PC検定3級(令7-1)
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ば | 4752 | B | 5.1 | 92.4% | 143.7 | 744 | 61 | 23 | 2026/07/13 |
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問題文
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(「きづけ」(きつけきづけ)には)
「気付」(きつけ・きづけ)には
(2しゅるいのいみがあります。)
2種類の意味があります。
(1つは「ちゅういをうながすこと」であり、)
1つは「注意を促すこと」であり、
(もう1つは「しょかんをちょくせつ)
もう1つは「書簡を直接
(あいてのじゅうしょにおくらず、)
相手の住所に送らず、
(そのひとのたちよりさきなどにあてておくるとき、)
その人の立ち寄り先などに宛てて送るとき、
(あてさきのしたにかきしるすご」です。)
宛先の下に書き記す語」です。
(あてなにかかれているきづけというひょうきは、)
宛名に書かれている気付という表記は、
(ふたつめのいみでつかわれています。)
二つ目の意味で使われています。
(つまり、にもつやてがみをうけとってほしいあいてが)
つまり、荷物や手紙を受けとってほしい相手が
(ほんらいしょぞくしていないばしょにおくるばあいです。)
本来所属していない場所に送る場合です。
(あてなにきづけがかかれているばあい、)
宛名に気付が書かれている場合、
(ほんにんではなくおくりさきのだれかをとおして)
本人ではなく送り先の誰かを通して
(ゆうそうぶつやてがみをわたしてもらうことになります。)
郵送物や手紙を渡してもらうことになります。
(「かくじつにもくてきのあいてにとどけてほしいので、)
「確実に目的の相手に届けてほしいので、
(どうかおとりはからいください」)
どうかお取り計らいください」
(というひょうげんともいえます。)
という表現ともいえます。
(ちなみに、これはじぶんから)
ちなみに、これは自分から
(じぶんあてにおくることもできます。)
自分宛に送ることもできます。
(じぶんのげんじゅうしょから)
自分の現住所から
など
(じぶんのこれからたいざいするほてるあてに)
自分のこれから滞在するホテル宛に
(にもつをおくりたいときなど、)
荷物を送りたいときなど、
(きづけをつかえばやりとりがすむーずです。)
気付を使えばやり取りがスムーズです。