一輪
楽曲情報
一輪 歌Little Glee Monster 作詞麻尾 悠太 作曲麻尾 悠太
※このタイピングは「一輪」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(だれにもみせずにひとりさくはな)
誰にも見せずにひとり咲く花
(これでいいそれでいい)
これでいいそれでいい
(いいきかせてた)
言い聞かせてた
(どうせわかっては)
どうせわかっては
(もらえないんだと)
もらえないんだと
(ねころんだべっどから)
寝転んだベッドから
(ながめたてんじょう)
眺めた天井
(ふとおもいだすのは)
ふと思い出すのは
(ふるえたこえで)
震えた声で
(にげんなとなみだした)
逃げんなと涙した
(きみのすがた)
君の姿
(ねぇどうして)
ねぇどうして
(ぶつかるたびに)
ぶつかるたびに
(むきあうたびに)
向き合うたびに
(このむねがくるしいんだ)
この胸が苦しいんだ
(わかりたいだけなのにな)
わかりたいだけなのにな
(たったひとり)
たったひとり
(いきてるだけじゃ)
生きてるだけじゃ
(きづけなかった)
気づけなかった
(くやしさをしったいまは)
悔しさを知った今は
(きみとさいていたいんだ)
君と咲いていたいんだ
(だれよりもつよくおもえたきみが)
誰よりも強く思えた君が
(なにかをかくすようにめをそらした)
何かを隠すように目をそらした
(にげたくなるのはきっとおなじで)
逃げたくなるのはきっと同じで
(よわさにゆれながら)
弱さに揺れながら
(さいてるとしった)
咲いてると知った
(せいいっぱい)
精一杯
(ぶつかりあって)
ぶつかり合って
(きずつきあって)
傷つき合って
(いつのまにかぼくのては)
いつの間にか僕の手は
(ほんとうのきみにふれてた)
ほんとうの君に触れてた
(めいっぱい)
目一杯
(てをのばさなきゃ)
手を伸ばさなきゃ
(つかめなかった)
掴めなかった
(よろこびをしったいまは)
喜びを知った今は
(きみをさかせたいんだ)
君を咲かせたいんだ
(ぼくのくやしさは)
僕の悔しさは
(ぼくだけのはずが)
僕だけのはずが
(めのまえでないてもがいた)
目の前で泣いてもがいた
(せなかをみた)
背中を見た
(きみというそんざいが)
君という存在が
(ぼくにいみをくれた)
僕に意味をくれた
(だからもういっかい)
だからもう一回
(すすむんだ)
進むんだ
(ねぇどうして)
ねぇどうして
(ぶつかるたびに)
ぶつかるたびに
(むきあうたびに)
向き合うたびに
(このむねはくるしいのに)
この胸は苦しいのに
(きみとまたてをとるんだろう)
君とまた手を取るんだろう
(たったひとり)
たったひとり
(かかえこんでた)
抱え込んでた
(ほんねもきずも)
本音も傷も
(わかちあえたからぼくら)
わかち合えたから僕ら
(いまひとつのわになる)
いま一つの輪になる
(あぁそうだよ)
あぁそうだよ
(ぶつかるたびに)
ぶつかるたびに
(むきあうたびに)
向き合うたびに
(このむねはくるしいんだ)
この胸は苦しいんだ
(それでもにげたくないから)
それでも逃げたくないから
(たったひとり)
たったひとり
(いきてるだけじゃ)
生きてるだけじゃ
(きづけなかった)
気づけなかった
(しあわせをしったいまは)
幸せを知った今は
(きみとさいてたいんだ)
君と咲いてたいんだ
(ぼくはきみといきてたいんだ)
僕は君と生きてたいんだ