僕の為の歌 宗像剛輝
楽曲情報
僕の為の歌 歌宗像剛輝 作詞宗像剛輝 作曲宗像剛輝
※このタイピングは「僕の為の歌」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きこえるかい?きのうのぼくよ)
聞こえるかい?昨日の僕よ
(ほらきょうもうたってる)
ほら今日も歌ってる
(まいにち、まいふん、まいびょう、)
毎日、毎分、毎秒、
(つないでるぼくじしんのさんびか)
繋いでる僕自身の讃美歌
(けとばすいしころのゆくえでいちにちをうらなう)
蹴飛ばす石ころの行方で一日を占う
(しあわせ、いや、ふしあわせ、)
幸せ、いや、不幸せ、
(どちらもじぶんがきめたみち)
どちらも自分が決めた道
(あぁときにはふいに)
あぁ 時には不意に
(なにもかもいやになるけど)
何もかも嫌になるけど
(それでもいいしんこきゅうしてかぜをかんじて)
それでもいい深呼吸して風を感じて
(みをまかせていこう)
身を任せて行こう
(いましかないそれしかない)
今しかない それしかない
(あるがままのすがたで)
あるがままの姿で
(ふみしめてあるいていこうよ)
踏みしめて歩いて行こうよ
(つかれたらやすめばいい)
疲れたら休めばいい
(あしたまたあるきだしたらいい)
明日また歩き出したらいい
(ふりむいてきざまれたあしあとにつげよう)
振り向いて刻まれた足跡に告げよう
(ここまできてくれてありがとう)
ここまで来てくれてありがとう
(おもいえがくりそうのとおさに)
想い描く理想の遠さに
(りあるをおもいしらされて)
リアルを思い知らされて
(くやしさとぞうおのはざまで)
悔しさと憎悪の狭間で
(どこにいるかもわからなくなってた)
何処にいるかも分からなくなってた
(「もうむりだ」あきらめようとして)
『もう無理だ』諦めようとして
(ふりかえるとみえるあしあとは)
振り返ると見える足跡は
(かぞくやなかま、しんゆうが)
家族や仲間、親友が
(せなかをおしてくれた)
背中を押してくれた
(そのあかしなんだ)
その証なんだ
(こどくじゃないながされない)
孤独じゃない 流されない
(みずたまりさえたかくとびこえる)
水溜まりさえ高く飛び越える
(かれんなすてっぷで)
可憐なステップで
(ものくろののうみそに)
モノクロの脳みそに
(おとされたなないろのきぼう)
落された七色の希望
(わらわれるようなもうそうも)
笑われるような妄想も
(すてたもんじゃないだろう)
捨てたもんじゃないだろう
(そのさきにみちはひろがってる)
その先に道は広がってる
(いましかないそれしかない)
今しかない それしかない
(あるがままのすがたで)
あるがままの姿で
(ふみしめてあるいていこうよ)
踏みしめて歩いて行こうよ
(ぼくだけのほはばでいっぽずつすすもう)
僕だけの歩幅で1歩ずつ進もう
(ふりむいてきざまれたあしあとにつげよう)
振り向いて刻まれた足跡に告げよう
(ここまできてくれてありがとう)
ここまで来てくれてありがとう
(だいじなのはきのうよりもおもくふかくつよく)
大事なのは昨日よりも重く深く強く
(すべてをぼくのために)
全てを 僕の為に