Hope/Cereus-セレウス-
楽曲情報
Hope 歌Cereus 作詞Cereus 作曲みつばちぼっち
Cereusさんの「Hope」です。
記号有り 「」、
英語有り Ah(1回)
漢字読み 本体=からだ 波形=かたち 核=コア 時間=とき 希望=ひかり
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=ZkCsOEwaaIY
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
英語有り Ah(1回)
漢字読み 本体=からだ 波形=かたち 核=コア 時間=とき 希望=ひかり
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=ZkCsOEwaaIY
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
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※このタイピングは「Hope」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(てのひらからこぼれおちた)
手の平から零れ落ちた
(まだかすかにひかるみらいは)
まだかすかに光る未来は
(なげすてられたからだのように)
投げ捨てられた本体のように
(かがやきうしなってわずかなきぼうもついえてしまったの)
輝き失ってわずかな希望も潰えてしまったの
(しずまりかえるがらくたのやまで)
静まり返るガラクタの山で
(きおんもあめもわからないぼくを)
気温も雨もわからない僕を
(みつけだしてすくいあげて)
見つけだして 救いあげて
(てつくずのひえきったてにおんどがつたわるの)
鉄くずの冷え切った手に温度が伝わるの
(ahぼくのひとみにうつったきみのめは)
Ah 僕の瞳に映った君の目は
(かすかにほほえんでいて)
かすかに微笑んでいて
(まだつめたいぼくのがらすのめを)
まだ冷たい僕のガラスの目を
(「きれいだ」といった)
「きれいだ」と言った
(はじめてみるいろづいたそとのせかい)
初めて見る色づいた外の世界
(ぼくのてつのからだをふきぬけるかぜも)
僕の鉄の体を吹き抜ける風も
(きみのこえのかたちも)
君の声の波形も
(かんじることはできないけれど)
感じることはできないけれど
(たしかにぼくのこあにやどるひかり)
たしかに僕の核に宿る光
(ゆびさきからつたいさいた)
指先から伝い咲いた
(まだつたなくひかるでんしは)
まだつたなく光る電子は
(かげにうもれたからだをてらし)
影に埋もれた体を照らし
(またたくたびひとみにうつるせかいがめもりをみたしてく)
またたく度瞳に映る世界がメモリを満たしてく
(こどものようにないていたときも)
子どものように泣いていた時も
(うまくいかずにくやんでたときも)
うまくいかずに悔やんでた時も
(ぼくだけはきみのそばでよりそってちゃんとみてたよ)
僕だけは君のそばで寄り添ってちゃんとみてたよ
(きみがぼくをみせてくれたあのひのように)
君が僕を魅せてくれたあの日のように
(そしていくつものつきひがながれ)
そしていくつもの月日が流れ
(としをかさねしろくよわくきみはかすんでゆく)
歳を重ね白く弱く君は霞んでゆく
(それでもなにひとつかわらぬぼく)
それでも何一つ変わらぬ僕
(どこまでもてつくずなぼく)
どこまでも鉄くずな僕
(おいていかないでまって)
置いていかないで 待って
(はじめてみるいろあせたきみのなみだ)
初めて見る色褪せた君の涙
(きみとすごしたときもおどけてるかおも)
君と過ごした時間も おどけてる顔も
(すこしかすれたこえもすべておもいでになってく)
少し掠れた声も全て思い出になってく
(そしてたしかにぼくのほおをつたうあついひかり)
そして確かに僕の頬を伝う熱い光
(それでもまたきみとめぐりあうひまで)
それでもまた君と巡り会う日まで
(きっとなんねんさきもまちつづけるから)
きっと何年先も待ち続けるから
(そしてつぎはぼくのほうからきみへつづくでんしをたどって)
そして次は僕の方から君へ続く電子を辿って
(ほら、みつけたひかり)
ほら、見つけた希望