土原のオリジナル小説!!{1}
オリ小説だをー(第一話)
オリジナル小説これからやってく!(ちゃんと最終話あるよ)
今回は第一話です!
〜登場人物〜
土原おさげ:ラーメンが大好きな女の子。恋愛などに興味無い。
はげはるお:学校の先生。なんか面白いやつ。
草野碧:ノリが良い男の子。頭に子葉生えてる。
竹山舞:おさげの友達?元気いっぱいの女の子
以上です!
第二話からキャラ増やしたい⋯
今回は第一話です!
〜登場人物〜
土原おさげ:ラーメンが大好きな女の子。恋愛などに興味無い。
はげはるお:学校の先生。なんか面白いやつ。
草野碧:ノリが良い男の子。頭に子葉生えてる。
竹山舞:おさげの友達?元気いっぱいの女の子
以上です!
第二話からキャラ増やしたい⋯
関連タイピング
-
おさげと一回打ってください★
プレイ回数24 短文5打 -
いますぐ輪廻のラスサビのところだよ!
プレイ回数9 歌詞かな224打 -
『ねむい」を一回打つだけです!
プレイ回数19 短文5打 -
ただの普通のタイピングです!
プレイ回数24 かな188打 -
にほんでよく使わられている苗字打つだけです!
プレイ回数16 短文かな72打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あさはちじさんじゅっぷん。おさげはねむそうにとうこうしていた。)
朝八時三十分。おさげは眠そうに登校していた。
(あーあさってなんでこんなにねむいのぉ?)
「あー⋯朝ってなんでこんなに眠いのぉ⋯?」
(おさげはふだんしないねこぜでしぶしぶあるいていた。)
おさげは普段しない猫背でしぶしぶ歩いていた。
(こうこうのあさってこんなにはやくとうこうするっけ)
「高校の朝ってこんなに早く登校するっけ⋯」
(しょうがくせいにもどりたいなぁ!)
「小学生に戻りたいなぁ!」
(おさげはそうねがっていたがねがわなかった。あたりまえ。)
おさげはそう願っていたが願わなかった。当たり前。
(するとうしろからけはいがするためふりむいたら)
すると後ろから気配がするため振り向いたら
(おっはよーおさげ!)
「おっはよーおさげ!」
(にばんめになかがいいまいだった)
2番目に仲がいい舞だった。
(わっ!?びっくりしたー、まいおはよ)
わっ!?びっくりしたー、舞おはよ。
(おさげはにこっとわらってへんじをかえした。)
おさげはニコっと笑って返事を返した。
(そしてこうしゃない)
そして校舎内
(おはよーーーしょくん!きょうもぱりぴぃぃぃぽぉぉぉぉしていこう!)
「おはよーーー諸君!今日もパリピぃぃぃポぉぉぉぉしていこう!」
(はげまるおのあかるいこえがきょうしつないにひびいた。そのしゅんかん、くらすめいとたちはだいばくしょう。)
はげまるおの明るい声が教室内に響いた。その瞬間、クラスメイト達は大爆笑。
(はげまるおせんせいやっぱおもしろい!きょうもうるさくていいねぇ)
「はげまるお先生やっぱ面白い!」「今日もうるさくていいねぇ」
(とくらすめいとたちがいった。)
とクラスメイト達が言った。
(ごっほん!きょうはてんこうせいをしょうかいする!はいってきてー!!!)
「ゴッホん!今日は転校生を紹介する!入ってきてー!!!」
(はいってきたのは)
入ってきたのは