徒然
※このタイピングは「徒然 - TSUREZURE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ふれたてのぬくもりだけ)
触れた手の温もりだけ
(くれためのかがやきだけ)
くれた目の輝きだけ
(もっていればほらね)
持っていればほらね
(なにもこわくはなかった)
何も怖くはなかった
(わたしがわたしでいられるのは)
私が私で入れれるのは
(あなたといたそのあかしはうばえないから)
あなたといたその証は奪えないから
(たえずしあわせがすぎるくらいなら)
たえず幸せが過ぎるくらいなら
(つれづれにそばにいてほしい)
徒然にそばにいてほしい
(あなたからそっとうなずくなら)
あなたからそっと頷くなら
(このたびはおわりかな)
この旅は終わりかな
(おわりかな)
終わりかな
(おわりかな)
終わりかな
(なにげないしぐさにはせる)
なにげない仕草に馳せる
(それはそう、)
それはそう、
(たびじのはてでふるえるてのゆくさき)
旅路の果てで振るえる手の行先
(めをそらして、いま)
目をそらして、いま
(それもすべてわたしのだせい)
それもすべて私の惰性
(だけどみつめていたつないでいた)
だけど見つめていた つないでいた
(そのわたしにうそはないから)
その私に嘘はないから
(たとえありふれたひびにすぎぬとも)
たとえありふれた日々に過ぎぬとも
(きづかずにそばにいてほしい)
気づかずにそばにいてほしい
(なだらかにおいてゆけるのなら)
なだらかに老いてゆけるのなら
(このたびはつづくから)
この旅は続くから
(このままで)
このままで
(そよぐかぜのむかうまにまに)
そよぐ風のむかうまにまに
(ゆきどまりははじまり)
行き止まりは はじまり
(さいてちるそのあいだに)
咲いて散るそのあいだに
(わたしはなにをまちわびるの?)
私は何を待ちわびるの?
(いっそ、みちづれに)
いっそ、道づれに
(たえずしあわせがすぎるくらいなら)
たえず幸せが過ぎるくらいなら
(つれづれにそばにいてほしい)
徒然にそばにいてほしい
(あなたからそっとうなずくなら)
あなたからそっと頷くなら
(このたびは、おわりかな)
この旅は、終わりかな
(おわりかな)
終わりかな