小5理科1

・スマホ向けフリック入力タイピングはこちら
※アプリのインストールが必要です。
・PC向けタイピングはこちら
タブレット+BlueToothキーボードのプレイもこちらがオススメです!
Webアプリでプレイ
投稿者投稿者チャッピーいいね1お気に入り登録
プレイ回数17難易度(4.0) 60秒 長文
小5で習う理科のポイントをタイピングで学習しよう!
小5で習う理科のポイントをタイピングで学習しよう!
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 アーチャーくん 7383 7.6 96.8% 60.0 458 15 16 2026/08/03

問題文

ふりがな非表示 ふりがな表示
(さんだいえいようそ) 三大栄養素 (たんぱくしつ、しぼう、たんすいかぶつ) たんぱく質、脂肪、炭水化物 (ごだいえいようそ) 五大栄養素 (びたみん、みねらる) ビタミン、ミネラル (たんぱくしつはにく) たんぱく質は肉 (しぼうはえねるぎーのもと) 脂肪はエネルギーのもと (たんすいかぶつはかつどうするえねるぎー) 炭水化物は活動するエネルギー (しょうかきかんはしょうかにかんけいするぜんぶのきかん) 消化器官は消化に関係する全部の器官 (しょうかかんはたべものがとおるしょうかきかんだけ) 消化管は食べ物が通る消化器官だけ (しょうかこうそ) 消化こう素
(くち、しょくどう、い、しょうちょう、だいちょう、こうもん) 口、食道、胃、小腸、大腸、こう門 (しょうちょうでえいようをきゅうしゅう) 小腸で栄養を吸収 (だいちょうですいぶんをきゅうしゅう) 大腸で水分を吸収 (かんぞうはたんじゅうをつくる) かん臓はたんじゅうを作る (たんじゅうはしぼうをしょうか) たんじゅうは脂肪を消化 (たんじゅうはたんのうにためられる) たんじゅうはたんのうに貯められる (すいぞうのしょうかこうもとはいろいろ) すい臓の消化こう素はいろいろ (でんぷん、ばくがとう、ぶどうとう) でんぷん、麦芽糖、ブドウ糖 (たんぱくしつ、あみのさん) たんぱく質、アミノ酸 (しぼう、しぼうさん、ものぐりせりど) 脂肪、脂肪酸、モノグリセリド
など
(だえきあみらーぜ) だ液アミラーゼ (すいぞうあみらーぜ) すい臓アミラーゼ (しょうちょうのじゅうもう) 小腸のじゅうもう (じゅうもうはひょうめんせきをおおきくしている) じゅうもうは表面積を大きくしている (ぶどうとうとあみのさんはもうさいけっかんできゅうしゅう) ブドウ糖とアミノ酸は毛細血管で吸収 (しぼうはりんぱかんできゅうしゅう) 脂肪はリンパ管で吸収 (べねじくとえきはかねつするとあおからあか) ベネジクト液は加熱すると青から赤 (でんぷんはつぶがおおきい) でんぷんはつぶが大きい (ぶどうとうはつぶがちいさい) ブドウ糖はつぶが小さい (にくしょくどうぶつはしょうかかんがみじかい) 肉食動物は消化管が短い (そうしょくどうぶつ、しょうかかんがながい) 草食動物は消化管が長い (こきゅうはさんそをとりいれにさんかたんそをだす) 呼吸は酸素を取り入れ二酸化炭素を出す (さかなはえらこきゅう) 魚はえら呼吸 (こんちゅうはきもんときかんでこきゅう) 昆虫は気門と気管で呼吸 (ほにゅうるいははいでこきゅう) ほ乳類は肺で呼吸 (はいははいほうのあつまり) 肺は肺ほうの集まり (はいほうのまわりのもうさいけっかん) 肺ほうの回りの毛細血管 (さんそははいじょうみゃくにはいる) 酸素は肺静脈に入る (にさんかたんそははいどうみゃくからでる) 二酸化炭素は肺動脈から出る (すうくうきのさんそは21%) すう空気の酸素は21% (くうきちゅうのちっそは78%) 空気中のちっ素は78% (はくくうきのにさんかたんそは4%) はく空気の二酸化炭素は4% (うしんぼう、うしんしつ) 右心ぼう、右心室 (さしんぼう、さしんしつ) 左心ぼう、左心室 (だいじょうみゃくはうしんぼうへ) 大静脈は右心ぼうへ (はいどうみゃくはうしんしつからはいへ) 肺動脈は右心室から肺へ (はいどうみゃくはどうみゃくなのにじょうみゃくのち) 肺動脈は動脈なのに静脈の血 (はいじょうみゃくはさしんぼうへはいる) 肺静脈は左心ぼうへ入る (だいどうみゃくはさしんしつからぜんしんへ) 大動脈は左心室から全身へ (しんぞうはけつえきのぽんぷ) 心臓は血液のポンプ (どうみゃくはかべがあつくてじょうぶ) 動脈は壁が厚くて丈夫 (じょうみゃくはべんがあってぎゃくりゅうしない) 静脈は弁があって逆流しない (どうみゃくのちはあかい) 動脈の血は赤い (じょうみゃくのちはあかぐろい) 静脈の血は赤黒い (はいじゅんかんははいじょうみゃくとはいどうみゃくのはたらき) 肺じゅんかんは肺静脈と肺動脈のはたらき (たいじゅんかんはしんぞうにだいどうみゃくでちをおくりだいじょうみゃくでちをもどすはたらき) 体じゅんかんは心臓に大動脈で血を送り大静脈で血をもどすはたらき (しんぞうにはべんがある) 心臓には弁がある (せっけっきゅうとはっけっきゅうとけっしょうばんはきゅうたい) 赤血球と白血球と血小板は球体 (けっしょうはえきたい) 血しょうは液体 (せっけっきゅうはちをはこぶ) 赤血球は血を運ぶ (はっけっきゅうはさいきんとたたかう) 白血球は細菌と戦う (けっしょうばんはけつえきをとめる) 血小板は血液を止める (けっしょうはようぶんがとけたえきたい) 血しょうは養分が溶けた液体 (せきついどうぶつにはせぼねがある) せきつい動物には背骨がある (こうげんはけつえきがたをきめるぶっしつ) 抗原は血液型を決める物質 (こうたいはこうげんとはんのうするぶっしつ) 抗体は抗原と反応する物質 (たいないのにさんかたんそとあんもにあはふようぶつ) 体内の二酸化炭素とアンモニアは不要物 (かんぞうはぶどうとうをぐりこーげんに) かん臓はブドウ糖をグリコーゲンに (かんぞうはあんもにあをにょうそに) かん臓はアンモニアを尿素に (じんぞうはそらまめみたい) じん臓はソラマメみたい (じんぞうはふようぶつをこしとってにょうをつくる) じん臓は不要物をこしとって尿を作る (ぼうこうはにょうをためる) ぼうこうは尿を貯める (じんぞうのぼーまんのう) じん臓のボーマンのう (ぼーまんのうのなかにしきゅうたい) ボーマンのうの中に糸球体 (げんにょうはぼーまんのうへこしだされたえきたい) 原にょうはボーマンのうへこしだされた液体 (さいにょうかんでえいようせいぶんをさいきゅうしゅう) 再にょう管で栄養成分を再吸収 (かんせんであせをかきたいおんをさげる) 汗腺で汗をかき体温を下げる (はいじょうみゃくはさんそがおおい) 肺静脈は酸素が多い (はいどうみゃくはにさんかたんそおおい) 肺動脈は二酸化炭素多い (ないこっかく、がいこっかく) 内骨格、外骨格 (とうこつはのうをまもる) 頭骨は脳を守る (ろっこつはしんぞうやはいをまもる) ろっ骨は心臓や肺を守る (せぼねはからだをささえる) 背骨は体をささえる (こつばんはだいちょうなどをささえる) 骨ばんは大腸などをささえる (だいたいこつはふともも、いちばんふといほね) 大たい骨はふともも、一番太い骨 (ひとのほねは200ぽん) ヒトの骨は200本 (かんせつはほねのつなぎめ) 関節は骨のつなぎ目 (けんときんにくはほねにつく) けんと筋肉は骨につく (かつえきはほねのつなぎめのえきたい) かつ液は骨のつなぎ目の液体 (なんこつはかんせつのつなぎめ) 軟骨は関節のつなぎ目 (なんこつせつごう) 軟骨接合 (かくまくはれんずをほご) 角まくはレンズを保護 (こうさいはれんずのまえでのびちぢみしてひかりのりょうをちょうせい) こうさいはレンズの前で伸びちぢみして光の量を調整 (もうまくはひかりのしげきをうけとりししんけいへ) もうまくは光の刺激を受け取り視神経へ (ししんけいでのうにえいぞうをうつす) 視神経で脳に映像を映す (こうさいはめのくろいところ) こうさいは目の黒いところ (きんしはとおくのものがみえにくい) 近視は遠くのものが見えにくい (えんしはちかくのものがみえにくい) 遠視は近くのものが見えにくい (おとはじしょうこつからうずまきかんへ) 音は耳小骨からうずまき管へ (じしょうこつは3つある) 耳小骨は3つある
問題文を全て表示 一部のみ表示 誤字・脱字等の報告

ピックアップ

タイピング練習講座 ローマ字入力表 アプリケーションの使い方 よくある質問

人気ランキング

注目キーワード