつでふぞろいなせんでもおもいはつながってる) たとえイビツで不揃いな線でも想いは繋がってる (ほらそうおもえたこのしゅんかんがえいえんというなのうそほんとうにした) ほらそう思えたこの瞬間が永遠という名の嘘本当にした (わすれないでいよう) 忘れないでいよう (どんなときでもかたをならべてわかちあったひびが) どんなときでも肩を並べて分かち合った日々が (みかんせいなぼくたちにちからをくれた) 未完成な僕たちにチカラをくれた (しあわせのかたちはすこしだけすがたをかえて) 幸せのかたちは少しだけ姿を変えて (いまおなじときをきざんでいるそれぞれのそらのしたで) いま同じ時間を刻んでいるそれぞれの空の下で (かがやけるただひとつを むちゅうでぼくらおいかけた) 輝けるただひとつを 夢中で僕ら追いかけた (あのひむねにやどした「ゆずれないもの」いまだってそばにある) あの日胸に宿した「ゆずれないもの」いまだってそばにある (だからまよいはもうないんだここからまたはじまるんだ) だから迷いはもうないんだここからまた始まるんだ (ほらあつめてきたかぜがやさしくあしたからのぺーじをめくってくよ) ほら集めてきた風が優しく明日からのページをめくってくよ (もうにどとおなじときはおとずれないけど) もう二度と同じ時間は訪れないけど (いきをしているんだこころのおくふかいばしょ) 息をしているんだ心の奥深い場所 (かぞえきれないけしきをかぞえきれないほどうたった) 数えきれない景色を数えきれないほど歌った (それでもいまここにひろがるそらがいつよりもうつくしい) それでもいまここに広がる空がいつよりも美しい (ほしのないよぞらなんてつまらないときみはいった) 星のない夜空なんてつまらないと君は言った (けどぼくらがあるいたきせきがいませいざをつむいでゆく) けど僕らが歩いた軌跡がいま星座を紡いでゆく (かこもまだみぬみらいもここにむすばれていたこと) 過去もまだ見ぬ未来もここに結ばれていたこと (ほらかさなりあうこのしゅんかんにこころからありがとういえたこと) ほら重なり合うこの瞬間に心からありがとう言えたこと (わすれないでいよう) 忘れないでいよう (ふしぎとなつかしいかぜのにおい) 不思議と懐かしい風の匂い (たちどまるぼくをおいこしてった) 立ち止まる僕を追い越してった (まるでせなかをそっとおされたようなきがした) まるで背中をそっと押されたような気がした (あしたのゆくえなんてだれにもわかりはしないから) 明日の行方なんて誰にも分かりはしないから (どれほどのゆめをえがいてどこまでとどいたろう) どれほどの夢を描いてどこまで届いたろう (のこるのはざらついたほこりのてざわり) 残るのはザラついた埃の手触り (いまやくそくすらあえていらないみらいにおびえなくていい) いま約束すら敢えて要らない未来に怯えなくていい (ほしのないよぞらなんてつまらないときみはいった) 星のない夜空なんてつまらないと君は言った (けどぼくらがあるいたきせきがいませいざをつむいでゆく) けど僕らが歩いた軌跡がいま星座を紡いでゆく (たとえいびつでふぞろいなせんでもおもいはつながってる) たとえイビツで不揃いな線でも想いは繋がってる (ほらそうおもえたこのしゅんかんがえいえんというなのうそほんとうにした) ほらそう思えたこの瞬間が永遠という名の嘘本当にした (わすれないでいよう) 忘れないでいよう (どんなときでもかたをならべてわかちあったひびが) どんなときでも肩を並べて分かち合った日々が (みかんせいなぼくたちにちからをくれた) 未完成な僕たちにチカラをくれた (しあわせのかたちはすこしだけすがたをかえて) 幸せのかたちは少しだけ姿を変えて (いまおなじときをきざんでいるそれぞれのそらのしたで) いま同じ時間を刻んでいるそれぞれの空の下で (かがやけるただひとつを むちゅうでぼくらおいかけた) 輝けるただひとつを 夢中で僕ら追いかけた (あのひむねにやどした「ゆずれないもの」いまだってそばにある) あの日胸に宿した「ゆずれないもの」いまだってそばにある (だからまよいはもうないんだここからまたはじまるんだ) だから迷いはもうないんだここからまた始まるんだ (ほらあつめてきたかぜがやさしくあしたからのぺーじをめくってくよ) ほら集めてきた風が優しく明日からのページをめくってくよ (もうにどとおなじときはおとずれないけど) もう二度と同じ時間は訪れないけど (いきをしているんだこころのおくふかいばしょ) 息をしているんだ心の奥深い場所 (かぞえきれないけしきをかぞえきれないほどうたった) 数えきれない景色を数えきれないほど歌った (それでもいまここにひろがるそらがいつよりもうつくしい) それでもいまここに広がる空がいつよりも美しい (ほしのないよぞらなんてつまらないときみはいった) 星のない夜空なんてつまらないと君は言った (けどぼくらがあるいたきせきがいませいざをつむいでゆく) けど僕らが歩いた軌跡がいま星座を紡いでゆく (かこもまだみぬみらいもここにむすばれていたこと) 過去もまだ見ぬ未来もここに結ばれていたこと (ほらかさなりあうこのしゅんかんにこころからありがとういえたこと) ほら重なり合うこの瞬間に心からありがとう言えたこと (わすれないでいよう) 忘れないでいよう

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