パソコン整備士1級資格6
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問題文
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(でーたりんくそう ふれーむ へっだにmac とれーらにあやまりけんしゅつfcsがある)
データリンク層 フレーム ヘッダにMAC トレーラに誤り検出FCSがある
(でーたりんくそう fcs ふれーむ ちぇっく しーけんす)
データリンク層 FCS フレーム チェック シーケンス
(いーさねっとふれーむ mac ながさ ぱけっと fcsのじゅんにならんでいる)
イーサネットフレーム mac 長さ パケット FCSの順に並んでいる
(utpけーぶる てんじょうやゆかしたせっちのさいにぼうそざいでおおわれたけーぶるをしよう)
UTPケーブル 天井や床下設置の際に防鼠材で覆われたケーブルを使用
(しょきのいーさねっと どうじくけーぶる そうじゅしんどうじにできないはんにじゅうつうしん)
初期のイーサネット 同軸ケーブル 送受信同時にできない半二重通信
(いーさねっと こりじょんかいひさく csma/cd つうしんできるかかくにんごそうしん)
イーサネット コリジョン回避策 CSMA/CD 通信できるか確認後送信
(しょきのいーさねっと しんごうのこりじょんがはっせいする)
初期のイーサネット 信号のコリジョンが発生する
(いーさねっと こりじょんはっせいじにじゃむしんごうはっしんしてさいどしんごうはっしんする)
イーサネット コリジョン発生時にジャム信号発信して再度信号発信する
(10base-tいこうはそうじゅしんどうじにかのう ぜんにじゅうつうしんができるようになった)
10BASE-T以降は送受信同時に可能 全二重通信ができるようになった
(けーぶるのけっせんほうしきはすとれーととくろすけーぶるがある)
ケーブルの結線方式はストレートとクロスケーブルがある
(ひかりけーぶる しーすというひまくでかばーされている)
光ケーブル シースという被膜でカバーされている
(ひかりけーぶるはのいずのえいきょうをうけない)
光ケーブルはノイズの影響を受けない
(ひかりけーぶる こうそくでちょうきょりでんそうがかのう)
光ケーブル 高速で長距離伝送が可能
(ひかりけーぶるのこあはがらすなのでまげるとだめになる)
光ケーブルのコアはガラスなので曲げるとダメになる
(ひかりけーぶる がらすでひかりをはんしゃさせながらすすむ でんきはとおらないぜつえんたい)
光ケーブル ガラスで光を反射させながら進む 電気は通らない絶縁体
(ひかりけーぶる ちょうきょりようしんぐるもーど たんきょりのまるちもーど)
光ケーブル 長距離用シングルモード 短距離のマルチモード
(stpはせつぞくするききにもそれにたいおうしたものをじゅんびするひつようがある)
STPは接続する機器にもそれに対応した物を準備する必要がある
(utpたいおうききにstpをしようするとぎゃくにのいずがはっせいする)
UTP対応機器にSTPを使用すると逆にノイズが発生する
(utpけーぶるかてごり7まである catのこと cat1はあなろぐでんわ)
UTPケーブルカテゴリ7まである catのこと cat1はアナログ電話
(cat2 isdnかいせん 1000baseなら5e 10gbaseなら6a)
cat2 ISDN回線 1000BASEなら5e 10GBASEなら6a