米津玄師 打上花火歌詞タイピング

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プレイ回数2難易度(3.3) 1127打 歌詞 長文モードのみ
楽曲情報 打上花火  DAOKO  作詞米津 玄師  作曲米津 玄師
米津玄師打上花火
この歌を一回は聴いてみてください。
※このタイピングは「打上花火」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(あのひみわたしたなぎさをいまもおもいだすんだ) あの日見渡した渚を今も思い出すんだ (すなのうえにきざんだことばくんのうしろすがた) 砂の上に刻んだ言葉君の後ろ姿 (よりかえすなみがあしもとをよぎりなにかをさらう) 寄り返す波が足元をよぎり何かを攫う (ゆうなぎのなかひぐれだけがとおりすぎていく) 夕凪の中日暮れだけが通り過ぎて行く (ぱっとひかってさいたはなびをみてた) パッと光って咲いた花火を見てた (きっとまだおわらないなつが) きっとまだ終わらない夏が (あいまいなこころをとかしてつないだ) 曖昧な心を解かして繋いだ (このよるがつづいてほしかった) この夜が続いて欲しかった (「あとなんどくんとおなじはなびをみられるかな」って) 「あと何度君と同じ花火を見られるかな」って (わらうかおになにができるだろうか) 笑う顔に何ができるだろうか
(きずつくことよろこぶことくりかえすなみとじょうどう) 傷つくこと喜ぶこと繰り返す波と情動 (しょうそうさいしゅうれっしゃのおと) 焦燥最終列車の音 (なんどでもことばにしてきみをよぶよ) 何度でも言葉にして君を呼ぶよ (なみまをえらびもういちど) 波間を選びもう一度 (もうにどとかなしまずにすむように) もう二度と悲しまずに済むように (はっといきをのめばきえちゃいそうなひかりが) はっと息を飲めば消えちゃいそうな光が (きっとまだむねにすんでいた) きっとまだ胸に住んでいた (てをのばせばふれたあったかいみらいは) 手を伸ばせば触れたあったかい未来は (ひそかにふたりをみていた) ひそかに二人を見ていた (ぱっとはなびがぱっとはなびが) パッと花火がパッと花火が (よるにさいたよるにさいた) 夜に咲いた夜に咲いた (よるにさいてよるにさいて) 夜に咲いて夜に咲いて (しずかにきえたしずかにきえた) 静かに消えた静かに消えた (はなさないではなさないで) 離さないで離さないで (もうすこしだけもうすこしだけ) もう少しだけもう少しだけ (もうすこしだけこのままで) もう少しだけこのままで (あのひみわたしたなぎさをいまもおもいだすんだ) あの日見渡した渚を今も思い出すんだ (すなのうえにきざんだことばくんのうしろすがた) 砂の上に刻んだ言葉君の後ろ姿 (ぱっとひかってさいたはなびをみてた) パッと光って咲いた花火を見てた (きっとまだおわらないなつが) きっとまだ終わらない夏が (あいまいなこころをとかしてつないだ) 曖昧な心を解かして繋いだ (このよるがつづいてほしかった) この夜が続いて欲しかった (ららららららららららららららららら) ラララララララララララララララララ (ららららららららららららららららららららら) ラララララララララララララララララララララ (ららららららららららららららららら) ラララララララララララララララララ (ららららららららららららららららららららら) ラララララララララララララララララララララ

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