真島昌利 小犬のプルー

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プレイ回数7難易度(3.9) 368打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 小犬のプルー  真島 昌利  作詞林 權三郎  作曲栁澤 剛
1stソロアルバム「夏のぬけがら」5曲目
1478本目/1989年発表(原曲は1972年)
ブルーハーツ/ハイロウズ/クロマニヨンズ アルバム曲一覧
https://typing.twi1.me/bookmark/id/55984
※このタイピングは「小犬のプルー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ひとりぼっちのぼくがぷるーとあったのはなつのおわりのきたのまち) 一人ボッチの僕が プルーと会ったのは 夏の終わりの北の街 (ぼくをみるなりかけてきてやさしいめをしてついてきた) 僕を見るなりかけてきて やさしい目をしてついてきた (ひとりぼっちのぼくとぷるーがねむるころおまえのからだにふきつける) 一人ボッチの僕と プルーが眠る頃 オマエの体に吹きつける (つめたいかぜがきがかりでねむれぬよるもあったのさ) 冷たい風が気がかりで 眠れぬ夜もあったのさ (ひとりぼっちのぼくとぷるーがわかれたのはかなしいめをしたひぐれどき) 一人ボッチの僕と プルーが別れたのは 悲しい目をした日暮れ時 (だれかにおまえをたのめたらいままたあいにゆけたのに) 誰かにオマエをたのめたら 今また会いに行けたのに (くりげいろしたこいぬのぷるーゆくえもしれないぼくのぷるー) 栗毛色した小犬のプルー 行方もしれない 僕のプルー

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